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「Japan CxO Award」が今年も開催決定!「ヒーローの隣にいる、もう一人のヒーロー」に光を当て、日本を最も元気にしているCxOを讃えます

株式会社BNGパートナーズ

「Japan CxO Award」が今年も開催決定!「ヒーローの

~6/1より、推薦スタート!レジェンドCxOにより選ばれた受賞者6名を表彰します~


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/81799/37/81799-37-f66eec23cf39c159ac0cacc3b81ee282-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


50,000人以上のCxOのキャリアを支援してきた株式会社BNGパートナーズ(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:大澤 陽樹)は、日本のビジネスエコシステムにおいて変革を牽引する“CxO(Chief x Officer)”に焦点を当てた日本最大級のアワード、「Japan CxO Award 2026」の開催を発表いたします。

本アワードは2025年に初開催し、総エントリー数135名・得票数2,742票を集め、日本を代表する数多くのCxOに光を当てました。

本年は、さらに多くのCxOに光を当て、次世代CxOのロールモデルとなるCxOたちの功績と挑戦を讃えます。11月16日開催のJapan CxO Award 2026では、そんな日本を代表するCxOたちが繋がり、知を分け合うことで、さらに日本を元気にするような場をつくってまいります。

■Japan CxO Awardとは

本アワードは、「企業の持続的成長に不可欠なCxOの功績が、その貢献度に比して、社会に広く共有される機会が十分ではない」という課題意識から生まれました。

次世代の経営人材を育成し、日本産業を活性化させるためには、「優れたCxOの知見とリーダーシップを“ロールモデル”として社会の共有資産とすることが不可欠である」という強い想いから、その功績を称える場として「Japan CxO Award」が設けられました。

本アワードは、ヒーローの隣にいる“もう一人のヒーロー”に光を当て、普段は見えづらいCxOの挑戦と功績をともに讃え合います。

エントリーいただいたCxOの皆様には、レジェンドCxOや日々現場で奮闘する皆様との横のつながりを、アワード当日はもちろん、アワード終了後もつくってまいります。

業種や専門分野の垣根を超え、リーダーたちが繋がり、知を分け合うことで、さらに日本を元気にしていきましょう。

Japan CxO Award 2025動画はこちらから

■Japan CxO Award 2026 開催概要

・日時:2026年11月16日(月)13:00~17:00(予定)
・会場:大手町サンケイプラザ(東京都千代田区大手町1-7-2)
・一般参加費:10,000円/税込(※今年エントリーいただいたCxOの皆さまは無料でご招待させていただきます。)
・当日のタイムライン:授賞式、ならびに交流会など(詳細は追ってご報告いたします)
・公式Webサイト:こちらから 

■エントリーに関して

エントリー対象者(推薦を受けられる対象者):
本アワードは、「日本を元気にしているCxO」に光を当てるものです。よって、以下の役職、もしくはそれに相当する、責任と権限をもつ方のみエントリーいただけます。
今年は自薦がなく、他薦のみとなります。

例)
・COO(最高執行責任者)
・CSO(最高戦略責任者)
・CTO(最高技術責任者)
・CIO(最高情報責任者)
・CHRO(最高人事責任者)
・CFO(最高財務責任者)
・CMO(最高マーケティング責任者)

※「代表取締役社長」や「CEO」のエントリーは不可となります。

エントリー者(CxO)へのメリットや特典:
・Japan CxO Award 2026 授賞式への無料ご招待
推薦されたCxOの皆さまは、Japan CxO Award 2026の授賞式(400名規模を予定/昨年度は200名以上が参加))に無料でご招待いたします。当日は、各業界の第一線で活躍するCxOにお集まりいただき、フラットに情報交換ができる横のつながりをつくってまいります。同じ志を持ち、事業を推進する皆様との交流をぜひお楽しみください。
昨年度のアワードの様子はこちらから

・あなたの「歩み」を価値あるストーリーとして社会へ発信
受賞されたCxOの皆様には、仕事への哲学やこれまでの軌跡を紐解く受賞者インタビューを実施し、Japan CxO Award のメディアに掲載します。積み重ねてきた数字の奥にある想いや人柄が伝わる記事が発信されることで、受賞されたCxOの皆様にとっても、所属する企業の皆様にとっても、ブランド価値の向上と認知拡大につながると考えています。

・限定イベントへの参加権
レジェンドCxOを囲む少人数の食事会や勉強会、CxO同士がフラットに意見を交わす懇親会にご招待いたします。志を同じくするCxOが心置きなく語り合い、互いの知見を深め合える場を提供します。
(推薦を受けた際にCxOご本人さまに送付する認証メールにてイベントのご案内をすることに同意いただく必要があります。)

・採用ブランドの向上
審査員団に認められたCxOの存在は、会社そのものへの信頼と共感を生みます。優れたリーダーがいるという事実は、組織のビジョンや文化を外部に伝える力を持ち、「この人がいる会社で働きたい」という志の高い人材との出会いも増加すると考えています。

■選考に関して

エントリーいただいた皆様のなかから、下記6部門で、最優秀賞を1名ずつ選出いたします。

01.事業部門:事業戦略・新規事業・事業運営に関わるCxO
02.技術部門:テクノロジー・エンジニアリング・DXをリードするCxO
03.人材部門:人事・組織開発・カルチャー変革に取り組むCxO
04.経営・管理部門:経営企画・財務・法務・管理統括を担うCxO
05.セールスマーケ部門:営業・マーケティング・ブランド戦略をリードするCxO
06.クロスドメイン部門:複数領域を横断し全社変革を牽引するCxO
選考基準:
審査基準はCxOの行動が下記のいずれかに該当し、素晴らしい挑戦として体現されているかを評価します。

01.事業成長インパクト
経営視点からの事業拡大・収益成長への貢献

02.イノベーションと挑戦性
新規事業・技術・プロセスへの果敢な挑戦

03.社会的・業界的影響力
業界全体や社会へのポジティブな変革

04.リーダーシップとチーム形成力
高い求心力と組織を動かす実行力

05.ステークホルダー調整力
社内外との関係構築・合意形成の卓越した能力

06.長期視点と持続可能性
サステナビリティを見据えた経営判断と実行

07.CxOとしての人間的魅力
ビジョン・誠実さ・熱量が周囲を惹きつける人格
選考プロセス:
6月1日以降、以下のプロセスで審査させていただきます。

1.推薦~エントリー(他薦のみ)
今回は他薦のみとなるので、お知り合いや社員の方から推薦を受け、CxO本人が認証メールを確認後、エントリー完了となります。
2.事務局による一次審査
3.審査員による最終審査
4.11月16日(月)の授賞式にて最優秀賞・グランプリの発表

■推薦に関して

本アワードは、本年より他薦でのみエントリーが可能です。日頃、あなたのそばで奮闘し、ぜひ光を当てたいと思うCxOをご推薦ください。(ご推薦いただいた皆様には、授賞式へ優先的に案内いたします。)
推薦方法:
こちらから推薦フォームよりご推薦ください。
受付期間:
2026年6月1日(月)~2026年8月31日(月)24:00まで
※締切日時を過ぎてからのご推薦は、いかなる理由があっても受け付けかねます。期間には余裕を持って、ご応募いただきますようお願いいたします。

■審査員情報

本アワードの選考においては、審査プロセスの公平性・公正性をより高い次元で実現するため、CxO、VCをはじめとする各界の第一線で活躍する7名の審査員にご協力いただきます。(以下、順不同)

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楽天グループ
常務執行役員 Group CCuO
小林 正忠 氏コメント:組織の価値の源泉は常に『人』にあります。CxO に求められるのは、現場一人ひとりが持つ叡智を最大限に引き出し、力へと変えていく姿勢です。効率とホスピタリティという、一見相反する要素を高い次元で統合し、『血の通った経営』を実践されている CxO の皆様と対話できることを、心から楽しみにしております。



経歴:1997 年楽天創業から参画。EC 事業責任者等を歴任後、2012年米州本社社長、2014年アジア本社社長。グローバルマネジメント経験後、2017年コーポレートカルチャー部門をリードし、現在はGroup CCuO(チーフカルチャーオフィサー)。2001年から出身大学に「正忠奨学金」を設立。2011年世界経済フォーラム Young Global Leaders選出。5児(娘3人息子2人)の父。


[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/81799/37/81799-37-24125fe60c9575657944072695a8a9d7-540x680.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

グロービス・キャピタル ・パートナーズ
代表パートナー
今野 穣 氏コメント:事業のスケールを左右するのはCxOが描く視界の広さそのものであり、既存リソースの枠を超えて市場のあり方を変えようとする構想力が欠かせません。その高い志を単なる絵空事にせず、周囲を巻き込みながら具体的な戦略や組織に落とし込んでいく。もはや、世界に進出する時代から世界で勝つ時代へ。そんな圧倒的な視座を持って挑戦を続けているCxOにお会いできるのを、楽しみにしています。



経歴:東京大学法学部卒、アーサーアンダーセン(現PwC)、2006年グロービス・キャピタル・パートナーズ入社、2013年パートナー就任、2019年代表パートナー就任(現任)。日本ベンチャーキャピタル協会理事(現任)、東京大学工学部非常勤講師(現任)、早稲田大学商学部招聘講師(現任)。


[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/81799/37/81799-37-5f47eb473a12ad07ab6d737eae9d1a7e-540x680.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

AT Capital
代表取締役
野内敦 氏コメント:CxOの中には、時に既成の組織をアップデートし、次なるフェーズへと動かす役割を担っている方もいます。理屈通りにはいかない泥臭い調整や、組織の慣習を突き破るような意思決定を積み重ね、困難な局面に立ち向かってきたからこそ語れる言葉が、必ずあるはずです。このアワードが、組織を支えるCxOたちの功績や、その裏側にある貴重な知見が広く伝わる場になることを期待しています。



経歴:東京理科大学工学部を卒業後、91年に森ビル入社。96年にオプト(現デジタルホールディングス)に入社。99年に取締役に就任。2006年からはCOO(最高執行責任者)、その後数々の戦略子会社の設立・運営に携わる。13年より投資育成事業の責任者として陣頭指揮を執り、出資先への経営指導やビジネスモデル開発において、多くのベンチャー企業のIPO(新規株式公開)を支援。15年よりBonds Investment Groupの代表取締役に就任。20年3月にデジタルホールディングス代表取締役社長 グループCEO(最高経営責任者)に就任。2026年3月同社TOBによりBonds Investment Groupおよびデジタルホールディングス代表取締役を退任。


[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/81799/37/81799-37-ae32a4ae2ddc67c68b3f69abf2abe26a-540x680.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

ラクスル 上級執行役員 グループCRO
ノバセル 代表取締役社長
田部 正樹 氏コメント:変化の激しい市場環境において、CxOに問われるのは、市場構造を読み解いた上での「勝つための仕組み」をどう構築したかという点に他なりません。どの変数を動かせば事業が成長するのかを冷静に見極め、論理的な裏付けを持って施策を牽引する実行力の差こそが、事業の成否を分ける決定打となると考えています。こうした結果に対して一切の妥協を許さないCxOの方と、ぜひ深く語り合いたいです。



経歴:大学卒業後、丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長などを歴任。2014年8月にラクスルに入社。ラクスルの成長を7億→210億(6年で30倍)に引き上げたマーケティングノウハウを注ぎ込み、新規事業「ノバセル」を立ち上げる。マーケティングの民主化をビジョンに5年で80億を超える規模へと成長を続けている。現在はラクスルグループのCROとして、グループ全体のセールス・マーケティング統括および新規事業の開拓を牽引している。業界問わず成長を求める企業の経営×マーケティングのアドバイザー。経済産業省主催「始動」講師/メンター。


[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/81799/37/81799-37-2717f45da605a4bb0a4d10f4e4d51fbf-540x680.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

Major7th 代表取締役
元 大和証券 専務取締役
丸尾 浩一 氏コメント:正解のない領域で事業を形にする際、CxOが社会実装まで突き動かすプロセスにはその人物の執念が色濃く反映されます。短期的な収益を確保しながら数十年後の社会貢献という遠い視座をどう実務に落とし込み、目前の課題を解決してきたのか。ビジョンを掲げるだけでなく泥臭く現場を動かせる、そんな実行力を持ったCxOにお会いできるのを心待ちにしています。





経歴:1960年 大阪府生まれ。大和証券株式会社に38年在籍し、専務取締役などの役員を12年間歴任。一貫して投資銀行業務に従事。主幹事として株式会社メルカリやラクスル株式会社等、数々の大型スタートアップIPOを実現した他、経営破綻した日本航空株式会社の再上場や、楽天グループ株式会社、KDDI 株式会社等、上場企業の資金調達にも携わる。現在、起業家支援サービスを提供する株式会社Major7thの代表取締役を務めながら、上場会社を含む複数社の社外役員等を兼務。



[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/81799/37/81799-37-d1d15dc0dd1203c864c7ba34a2b9cc05-540x680.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

一般社団法人日本CTO協会
理事
広木 大地 氏コメント:経営と技術をいかに同期させるかが企業の生存戦略になる時代だからこそ、今回の審査では、CxOという立場でいかに組織を動かし、経営課題を突破したかという本質的な部分に注目したいと考えています。不確実な状況の中で下された、リアルで泥臭い意思決定のプロセスや、当事者ならではの挑戦の姿から、多くの知見を得られると考えています。



経歴:2008年に株式会社ミクシィに入社。同社メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社。株式会社レクターを創業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。朝日新聞社社外CTO。


[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/81799/37/81799-37-17967ab923ae39623d38a664dc81919c-540x680.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

NTTドコモ・ベンチャーズ
代表取締役CEO&CCO
笹原優子 氏コメント:多様な人材を率いるCxOの役割は、既存の枠組みや前例にとらわれず、”挑戦が生まれ続ける土壌をつくる”ことが大切なことだと思っています。現場にパワーを与え、個や組織の魅力を引き出しながら不確実な状況を切り拓いていく、高い熱量と実行力を持ったCxOのあり方や取り組みを丁寧に評価したいと考えています。



経歴:株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ 代表取締役CEO&CCO
1995年NTTドコモ入社。iモードサービスおよび対応端末の企画、仕様策定にサービス立ち上げ時より携わる。その後携帯電話のラインナップおよびUI/ デザイン戦略を担当。2014年より新事業創出プログラムを運営、社内起業家の支援を行う。2021年6月よりNTTグループのCVCであるNTTドコモ・ベンチャーズの代表として事業共創とスタートアップ投資を実行。2023年6月よりNTTドコモにてライフスタイルイノベーション部長としてコンシューマ向けセキュリティ、モビリティ事業、スマートライフビジネスにおける新たな事業創出を行う。2025年7月よりNTTドコモ・ベンチャーズに戻り、代表取締役CEO&CCOに就任。一般財団法人リープ共創基金にプロボノとして参画。一般社団法人 越境イニシアチブ理事。2013年 MIT Sloan FellowsにてMBA取得。

■最後に

推薦は、最大のエールです。
あの日、深夜まで会社に残って、チームの相談にのっていた人。
困難な局面で、誰よりも冷静に解決策を示してくれた人。
会社の成長と共に、自分自身も誰よりも成長し続けている人。

そんな日本の未来を照らし、日本を元気にしているCxOを、ぜひご推薦ください。

推薦フォームはこちら

※上記サイトに設置してある推薦フォームよりご推薦ください。

【株式会社BNGパートナーズ】
所在地:東京都千代田区五番町4-5 五番町コスモビル3階
設立 :2009年9月
代表取締役社長:大澤 陽樹
公式サイト :https://bngpartners.co.jp/

【本件についてのお問い合わせ】
株式会社BNGパートナーズ 
Japan CxO Award事務局 広報担当 茅場
メール:info@bngpartners.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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