動画編集「3時間が5分に。」中小企業のSNS集客を変える AI統合ショート動画生成プラットフォームShortify、 オープンベータ版を先着限定・無料公開
株式会社志庵

業界最高水準のAIエンジンを自動オーケストレーションし、脚本・絵コンテ・映像・ナレーション・BGMを含む 30~60秒のショート動画を自動で出力します。
株式会社志庵(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:佐藤 光)は、
中小企業向けAI統合ショート動画生成プラットフォーム Shortifyの
オープンベータ版を、2026年5月26日より先着限定・完全無料で公開します。
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/183877/1/183877-1-f697a4fa71345447784d0be1d90c9c8d-1359x840.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
動画SNSの更新止まってませんか?
SNS経由の問い合わせを、外注コストゼロで最大化する--
その自動化基盤が、はじめて中小企業の手に届きます。
TikTok・Instagramリール・YouTubeショートの台頭により、
ショート動画は、いまや中小企業にとって最も重要な集客チャネルのひとつです。
しかし「動画制作のノウハウがない」「外注すると1本数万円かかる」
「汎用AIツールではブランドが崩れてチープに見える」という壁が、
多くの事業者の参入を阻んでいます。
Shortifyは、このすべての壁を一度に取り除くAI統合ショート動画プラットフォームです。
テキストでブリーフ(動画の目的・内容)を入力するだけで、
Googleの最新AIモデル「Veo」や「ElevenLabs」など、業界最高水準のAIエンジンを
自動オーケストレーションし、脚本・絵コンテ・映像・ナレーション・BGMを含む
30~60秒のショート動画を約5分(※1)で出力します。
専門知識も、動画編集ソフトも、外注予算も不要です。
※1 社内検証値。30~60秒動画の生成において、企画・素材収集・編集を含む従来工程(約3時間)と、Shortifyの操作時間(約5分)を比較。生成完了までは別途待機時間が発生します。
【開発の背景】
■ ショート動画市場の急拡大と、中小企業の取り残し
国内SNS動画広告市場は2026年に1兆円規模に迫ると言われており、
消費者の購買意思決定においてショート動画が果たす役割は年々増大しています。
一方で、専属クリエイターを雇用する余裕のない中小企業にとって、
「動画を継続的に発信し続ける」ことは現実的に困難でした。
■ 「AIで作ったら安っぽい」問題の根本原因
ChatGPTや汎用画像生成AIをそのまま動画制作に使おうとすると、
ブランドカラーや語り口調の統一が崩れ、結果として
「AIスロップ(粗悪なAI生成物)」と揶揄される品質になりがちです。
これは、単一のAIモデルではなく複数の専門AIを
適切に組み合わせ・制御する仕組みがなかったことが原因です。
Shortifyはこの課題を、
「ブランドルール準拠の生成パイプライン」と「人間による承認ワークフロー」による
オーケストレーションによって解決します。
▼ 先着限定・無料でオープンベータに参加する
https://shortify.co.jp/
【サービスの中核となる3つの特徴】
1. 世界水準の動画生成AIエンジンと高品質ナレーションを1つのUIで制御
Google Veo・Luma Ray・xAI Grokの3社・計5つの動画生成モデルをショット単位で自動選択・切り替え、ナレーション音声はElevenLabsのプロクオリティ音声合成で生成します。
"最適なAIを自動で組み合わせる"時代へ--
その設計思想が、単一モデルでは届かなかった表現品質を可能にします。
※動画エンジンの種類は2026/05/26時点の実装状況です。
2. Full Autoモードで、操作5分・ボタン1回から完成MP4まで
「Full Auto」モードをONにすると、脚本生成 → 絵コンテ生成 → 画像・動画・音声生成 → 最終合成の全工程が完全自動で連続実行され、操作時間わずか5分の作業で完成MP4が届きます(※1)。
途中で脚本や絵コンテを確認・編集し、ショット単位でカスタマイズすることも可能です。
3. ブランドの一貫性を守りながら、複数案を一括生成・比較
ブランドカラー・デザインスペック・禁止表現を設定した上で生成するため、ブランドトーンを崩さない継続運用が可能です。
自社素材のアップロード差し替え、テロップ・フォントの複数パターン選択にも対応。
同一ブリーフから複数パターンを一括生成して並べて比較・選択できるため、検証と改善を繰り返すマーケティング実務にも対応します。
【オープンベータ版の募集要項】
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/183877/table/1_1_caf727d30dd7e3319f721dec73701127.jpg?v=202605260415 ]
※ 募集期間中はGoogleアカウントで登録可能です。定員到達後は新規登録を停止し、次回募集の先行案内フォームへ切り替わります。
「無料トライアル」ではなく、実際のブランドで運用を確かめていただくための先行参加枠です。フィードバックをもとに、製品品質を共に磨いていきます。
▼ 先着限定・無料でオープンベータに参加する
https://shortify.co.jp/
【今後の展望】
Shortifyは現在、ショート動画を中心とした集客基盤としての機能を完成させましたが、
今後はオウンドメディア・LP・ブログ記事コンテンツの自動生成へと対応領域を拡大し、
「SNS・オウンドメディア・LPのすべてをブランド準拠で量産できる統合マーケティングエンジン」を目指します。
将来的には不動産・化粧品・EC・人材など業種別のブランドテンプレートを拡充し、
すべての中小企業が専門知識なしにAIマーケティングを本格運用できる世界を実現します。
【会社概要】
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【本件に関するお問い合わせ】
株式会社志庵 Shortify担当係
[表3:
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プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes