【武蔵野大学】世界の課題を発見し解決していく力を養う 海外大学の学びをそのまま体験! 「International Lectures」を今年も開講! 11年目の今年は教育学科でも初開催!7学科で実施
学校法人武蔵野大学

武蔵野大学(法人:東京都江東区、学長:小西 聖子)は、令和8年6月~12月にかけて、7学科で「International Lectures」を開講します。
本プログラムは、海外協定校等から専門家を招聘し、英語での授業を学内で受講できる機会として、平成28年度より実施しています。各学科の専門分野に応じた海外大学の学部授業を、日本にいながら英語で受講できます。授業では、各分野の国際的な視点や実践的な課題が取り上げられ、学生は自身の専門知識がグローバルな場面でどのように活かせるかを具体的に学ぶことができます。
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令和7年度のDr. Elizabeth Turk-Karan / The University of Pennsylvania(米国)による授業の様子
本プログラムは世界の課題を発見し、解決していく力を養うことを目的として複数の学科で実施しており、令和8年度は新たに教育学科でも開講予定です。
こうした刺激的な学びを通じて、学生は国際社会をより身近に感じながら、留学への関心や英語力を高めるとともに専門科目の学びを深めます。
●日本にいながら海外大学の授業を英語で受講できる
●専門知識を国際的にどう活用できるか学べ、留学への関心や英語力向上にもつながる
●令和8年度から教育学科でも開講予定。7学科で実施
[表:
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1924年に仏教精神を根幹とた人格教育を理想に掲げ、武蔵野女子学院を設立。武蔵野女子大学を前身とし、2003年に武蔵野大学に名称変更。2004年の男女共学化以降、大学改革を推進し13学部21学科、14大学院研究科、通信教育部など学生数13,000人超の総合大学に発展。2019年に国内私立大学初のデータサイエンス学部を開設。2021年に国内初のアントレプレナーシップ学部を開設し、「AI活用」「SDGs」を必修科目とした全学共通基礎課程「武蔵野INITIAL」をスタートさせる。2023年には国内初のサステナビリティ学科を開設。2024年に創立100周年を迎え、世界初のウェルビーイング学部を開設。2026年には通信教育の新たな学びの形を提案する通信教育部国際データサイエンス学部を開設した。2050年の未来に向けてクリエイティブな人材を育成するため、大学改革を進めている。
■International Lecturesについて:
https://www.musashino-u.ac.jp/international/events/program.html プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes