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ピーティックス、サービス開始から15周年。ユーザー体験を全面リニューアル ーー編集部がキュレーションする約80の切り口で、常時25,000以上のイベントとの出会いを広げる

Peatix Japan株式会社

ピーティックス、サービス開始から15周年。ユーザー体


イベント・コミュニティのプラットフォーム・ピーティックス ( Peatix ) を運営するPeatix Inc.(本社:米国ニューヨーク州、CEO:原田 卓、以下「ピーティックス」)は、2026年5月にサービス開始から15周年を迎えました。これを機に、ピーティックスはユーザー体験を全面的にリニューアルしました。公式サイト( https://peatix.com )のトップページとスマートフォンアプリを刷新するとともに、編集部が常時25,000以上のイベントから約80の切り口でキュレーションする仕組みを新たに導入しています。Web・アプリのどちらを訪れても、興味・関心に沿ったイベントを探しやすくなるだけでなく、新たなイベントやコミュニティとの接点が広がる「探し、出会う場所」へと生まれ変わりました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/58728/74/58728-74-1846735a66373130069e2aab2f93f8bf-2400x1260.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



「申し込む場所」から、「探し、出会う場所」へ
ピーティックスには現在、オフライン・オンラインを合わせて常時25,000以上のイベントが掲載されています。アプリやウェブ検索でイベントを探すユーザーも多くいる一方、「主催者から案内されたチケットを申し込む場」として捉えられがちでもありました。多様なイベントが日々開催されているにもかかわらず、ユーザーが自らイベントを探したり、これまで接点のなかったイベントやコミュニティと出会ったりする体験を、より広く届けきれていないという課題がありました。

今月リニューアルした新しいトップページでは、この体験を大きく刷新しました。ピーティックス編集部が、25,000以上のイベントから約80の「切り口」でセレクトし、トップページに掲載。目的のキーワードが思いつかないときでも、トップページを訪れるだけで、思いがけないイベントやコミュニティに出会える体験を目指しています。

編集部がつくる、約80の「切り口」
新しいトップページには、ピーティックス編集部が毎日公開される多様なイベントを横断的に見ながら、「今注目したいテーマ」や「新しい体験との出会い」を軸に編集した、約80のセクションが並びます。

セクション例

編集部おすすめ:「ピーティックス編集部が選ぶ、気になるイベント」「ピーティックス主催/共催/支援イベント」
時間で出会う:「Today's イベント」「朝から始める、いい一日」
カルチャーを楽しむ:「アートを堪能する」「読書会へ行こう」
食とドリンク:「コーヒーの香りを求めて」「ワインと過ごす」
ととのえる・動かす:「ヨガ・ピラティスでととのう」「スポーツで熱くなる」
学びと知的好奇心:「歴史をひもとく」「宇宙への好奇心」
仕事・キャリア:「AIを探求する」「学び直しで、次のキャリアへ」
暮らしと社会:「子育て・教育を考える」「LGBTQ+ コミュニティとつながる」

なお、これまで通り、キーワード検索やカテゴリーからのイベント検索も引き続きご利用いただけます。新しいトップページは、こうした「目的を持って探す」体験を維持しつつ、「思いがけない出会い」も合わせて広げる場として位置づけています。

いつ訪れても新しい発見を

これらのセクションは、ピーティックス編集部が季節やトレンドに合わせて編成を入れ替え、注目のテーマを随時追加していきます。いつトップページを訪れても同じではなく、訪れるたびに新しい発見があります。雑誌をめくるような感覚で、イベントとの出会いを楽しめるトップページを目指します。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/58728/74/58728-74-78e0ed8a2a223131f3c7aa6206f54aff-849x494.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



生活圏のイベントも、行く先のイベントも

これまでピーティックスでは、あらかじめ用意された7つの主要都市のうち、ユーザーに最も近い都市のイベントを表示する仕組みでした。今回のリニューアルでは、自分の生活圏や行動範囲に近いイベントと、より出会いやすくなります。

生活圏に開催イベントが見当たらない場合(人口の少ない地域など)は、オンラインイベントの情報を表示します。場所に縛られず、ユーザーにとって参加しやすい体験との出会いを広げます。

加えて、出張先や旅先など特定のエリアでイベントを探したい場合には、エリア名を指定することで、希望の地域で開催予定のイベントを表示できます。「いま自分がいる場所」だけでなく、「これから行く場所」に合わせたイベントとの出会いも広げます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/58728/74/58728-74-dbb11ac6ff7c6e2fba99fb400eeffa26-1726x1124.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



アプリも同時リニューアル
公式サイトのトップページと併せて、スマートフォンアプリも刷新しました。日常のスキマ時間にも新しい体験との出会いを楽しめるよう、UIと機能の両面を見直しています。
今回のリニューアルにより、Web・アプリのどちらからも、編集部がキュレーションする「出会いの場」を楽しめるユーザー体験になりました。ピーティックスは、1人ひとりのユーザーがプラットフォームを訪れるたびに、わくわくする発見があり、新しいイベントやお出かけ先に出会えることを目指してまいります。

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/58728/74/58728-74-b90fd0a023baf89e9d0995c1621befdd-1086x1448.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



15周年アニバーサリーロゴについて

ピーティックスのサービス開始15周年を記念して、特別仕様のアニバーサリーロゴを制作しました。パーティーハットと「15」のキャンドルをあしらった、お祝いムードのデザインです。2026年12月末まで(予定)、公式サイトやアプリの一部で表示されます。

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/58728/74/58728-74-cfd639726904df9f917982324ebfc606-1000x314.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



ピーティックス ( Peatix ) について
ピーティックスは、「出会いと体験を広げる」サービスとして、有志の集まりから大型フェスまで規模やジャンルを問わず活用できる、日本最大級のイベント・コミュニティプラットフォームを提供しています。2011年にサービスを開始し、現在では年間イベント参加者数*560万人、オフライン・オンラインを合わせて常時25,000以上のイベントが掲載されています。日本をはじめ、アメリカ、シンガポールなど22カ国でサービスを提供し、月間1,000以上の主催者が新しくプラットフォームに加わっています。
https://peatix.com
*2024年7月-2025年6月

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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