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宣伝会議のオンデマンド講座「ブレーンクリエイティブライブラリー 高崎卓馬編」が公開!

株式会社宣伝会議

宣伝会議のオンデマンド講座「ブレーンクリエイティブ

「行くぜ、東北」「サントリー碧」「P&G洗濯大名」などの広告キャンペーンをはじめ、映画「PERFECT DAYS」の企画プロデュースを手掛けるクリエイティブディレクター高崎卓馬氏に学ぶ企画力養成講座


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株式会社宣伝会議(本社:東京都港区/代表取締役社長:高橋 智哉)は、クリエイティブの専門誌『ブレーン』がプロデュースするオンデマンド講座「ブレーンクリエイティブライブラリー」にて、「クリエイティブライブラリー 高崎卓馬編」を開講しました。
詳細はこちら


■高崎卓馬氏 プロフィール
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2888/772/2888-772-4e8355104916c5b1b98a842ac082874d-1021x680.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

WRITING&DESGIN クリエィティブ・ディレクター

早稲田大学法学部卒業後、電通入社。「行くぜ、東北」「サントリー碧」「P&G洗濯大名」「なにがあるかなセブンイレブン」などクリエイティブディレクターとして数多くの広告キャンペーンを手掛け、2024年に自身3度目となるJAAAクリエイター・オブ・ザ・イヤーの受賞など、国内外の受賞多数。

企画・脚本・プロデュースを担当した、映画「PERFECT DAYS」(ヴィム・ヴェンダース監督)は、世界90カ国以上で公開され、カンヌ国際映画祭で役所広司氏が最優秀男優賞、さらに米国アカデミー賞国際長編部門にもノミネートされる。

著書に小泉今日子の親衛隊の少年たちの青春を描いた小説「オートリバース 」や、広告スキルをまとめた「表現の技術」、絵本「まっくろ」などがある。

2025年5月に京都で開催され話題となった「MUSIC AWARDS JAPAN」 のクリエイティブ統括を担当。現在、西日本新聞で終戦80年記念企画 新聞小説「傷」を連載中。
2025年4月、電通を離れ、株)WRITING&DESGINを設立。





◆ 講座概要

思いつきと論理のあいだに、強い企画は生まれる。
良い企画が通らない原因は、プレゼン力ではありません。企画そのものが、最初から最後まで同じ強度で設計されていないことにあります。本講座では、高崎氏が実務で繰り返してきた「企画書を二度書く」プロセスを具体的に解説。広告、映画、小説と領域を越えて成果を出し続けてきたからこそ語れる、企画を“強くするための再設計の技術”を、実例と共に紐解きます。

明日からの企画精度を確実に引き上げる、クリエイティブディレクター必修の講座です。

◆カリキュラム

「企画書は、二度書く」~自分で発明しつづけること。~
仕事で前提としていること
前提1. 予定調和は、表現の敵。
前提2. 手段と目的を、間違えない。
前提3. 自己模倣を絶対にしない。
前提4. 広告がなぜ嫌われるか、いつも考える。
前提5. 肩書は、自分の仕事を小さくする。
前提6. 仕事はすべて、つながっている。

「PERFECT DAYS」で感じた事~広告と映画の違いについて~
わかりやすさの罪
企画を強くする仕事への向き合い方~×3の鉄則~
いい企画ができるようになると、自然とプレゼンは上手くなる。
関係する人の数、母数を多くする。
普遍を目指す。そうすれば国境を超える。

詳細はこちら

■ブレーンクリエイティブライブラリーとは
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2888/772/2888-772-5abb5703d71a9329e630ee97711b77ac-762x223.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


~ クリエイティビティを次世代に継承する~

いつの時代においても、優れたクリエイティブは人々の心を捉え、動かしてきた歴史があります。この歴史と一流クリエイターの考えは、これからの未来に継承していくべきものです。

今までは、一部、書籍や専門誌の形で発行し、流通され、また図書館に収集、保管されることで、後進の者が目にし、読むという行為がほとんどでした。それも、お名前や作品に触れる機会があっても、作品以外の知見やお考えに触れる機会がほとんど無く、それが失われることは、未来のクリエイティブのために、大きな損失ではないか、と考えました。

後世にその知見や技術を継承していくために、今回、「ブレーンクリエイティブライブラリー」という名称で、活字や図版だけでは伝えきれないものを映像で残し、クリエイターの肉声に基づき、現在のメディア環境にあった映像コンテンツとして作成し、いつでも、どこでも受講できる講座として未来に向けて配信いたします。

詳細はこちら

■雑誌『ブレーン』について
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2888/772/2888-772-3a90e972d547dd22f57d1f4a6e10e280-1241x1636.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

『ブレーン』はマーケティングの専門誌として1961年に誠文堂新光社より創刊。1999年1月号から宣伝会議が発行元となり、現在のクリエイティブ誌にリニューアルしました。通巻700号(2018年11月号)からは、多様なアイデアやクリエイティブが行き交う雑誌でありたいとの思いから「IDEA AND CREATIVITY」という現在のタグラインに。領域を超えて新たな未来を創造する多様なクリエイターの皆さんと共に、「新しい未来」とクリエイターの役割を考えていくメディアです。

公式X:https://x.com/sdkg_brain
公式Instagram:https://www.instagram.com/brainmag_jp/
公式Facebook:https://www.facebook.com/sdkg.brain/




[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2888/772/2888-772-f87c6b61fd33759fc6c5869fa91bb563-3900x1024.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





■宣伝会議について               
株式会社宣伝会議は1954年創刊の月刊『宣伝会議』を起点に、出版、教育、イベント、アワード、コンサルティングなど多角的な事業を展開しています。月刊『宣伝会議』『販促会議』『広報会議』『ブレーン』『環境ビジネス』をはじめとする専門誌の発行や、Webメディア「AdverTimes.」の運営を通じて、マーケティング・クリエイティブ・環境にかかわる最新動向や実践知を発信。加えて、年間約10万人が受講する講座・研修を提供し、次世代の人材育成にも注力しています。

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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