その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

AI時代に選ばれる商品・サービスになるために必要なのは、新しい価値を創るCX戦略。新刊『至高のCX』刊行

翔泳社

AI時代に選ばれる商品・サービスになるために必要なの


株式会社翔泳社(本社:東京都新宿区舟町5、代表取締役社長:臼井かおる)は、書籍『至高のCX 生活文化の形成を見据えた「新しい顧客体験」の戦略と実装』を2026年5月25日に発売します。本書は、ブランドが自律的に成長し続けるための実践的な理論とプロセスを体系化した「価値創生CXモデル」を解説した1冊です。
AIが効率を担う時代、人間は「意味」を創る。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/34873/691/34873-691-a5f714f8c69ef8bec875f57c49aa4161-1512x2220.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


AIがマーケティングの効率と最適化を追求する現代。過去のデータ・顕在化したデータの活用だけでは、顧客の心を動かし続けることはできず、結局は激しい価格競争に巻き込まれてしまいます。商品・サービスが永続的に選ばれ続けるためには、効率を超えた継続的な新しい価値の創造が重要です。

本書では、これからの時代を生き抜くために新しい顧客体験を
生み出すための戦略と実践法を伝授。TOPPANとインテグレートが立ち上げたCX研究プロジェクトが開発してきた新しい次世代CXモデル「価値創生CX」について解説します。
価値創生CXモデルでは、売った後の商品やサービスの生活への定着までを5段階のステージに整理しました。また、このモデルを実践法を4つのステップに分けて解説します。CX設計におけるデータ活用や、体験設計を9つの仮想事例でテンプレート化したものも収録しています。


▼こんな人におすすめ
・既存のパイの奪い合う消耗戦から脱却したい方
・長期的な視点で戦略を策定したい方
・なぜ今、カスタマーエクスペリエンス(CX)の話が出てくるのか?と思った方


■書籍概要
『至高のCX 生活文化の形成を見据えた「新しい顧客体験」の戦略と実装』
著者:TOPPAN×インテグレート CX研究プロジェクト
発売日:2026年5月25日
定価:2,420円(本体2,200円+税10%)
仕様:四六・240ページ
https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798195315

全国の書店、ネット書店などでご購入いただけます
・翔泳社の通販 SEshop: https://www.seshop.com/product/detail/27522
・Amazon: https://www.amazon.co.jp/dp/4798195316


■目次
はじめに:至高のCXとは何か?
1章:AIの進化が突きつけるマーケティングの限界と次世代のCX
2章:価値創生CXの核心:生活文化へのアプローチ
3章:価値創生CXを取り込んだマーケティングモデル
4章:価値創生CXモデルの実践法
5章:9つの仮想事例で考える価値創生CXの設計


■著者プロフィール
TOPPAN×インテグレートCX研究プロジェクト
顧客・従業員・ブランドのあらゆる接点をシームレスに統合し、“売れ続ける仕組み”を構築するTOPPANと、パーセプションに基づく戦略設計と実施に強みを持ち、“新しい買いたい”を創造するインテグレートによる共同プロジェクト。生活者の潜在的な「ジョブ」の解明から商品・サービスを「生活文化」へ定着させる次世代モデル「価値創生CX」を開発。様々な企業の新規事業立ち上げや既存ブランドの持続的成長と豊かな社会の実現を支援しています。

プレスリリース提供:PR TIMES

AI時代に選ばれる商品・サービスになるために必要なの

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.