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ツーリングや車中泊を快適にする新作3アイテムが登場!待望の前室広々テント「MAEHIRO DOME E(マエヒロドーム イー)」などの一般発売開始

株式会社デイトナ

ツーリングや車中泊を快適にする新作3アイテムが登場

キャンプツーリングの最初の1張りに最適なテント、クルマの横に快適空間を作るシェルター、軽量コンパクトなスクエアタープが仲間入り


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-04177911b2844a9f886eebabf30b5069-1200x800.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 オートバイアフターパーツメーカーの株式会社デイトナ(静岡県周智郡森町一宮4805 代表取締役 織田哲司)は、この度、これからキャンプツーリングを始める方に最適な、広い前室を持つ2ルームテント「MAEHIRO DOME E(マエヒロドーム イー)」をはじめ、クルマでのキャンプスペースを拡張する「カーサイドシェルター」、軽量で使い勝手の良い「タープ4(フォー)」の3アイテムを新たにラインナップいたします。
1.バイク乗りのための最初の一張りに。マエヒロドームの広々前室の開放感はそのままに、お求めやすい価格と納得の品質を両立したツーリングテントが新登場。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-c4d550bc7b86419556a146f7d152afa1-1100x620.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


「これからキャンプツーリングを始めたいけれど、どのテントを選べばいいかわからない」「安すぎるテントは不安だけど、高価なモデルには手が出しにくい」――。そんなライダーの「最初の一張り」に最適な、価格と機能のバランスを追求いたしました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-8e0b22f931aa35a3d680d71cd7d42ee2-1230x2075.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 MAEHIRO DOME(マエヒロドーム)の設計思想はそのままに、もっと手に取りやすいモデルを作りたい。「これからキャンプツーリングを始める人の、最初の1張り目に。」そんな想いからマエヒロドーム イーは誕生しました。
 商品名には、E(イー)という短くて少し呼びにくい名を付けました。Economy エコノミー・Entry エントリー・Easy イージー(簡単設営、扱いやすさ)・Essential エッセンシャル(本質・マエヒロドームの魅力はそのままに)といった英語の頭文字と同時に、「これ良いね」「イイ(E)ね」と言われるようになって欲しいという想いを込めて命名しております。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-61206cb9ba665666791aa0e3fde809e8-1230x1560.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 広々とした前室は、スーパーカブが収まるレベルの広大なスペースを確保!チェアやテーブルを置いてゆったりくつろげるリビング空間としてはもちろん、テントの外側で使用したキャンプギアを夜間に置くストレージスペースとしても活躍します。
 さらに後室を備えることで、前後扉を解放しインナーテントをメッシュ状態にすれば、前後の風通しが良くなります。また、夜間の出入口としても重宝します。前室・後室を分けた構造により、ソロキャンプでも閉塞感を抑え、ゆったりとしたキャンプ時間を過ごせます。
2.クルマの横に快適なリビング空間をプラス。車中泊やデイキャンプを格上げするシェルター
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-67653679afdc30c55ab9e538288e4b06-3200x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 クルマの横に設置することで、リビングスペースを手軽に作ることができるカーサイドシェルター。ハイエースやミニバンに装着可能で、車中泊・デイキャンプ・アウトドアイベントなど幅広いシーンで活躍します。車体側面に空間を作ることで、雨や日差しを遮りながら快適な休憩スペースを確保。チェアやテーブルを設置すれば、リビングや簡易キッチンスペースとしても使用できます。
※装着車両によって差異が出ます
1.車中泊の快適性を劇的に高める「リビング空間」
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-90fce836056c758ccc17be43741441aa-3200x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 車内だけでは手狭になりがちな車中泊に、もう一つのゆったりとした「リビングスペース」を簡単に作り出せます。
2.シーンに合わせた3WAYスタイルと高い機能性
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-a537e67596fa3886546d7d788550d2d0-3200x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 市販のポールを使用する事で、キャノピー仕様にする事も可能。また、メッシュ窓を効果的に配置し、プライバシーを保ちながらも優れた通気性を確保しました。
3.マエヒロドームPLUSとの組み合わせにおすすめ!シンプルな300×300cmのスクエアタープ
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-3b4924ef272b64ee3cbea400c2189ede-3200x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※タープポールは付属していません。

 荷物の積載量に制限があるソロキャンパーやライダーのために開発された、正方形(300×300cm)のスクエアタープです。無駄を徹底的に削ぎ落としながらも、アウトドアでの実用性を追求しました。
1.「300×300cm」の絶妙なサイズ感
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-2b3c6009a4ed863e665cbd225565c7bf-3200x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 ソロキャンプでのリビングスペース作りとしてはもちろんのこと、マエヒロドームプラスとの組み合わせにもおすすめです。
2.バイクの隙間に滑り込む「パッキング性」
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-b7c1e0a692cfa6e2649283f6be2d1de8-3200x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 ペグやガイラインなどの付属品をすべて含めても、総重量はわずか約1.0kg。収納サイズも約30×φ12cmと非常にコンパクトです。バイクのシートバッグの底や、サイドパニアケース、バックパックのわずかな隙間にすっぽりと収まるため、持っていくかどうか迷うことなく、常に旅の装備に加えておくことができます。
3.軽量化とタフさを両立した「リップストップ生地」
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-364da5c57783b3325ae1f9c0c719911e-3200x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 軽さを追求しながらも、強度は犠牲にしていません。生地には万が一穴が空いても裂け目が広がりにくい「68Dリップストップポリエステル」を採用。風が強い日の設営や、木々が密集する林間サイトでもタフに使用できます。
商品詳細
・MAEHIRO DOME E(マエヒロドーム イー)
[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-2cec66b7790c1611b274ca447937047a-3600x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[表1: https://prtimes.jp/data/corp/120309/table/100_1_84336303001bcabc3b601b96862c6894.jpg?v=202605280515 ]

楽天市場:https://item.rakuten.co.jp/daytona-outdoor/maehirodome-entry
公式ストア:https://outdoor.daytona.co.jp/products/0101013
・カーサイドシェルター
[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-5f0090840770f0cc87fd627d7df5b87c-3600x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


[表2: https://prtimes.jp/data/corp/120309/table/100_2_1baa9c250399dae4baa72864688e7842.jpg?v=202605280515 ]
楽天市場:https://item.rakuten.co.jp/daytona-outdoor/carside-shelter/
公式ストア:https://outdoor.daytona.co.jp/products/0101014
・タープ4(フォー)
[画像14: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-a9650cdb0b85834d025b59f003a9fd04-3200x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※タープポールは付属しておりません。

[表3: https://prtimes.jp/data/corp/120309/table/100_3_72d0a50c08f4013edc94f96bbb570592.jpg?v=202605280515 ]
楽天市場:https://item.rakuten.co.jp/daytona-outdoor/tarp/
公式ストア:https://outdoor.daytona.co.jp/products/0101015

ブランド情報
[画像15: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120309/100/120309-100-22d3809ae336f1be5315f2e927ac3e0f-1200x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


DAYTONA OUTDOORS(デイトナ アウトドア)
 オートバイアフターパーツメーカーの「デイトナ」が手掛けるアウトドアブランドです。
バイクは自由や自然と一体感を感じられる乗り物ですが、キャンプもまた、自由と自然を感じられる遊びです。デイトナアウトドアは、『自由と自然を感じるカッコいい遊び道具』を私達自身で創り出すしかないと始めた、ブランドストーリーです。
 ザック1つ徒歩で行く山岳系のモノは軽量コンパクトだけど窮屈だったり、自動車前提のアイテムは快適だけど大きく重く長すぎてとてもバイクには積めなかったりします。
 「バック1つでキャンプの世界へ」をテーマに、ライダーの視点から生まれた機能的でコンパクトなギアを展開するこれからのデイトナにご期待ください。

公式URL:https://outdoor.daytona.co.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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