その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

EYE VDJ MASA × NOBU、3年ぶりコラボ新曲『MOVE』配信開始

一般社団法人WITH ALS

EYE VDJ MASA × NOBU、3年ぶりコラボ新曲『MOVE』配信

ALS啓発音楽フェス「MOVE FES.2026」10周年特別公演のアンセムソング


一般社団法人WITH ALS(代表理事:武藤将胤、東京都港区)は、EYE VDJ MASA(武藤将胤)とNOBUによる新曲『MOVE』の配信を開始いたしました。
配信リンク
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45877/21/45877-21-8731c3d41d765d82cac453685b7d705e-3900x3900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



『MOVE』は、2026年6月20日(土)にEX THEATER ROPPONGIで開催される、ALS啓発音楽フェス「MOVE FES.2026」10周年特別公演のアンセムソングです。EYE VDJ MASA × NOBUとしては3年ぶりのコラボレーション楽曲となり、作詞・作曲は両者の共作。ヒップホップを基調にしながら、観客とのコール&レスポンスを取り入れた、ライブで一体感を生み出すためのナンバーに仕上がりました。

10周年を迎える「MOVE FES.2026」は、「THANKS X RESPECT. 感謝と尊敬の10年。」をテーマに掲げ、清春、内澤崇仁(androp)、HOME MADE 家族らが出演するALS啓発音楽フェスとして開催予定。会場に加え、ライブ配信およびメタバースでも参加可能なハイブリッド形式で実施されます。

10周年のMOVE FES.を象徴する1曲
『MOVE』は、フェスのタイトルそのものを冠しながら、10周年公演の熱量とメッセージを1曲に凝縮したアンセムソングです。前に進む意志、困難を越えていく力、人と人の心が動きながら連鎖していく感覚を、ストレートな言葉とビートで表現しています。

サウンドはヒップホップを軸に、観客が一緒に声を上げられるコール&レスポンスを盛り込んだ構成。会場で楽曲が鳴った瞬間に、オーディエンスとステージがひとつになることを目指して制作されました。配信で聴ける楽曲でありながら、6月20日の会場で流れた瞬間に完成する、MOVE FES.2026の象徴的な1曲です。

本作は、EYE VDJ MASA(武藤将胤)とNOBUによる、前作の『ONE MORE RUN』以来の3年ぶりのコラボレーション楽曲です。両者が作詞・作曲を共に手がけ、それぞれの経験や想いを持ち寄りながら、MOVE FES.2026の節目にふさわしいメッセージソングとして完成させました。
楽曲には、困難の中でも前に進む意思、仲間や家族への思い、そして一人ひとりの「MOVE」が未来を動かしていくというメッセージが込められています。単なるフェスのテーマソングではなく、MOVE FESが10年間積み重ねてきた歩みと、その先に向かう意思を凝縮した1曲です。


アーティストコメント
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45877/21/45877-21-86c090f477c9839419c57f86c81e5c2e-1692x1131.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

EYE VDJ MASA(武藤将胤)『MOVE』は、MOVE FES.2026の10周年特別公演に向けて作ったアンセムソングです。これまでMOVE FES.を続けてくる中で出会ってきた仲間や、支えてくれた人たちへの感謝、そしてこの先も前に進み続ける意思を、まっすぐな言葉とサウンドに込めました。会場でみんなと一緒に声を出して、身体を揺らして、ひとつになれる楽曲にしたいと思って作りました。6月20日のMOVE FES.2026で、ぜひ一緒に体感してもらえたら嬉しいです。




[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45877/21/45877-21-f330c2660ac73350552ad9ae7611db50-995x954.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

NOBU3年ぶりに、MASA君とfeat.でき、何より僕を選んで頂けた事が心より嬉しく感謝いたします。これこそ、MASA君の完全なるリアルが詰まった楽曲。LIVEでの盛り上がりをイメージして創った思いもありますので 6/20 現場で大合唱を!
“俺たちのMOVEが世界を変えて行く RESPECT ALL MOVE”
NOBU



配信情報

タイトル:MOVE
アーティスト名:EYE VDJ MASA feat. NOBU
配信リンク:https://ssfg.lnk.to/move
クレジット 作詞・作曲:武藤将胤 / NOBU

MOVE FES. 2026 開催概要

イベント名:MOVE FES. 2026(10th ANNIVERSARY)
日程:2026年6月20日(土)
時間:15:00 開場 / 16:30 開演 / 21:00 終演予定 ※時間は変更になる場合があります
会場:EXシアター六本木(東京都港区六本木3-16-26)
参加方法:会場来場 / ライブ配信(ZAIKO) / メタバース(Spatial)
特設サイト:https://www.movefes.jp/
主催:一般社団法人WITH ALS
協賛・助成・協力:アイル / NTT / ONESTORY / Genics / アーツカウンシル東京 / オリィ研究所 / せりか基金 / EMBODIED MEDIA / Cybernetic being / invisi / Dentsu Lab Tokyo / J-WAVE / 日本ALS協会 / TSI HOLDINGS ほか

<チケット情報>
e+(会場チケット):https://eplus.jp/sf/detail/2617630001-P0030004
ZAIKO(オンライン配信):https://withals.zaiko.io/e/movefest2026

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45877/21/45877-21-ac546776521d9a93286a67b741a0bc6d-1800x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



難病 ALS(筋萎縮性側索硬化症)とは

ALSは、脳や末梢神経から筋肉への命令を伝える運動ニューロンが侵され、全身の筋肉が徐々に動かなくなる指定難病です。意識・五感・知性は正常なまま、手足の自由・声・最終的には呼吸の自由が順に奪われていきます。現在も有効な治療法は確立されておらず、世界で約40万人、日本で約1万人の患者がいます。延命には人工呼吸器の装着が必要で、平均余命は発症から3~5年とされています。

一般社団法人WITH ALSについて

一般社団法人WITH ALSは、自身のALS闘病体験を通じて、ALSの認知・理解を広げ、治療方法や支援制度の向上を目指す団体です。ALS患者やその家族、非患者を含む多くの人のQOL向上に貢献するため、コンテンツ開発や啓発活動を行っています。
公式サイト:http://withals.com/


プレスリリース提供:PR TIMES

EYE VDJ MASA × NOBU、3年ぶりコラボ新曲『MOVE』配信EYE VDJ MASA × NOBU、3年ぶりコラボ新曲『MOVE』配信EYE VDJ MASA × NOBU、3年ぶりコラボ新曲『MOVE』配信

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.