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経済産業省、文部科学省、総務省、厚生労働省の4つの大臣賞も授与される希少なアワード『日本e-Learning大賞』応募受付開始

一般社団法人日本オンライン教育産業協会

経済産業省、文部科学省、総務省、厚生労働省の4つの

主催:産経新聞社、一般社団法人日本オンライン教育産業協会【応募締切7/31】


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/4142/173/4142-173-efa231dffb469be240eea83de8b407aa-523x402.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


一般社団法人オンライン教育産業協会(JOTEA)(住所:東京都新宿区、代表理事会長:
はが弘明) は、『第23回 日本e-Learning大賞』の応募受付を開始致しました。

応募は下記要項にて受け付けます。応募締切は7月31日(金)です。
たくさんのご応募をお待ちしております。

▼第23回『日本e-Learning大賞』募集要項、応募フォーム(トップページより)
https://www.online-learning-forum.jp/

日本e-Learning大賞とは

2004年に創設され今年で23回目を迎える『日本e-Learning大賞』は、新しいe-Learningの可能性を例証し、先進的なテクノロジーやオンライン学習を導入した優秀な事例や取り組みを顕彰することによって、e-Learningの健全な発展、市場の確立、およびユーザー、ベンダーの育成を支援することを目的としています。
企業・自治体・団体におけるe-Learningを用いた生産性向上・業務や就労の改革、学校・個人における新しい学習形態の可能性・学力向上などに役立つさまざまな取り組みを称え、表彰します。
最優秀賞となる大賞に加え、経済産業省、文部科学省、総務省、厚生労働省の4つの大臣賞が授与されるのは教育をテーマとするアワードとしては他に例がなく、毎年注目を集めています。

▼過去の受賞作品はこちら
https://www.online-learning-forum.jp/award-winner/

応募対象

企業・自治体・団体・学校での応募のほか、個人での応募も可能です。
 ※原則として日本国内に拠点を有する団体、個人
 ※応募無料

応募テーマ

・テーマは自由。
・応募点数に制限はありません。【一団体より複数応募いただけます】
重点テーマ ※今年から追加
「AIと人が協働する学習環境のデザイン」
昨年の「AI活用」から一歩進め、AIとの役割分担や協働設計に焦点を当てます。
企業・学校・OJTのいずれにも適用しやすいテーマです。

「スキルの可視化と、継続的な学びの仕組みづくり」
マイクロクレデンシャルの本質である「能力の証明と積み上げ」をテーマにします。
リスキリングとも親和性が高く、官民問わず応募しやすいテーマです。

「現場に根ざしたパフォーマンス支援(Performance Support)」
研修で終わらせず、業務内での即時活用や行動変容に焦点を当てます。
昨年のOJT・業務指導テーマの発展形として継続性を持ったテーマです。

「ウェルビーイングと学習意欲の持続」
学習者の自律性や環境づくりをテーマにします。エンゲージメントや心理的安全性など、
近年の組織開発トレンドと連動する内容です。

日本オンライン教育産業協会では上記を近年の重点課題ととらえ、
日本e-Learning大賞においても優秀な取り組みについて積極的に顕彰してまいります。

審査共通評価基準

「新規性」「信頼性」「有用性」「テクノロジー活用」「ユーザー活用」の5項目について一定の判断基準を設け、多面的に審査いたします。
審査共通評価基準を元に、応募作品の中からテクノロジーを活用した教育全般の発展を予感させるコンテンツ、サービス、ソリューション、導入事例などの日頃の取り組みを評価します。
各項目の詳細は募集要項をご確認ください。(トップページより)
https://www.online-learning-forum.jp/

審査プロセス・発表・表彰

●第1次選考
 応募用紙およびデモデータ素材にて審査(8月予定)
●最終選考
第1次選考通過者によるプレゼンテーションムービーによる事前審査、
および5分間の質疑応答により選考(オンライン、9月予定)
●受賞者については10月中旬頃に連絡
表彰式はeラーニングアワードフォーラム(11月27日、お茶の水・ソラシティ)にて
実施予定

多数の受賞メリット

・賞の授与
日本e-Learning大賞のほか、4つの大臣賞、各特別部門賞等が授与されます。

・受賞発表イベントへのご参加
オンライン教育の各分野の研究者、トップランナー、有力eラーニングサービス企業が集結する国内唯一の総合フォーラム「eラーニングアワードフォーラム」にて省庁来賓からの表彰状・トロフィー授与に続き、受賞者と審査委員による受賞作品についてのパネルディスカッションを予定しております。
その様子はオンラインでも中継いたします。

・各種ツールへの掲載
産経新聞社紙上および「eラーニングアワードフォーラム」公式サイトに掲載予定です。

・受賞トロフィー・ロゴの付与
受賞トロフィーとロゴを付与します。オフィスへの掲示、サイトやパンフレットへの掲載等により社会的な認知度UP、営業活動におけるPRにご活用いただけます。

表彰内容

■日本 e-Learning 大賞 (通称:e-Learning of the Year) 1点
応募作品の中で今年最も優秀である作品を表彰対象とする。
■大臣賞 各1点
経済産業大臣賞、文部科学大臣賞、総務大臣賞、厚生労働大臣賞
■各団体会長賞 各1点~数点
ICT CONNECT21 会長賞、医療系 e ラーニング全国交流会会長賞、日本電子出版協会会長賞
■各特別部門賞 数点
ある分野において極めて特徴的であり、今後の可能性を大いに感じさせる作品を表彰対象とする。
■審査委員特別賞 ※該当がある場合のみ
※賞名称は予定です。その他賞については前回ベースにて申請中です。
 申請がおり次第、公式サイトにてお知らせします。

過去の受賞作品

過去の受賞作品はこちらからご覧いただけます。 
https://www.online-learning-forum.jp/award-winner/

応募方法

『日本e-Learning大賞』公式サイトから日本語にてエントリーしてください。
応募フォーマットには説明文をご記入いただき、あわせてURL、ファイル、動画を添付していただくと、審査においてより作品の特徴を判断できます。
※審査時点では事例ユーザー名は一般公表いたしません。
【重要】
ご提出いただく素材に関しまして、作品にログインできない、審査基準に沿わないパンフレットの提出、動画が再生されない等が原因で、正確に審査ができないことがあります。
ご応募の際には正確なご準備をよろしくお願い致します。

応募フォーム(トップページより)
https://www.online-learning-forum.jp/
応募締切 2026年7月31日(金)

※以上の内容はすべて現時点での予定となります。
 ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

たくさんのご応募をお待ちしております。

◆日本e-Learning大賞に関するお問い合わせ先
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/4142/173/4142-173-d7719569e00e857968240c880a6de714-183x57.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

一般社団法人日本オンライン教育産業協会(JOTEA)
  事務局 加藤
東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿プライムスクエア9F
E-mail: info@jotea.org
公式サイト: https://www.online-learning-forum.jp/



プレスリリース提供:PR TIMES

経済産業省、文部科学省、総務省、厚生労働省の4つの

記事提供:PRTimes

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