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Garminゴルフ用レーザー距離計に最新モデル『Approach Z10』を6月11日(木)に発売

ガーミンジャパン株式会社

Garminゴルフ用レーザー距離計に最新モデル『Approach

Garminウォッチと距離計の連動により、戦略的なコースマネジメントをサポート


アメリカ発データ活用のプロフェッショナル、ガーミンジャパン株式会社(以下、Garmin)は、Garminデバイスとの連動機能と優れたコストパフォーマンスを両立したゴルフ用レーザー距離計『Approach Z10(アプローチ ゼット10)』を2026年6月4日(木)に予約開始、6月11日(木)より発売します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/135223/106/135223-106-440ac3e4724be83a71931d9fc52948ea-2200x1450.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Approach Z10

『Approach Z10』の特徴
●対応するGarminウォッチと連動することで、計測した距離をデバイス間でリアルタイムに共有し、戦略的なコースマネジメントをサポート。
●レーザー距離計のファインダー内にピンからグリーンのフロント/バックエッジを表示すると共に、ウォッチ上に計測した距離をアーク線で表示し、コースを俯瞰して把握することができる。
●最大350ヤード先までのピンフラッグを捕捉でき、6倍の倍率でピンやフェアウェイの細部まで距離測定が可能。
●ゴルフ用の「Approach」シリーズ以外にも、フラッグシップモデルの「fēnix 8」・「fēnix 7」・「epix Pro」や、大画面で見やすい「Venu X1」などゴルファーにおすすめのGarminウォッチに幅広く対応。
●新製品を含め、高性能な充実のゴルフ機能を搭載するモデルだけでなく、必要な機能に絞ったリーズナブルなモデルまで、多様なニーズに応えるGarminゴルフの豊富なラインナップ。


■『Approach Z10』の特徴
<対応するGarminのデバイスとペアリングしてできること>

1. ピンポジションがファインダー内に数字で表示されるフラッグファインダー
グリーン上のピンを捕捉しバイブレーションが稼動後、ファインダー内にはピンのグリーン上での相対距離(ピンからグリーンのフロントとバッグエッジまでの距離)が表示されます。表示は明るい屋外でも見やすい黒文字表示のPDLCディスプレイを採用。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/135223/106/135223-106-bccf5e3d4509897cb937ff9a17526079-1801x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



2. PlaysLike 距離がファインダー内に表示
高低差を考慮し、現在位置からターゲットまでの打つべき推奨距離がファインダー内に表示されます。さらにウォッチとの連動により、風や気象環境も加味して推奨距離が計算されます。
※デバイスが風や空気密度(ゴルフ場周辺の気象など)を考慮したPlaysLike距離に対応している場合。

3. レーザー距離計で計測した距離がデバイスでも確認できる
対応するガーミンウォッチや、GPSゴルフナビまたはGarmin Golf アプリにレーザー距離計で計測した距離が送信され表示されます。(レンジリレー)
さらに、計測した距離がコース上にある場合は赤色のアーク線で表示、グリーン上の場合は黄色のアーク線で表示されるのでターゲットの距離を俯瞰で把握し、計測ミスを防ぐことができます。(レーザーレンジアーク)
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/135223/106/135223-106-c3d39d89769e8e81feb3e3f737b05063-456x456.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ウォッチの表示(コース上のターゲット)


4. ピン位置自動補正
レーザーでピンを捕捉すると同時に、ウォッチやGPSゴルフナビに表示されるピン位置も自動的に補正されます。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/135223/106/135223-106-9aef7111d7620244968a513d5fe8d7ab-720x720.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ウォッチの表示(グリーン上のターゲット)


5. 『Approach Z10』をコースに置き忘れてしまっても見つけられる機能付き
万が一『Approach Z10』をコースに置き忘れた場合「Find My Garmin」機能で、最後にアプリ(スマートフォン)とのBluetooth通信が行われたときのデバイスの位置情報を表示し、見つけ出すことができます。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/135223/106/135223-106-f178b56da2564a20e9053ea593dd1eaa-786x1704.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「Find My Garmin」機能の表示


■『Approach Z10』単体の特徴

- PDLCディスプレイ(黒文字)明るい屋外でも表示を確認しやすいPDLCディスプレイを採用。- 優れた測定可能距離最大1,200ヤード、ピンフラッグは350ヤードまで計測可能。- トーナメントモード表示高低差などのアシスト機能がすべてオフに設定されていることを示す、競技使用モードを搭載。競技使用モード時には、LEDインジケーターが青色に点灯し、ゴルフルールに対応した機能のみの使用を同伴競技者など外部に知らせることができます。- マグネット式マウント搭載本体側面にマグネットを内蔵しており、移動時にカートに付けて保管しておくことができるので、持ち運びに負担を感じません。- 約1年間使用可能な電池式省電力設計により、電池の交換を心配することなく1シーズン(約1年間)プレー可能です。※使用頻度により異なります。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/135223/106/135223-106-0f1750dec01e6587a91d943b56b7eea6-518x173.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
トーナメントモード


■互換性のあるGarmin製品

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/135223/table/106_1_aef0d45f58bf5fa47a285e3a389f8315.jpg?v=202605280415 ]

■「Garmin Golf エコシステム」でゴルファーのスコアアップをサポート

Garminは、弾道測定器、ゴルフGPSウォッチ、GPSゴルフナビ、レーザー距離計、クラブトラッキングセンサー、Garmin Golfアプリなど、幅広い製品ラインアップとサービスを通じて、ゴルファーの「準備・実践・振り返り」をシームレスにつなぎます。ラウンド前の練習では、弾道測定器を活用してスイングやショットデータを確認。ラウンド中は、ゴルフGPSウォッチやGPSゴルフナビ、レーザー距離計などを活用し、距離情報の把握やコースマネジメントに役立てることができます。ラウンド後は、スコアやショット履歴、プレー傾向をGarmin Golfアプリで振り返り、自身のプレーをデータで把握できます。
豊富なラインアップの中から複数のデバイスとアプリを活用することで、ゴルフをより戦略的に、より便利に楽しめることが、「Garmin Golf エコシステム」の強みです。そして、感覚だけに頼らず、自身のプレーをデータで把握することで、課題の発見から次の練習、コースでの実践までをつなげ、継続的なスコアアップのサイクルをサポートします。

【製品仕様】

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/135223/table/106_2_7f8eaf14e1b5350a9eb712dec5a573f6.jpg?v=202605280415 ]

詳しくは製品ページをご覧ください。
詳細を見る

【Garminについて】
Garmin(ガーミン)はアメリカ合衆国で創業されたGPS機器メーカーです。ゲイリー・バレル(Gary Burrell)と高民環(Min H. Kao)によって1989年に設立されました。Garminという社名は創業者2人の名前の一部、GaryとMinに由来します。Garminは創業当時から変わらず、ライフスタイルを豊かにするナビゲーションおよび通信デバイスを作ることを目標としてきました。無線技術をはじめ、自動車、航空機、船舶、フィットネス、アウトドアなど多岐な分野にわたって革新的な製品を展開しており、これまでに数億台のGPS 受信機を製造・販売しています。創業以来一貫して黒字経営を行っており、米国株式インデックスS&P500の銘柄にも採用されています。 
https://www.garmin.co.jp/

※本リリースに掲載されているブランド名、会社名などの固有名詞は各社の商号、商標または登録商標です。
※本リリースに掲載されている価格、発売時期、仕様は予告なく変更となる場合がございます。

<本製品に関する読者からのお問い合わせ先>
ガーミンジャパン株式会社
https://www.garmin.co.jp/
〒354-0036 埼玉県富士見市ふじみ野東1-7-6
TEL:049-267-9114  FAX:049-267-9124  E-mail:jp_Info@garmin.com

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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