その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

【W fund】非エンジニアでも1日で動くプロダクトを開発!AIを駆使した新時代の開発手法を学ぶ「Vibe Coding Founder Lab」を6月7日(日)に渋谷で無料開催

W株式会社

【W fund】非エンジニアでも1日で動くプロダクトを開

「アイデアはあるがコードが書けない」悩みを解決。VCによる事業壁打ちと、連続起業家による実践ノウハウレクチャーを凝縮した限定5名のハンズオンイベント


W株式会社(本社:東京都渋谷区、代表パートナー:新 和博、以下「当社」)は、AIを活用した新しい開発手法「Vibe Coding(バイブコーディング)」を1日で体系的に学び、実際に動くプロダクトを開発するハンズオンイベント「Vibe Coding Founder Lab」を、2026年6月7日(日)に渋谷にて開催いたします。これに伴い、本日より参加者の募集(限定5名・参加費無料)を開始したことをお知らせいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44286/58/44286-58-3fd03092f48092534670bbc8e1544090-1060x720.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■ 「Vibe Coding Founder Lab」開催の背景
近年、生成AIの急速な進化に伴い、プログラミングの専門知識を持たない「非エンジニア」が自らプロダクトを開発し、大企業から受注を獲得するような事例が身近に増えています。この、AIと対話しながら直感的に開発を進める手法は「Vibe Coding(バイブコーディング)」と呼ばれ、スタートアップの検証スピードを劇的に加速させる方法として注目を集めています。
当社においても、専門知識のないメンバーがAIによるレクチャーを通じて、実際に業務で活用できるレベルのプロダクトを短期間で開発することに成功いたしました。
「アイデアや構想はあるものの、コードが書けないために形にできない」という起業家やビジネスパーソンを支援し、検証可能なプロダクト(MVP)を1日で作り上げる体験を提供するため、本イベントの開催を決定いたしました。

■ イベントの3大特徴
- VC(ベンチャーキャピタリスト)との事業壁打ち 参加者の事業アイデアやビジネスプランに対し、投資家の視点から直接フィードバックを行います。- 連続起業家による直接レクチャー 実体験に基づいたVibe Codingの思考法や、AIを使いこなして最速で形にする実践的なノウハウを伝授します。- 1日でプロダクトを開発・完成レクチャーを受けたVibe Codingのノウハウを活用して、イベント終了時には「実際に動くプロダクト」を完成させます。

■Vibe Coding Founder Lab(1日完結ハンズオン) 開催概要
 日 時: 2026年6月7日(日)10:00 ~ 16:00
 会 場: オフライン(東京・渋谷駅付近の会場を予定しています)
 主 催: W株式会社
 参加費: 無料
 定 員: 限定5名(応募多数の場合は抽選となります)
 応募締切: 2026年6月1日(月)

【お申し込み方法】
本イベントへの参加、または次回以降のご案内をご希望の方は、以下の登録フォームより必要事項をご記入の上、ご応募ください。
登録フォームURL: https://forms.gle/Xxte9nNANL9ghKdo8

※今回はトライアルとしてミニマムでの開催となりますが、反響次第で今後シリーズ化も検討してまいります。 ※「今回は参加できないが、次回以降の案内を希望する」という方も、上記フォームよりご回答いただけます。(フォーム最後から2番目の質問に「いいえ」、最後の質問に「はい」とお答えいただいた方に、次回以降優先してメールにてご案内いたします)

■ 主催者コメント(W株式会社 / 代表パートナー 新 和博)
非エンジニアが自分でプロダクトを作ってビジネスを動かす--そんな話が、最近ごく身近で何件も起きるようになりました。私自身、有識者にレクチャーしてもらったところ、多少手こずりつつも実際に業務で使えるプロダクトを1日で作ることができ、『自由に羽ばたける翼を手に入れた』ような感動を覚えました。百聞は一見に如かず。解決したい課題や、作りたいサービスがある方は、ぜひ私たちと一緒にVibe Codingの第一歩を踏み出しましょう。

W株式会社(W inc.)について
W株式会社は、日本と東南アジアのシード・アーリーステージからシリーズAのtoC事業を運営するスタートアップに投資する独立系ベンチャーキャピタルです。2019年4月に1号ファンドを組成、2021年8月には2号ファンドを組成し、新規投資を積極的に進めてまいりました。累計投資先は100社を超えています。

社 名: W株式会社(W inc.)
代表者: 新 和博
所在地: 東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア
URL : https://w-inc.vc

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44286/58/44286-58-10da149ddce1fb5c1d84581a04aee0d0-1075x246.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



プレスリリース提供:PR TIMES

【W fund】非エンジニアでも1日で動くプロダクトを開

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.