空気を遮断してワインの酸化を抑制。開封後の風味を長持ちさせる「真空式ワインディスペンサー」にECOボトルが登場
株式会社フルークフォレスト

ナフサを使わない木材由来の素材ボトル。真空ポンプ不要。密閉構造でワインを空気から守り、開封後も美味しさをキープ。横置き保存にも対応した新発想のワインディスペンサー。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/114048/93/114048-93-03f64f0bef5b952ae057f1de28d06a02-1600x900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
空気に触れさせず風味を保つワインディスペンサー
株式会社フルークフォレスト(所在地:埼玉県さいたま市)は、開封後のワインの酸化を抑制し、風味を長持ちさせる「ECOボトル 真空式ワインディスペンサー」の販売を開始しました。
本製品は、一般的な真空ポンプ式とは異なり、ボトル内部を“密閉”することで空気との接触を抑える新発想の保存アイテムです。エア漏れしにくい構造により、ワイン本来の香りや味わいをより長く楽しめます。
■ 商品ページ
Makuakeプロジェクトページ
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/114048/93/114048-93-1b8c04e8bddb4e48fe6280fd35540de2-1000x1160.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
保管中だけでなく、注ぎ中も空気を遮断
真空ポンプ不要。“空気を入れない”密閉構造
ワインの風味劣化の大きな原因は、開封後にボトル内へ入り込む空気による酸化です。
本製品は、真空ポンプで空気を抜く方式ではなく、ボトルを密閉して空気の侵入を防ぐ構造を採用。シンプルながら理にかなった仕組みで、開封後のワインをより良い状態で保存できます。
また、密閉式のためエア漏れが起こりにくく、長期間にわたり空気を遮断しやすい点も特長です。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/114048/93/114048-93-7845a68682227e4f4185fee4cd2e6108-1000x1270.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
外気の逆流を防止するエアポケット構造
密閉したまま横置き保存が可能
密閉性を活かし、ボトルを横にした状態での保存にも対応。
冷蔵庫やワインセラー内でも省スペースで保管でき、収納性にも優れています。ワイン好きの方はもちろん、毎日少しずつ楽しみたい方にも使いやすい設計です。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/114048/93/114048-93-847b79ae804f659fcfd5d3387b58482b-1000x1000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
プラスチックを使わないエコ素材
環境にも配慮した木材由来素材を採用
本製品には、ナフサを使用しない木材由来の素材を採用。
日常的に使うアイテムだからこそ、使いやすさだけでなく環境への配慮にもこだわりました。
商品特徴 空気を遮断し、ワインの酸化を抑制 真空ポンプ不要の密閉構造 エア漏れしにくく長期間保存に対応 横置き保存可能 冷蔵庫・ワインセラー収納対応 木材由来素材を採用
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/114048/93/114048-93-1fd23a649a6792c0f8027c79942f0546-1000x1260.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
緑茶や紅茶などの保存にも風味をキープし長期保存
商品概要
商品名:真空式ワインディスペンサー
販売ページ:
Makuakeプロジェクトページ
会社概要
株式会社FlukeForest
URL:
https://flukeforest.jp/
mail:support@flukeforest.jp
プレスリリース提供:PR TIMES




記事提供:PRTimes