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圧巻のホームシアター体験を叶えるJBL完全ワイヤレスサラウンドシステム そのフラッグシップ「JBL BAR 1300MK2」が多数のアワードを受賞

ハーマンインターナショナル株式会社

圧巻のホームシアター体験を叶えるJBL完全ワイヤレス

- 同技術を継承した「BAR 800MK2」は楽天スーパーSALEで特別価格に -


 ハーマンインターナショナル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:桑原拓磨)は、米国カリフォルニア発祥の世界最大級オーディオブランド「JBL」が展開する完全ワイヤレスサラウンドシステムのフラッグシップモデル「BAR 1300MK2」が、これまでに『Green Funding Platinum Award』、『VGPテレビシアター大賞』、『HiViグランプリ』、『マイベスト サウンドバーランキング総合1位』など数々の評価を獲得してきた実績に加え、このたび『日経トレンディ』2026年6月号「2026年上半期デジタル部門ヒット」を受賞したことをお知らせいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/542/12767-542-b3a97590ac2f4916e2f5ef586091cdde-2245x1078.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 JBLは、国内オーディオ市場においてトップクラスのシェアを誇るブランドとして、ワイヤレススピーカーをはじめ、サウンドバーや完全ワイヤレスイヤホンなど幅広い製品を展開してまいりました。2026年に創業80周年を迎える同ブランドは、長年にわたり培ってきた音響技術と革新性を礎に、時代の変化を先取りしたプロダクトを通じて、多様化するライフスタイルやエンターテインメントニーズに応える、唯一無二のサウンド体験を提供し続けています。
 2025年10月に発売した「JBL BAR 1300MK2」は、クラウドファンディングでの登場直後から高い注目を集め、プロジェクト公開初日に目標金額を達成するなど、市場から大きな支持を獲得した完全ワイヤレスサラウンドシステムのフラッグシップモデルです。煩雑な配線を必要としない手軽な設置でありながら、映画館さながらの立体音響空間を実現し、上質なホームシアター体験を可能にする点が高く評価され、ホームエンターテインメント市場の活性化に貢献してきました。その卓越した音響技術と完成度の高いプロダクトデザインが評価され、これまでに数々のアワードを受賞しています。
 なお、本日より開催される楽天スーパーSALEでは、「BAR 1300MK2」で培われた中核技術を踏襲した下位モデル「BAR 800MK2」を、期間限定の特別価格にてお求めいただけます。フラッグシップモデルの思想とサウンドクオリティをより身近に体験いただける機会として、幅広いユーザー層に向けた選択肢を提案いたします。
 長年にわたり築き上げてきた確かな信頼と実績を礎に、JBLは単に音楽を聴くための製品を提供するにとどまらず、日常のあらゆるシーンに寄り添い、五感を満たす豊かで価値ある体験を、これからも提案し続けてまいります。

製品の受賞実績と販売好調情報

<完全ワイヤレスサラウンドシステム「JBL BAR 1300MK2」>
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[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/542/12767-542-7058fc3f928f866de2f542026c85b009-3900x2053.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


●受賞実績
・『日経トレンディ』:2026年6月号「2026年上半期デジタル部門ヒット 受賞」
・音元出版:「VGP2026 テレビシアター大賞 受賞」
・『GREEN FUNDING』:「Green Award 2025 Platinum Award 受賞」
・『マイベスト』:「2026年6月度 サウンドバーランキング総合1位 獲得」
・『Stereo Sound』:「HiViグランプリ2025 ホームシアターオーディオ部門賞 受賞」

●販売好調情報
・2025年6月から実施したグリーンファンディングでのクラウドファンディングプロジェクトでは、JBL史上最高の1.4億円の総支援額を達成
・2025年10月からの一般販売では当初想定台数の2倍の出荷台数を記録
・2025年下半期のJBLのブランド別サウンドバー販売金額シェアが2位を記録※
※自社調べ、外部調査会社のPOS販売データを元に集計

●ヒットの背景
 2022年に投入したJBL初の7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム「BAR 1000」は、スピーカーケーブルも電源ケーブルも必要としない「完全ワイヤレスリアスピーカー」を搭載することで、「平日はサウンドバースタイルですっきり」と「休日はフルサラウンドのシネマ体験にどっぷり」を両立する革新的なホームシアターシステムとして、日経トレンディの「2023年ヒット商品 業界別ヒット家電・デジタル部門」入賞をはじめメディア各方面より多くの賞を受賞、日本のホームシアター文化に旋風を巻き起こしました。
 そのBAR 1000の誕生からおよそ3年の歳月をかけてこの度登場した新たなJBLサウンドバーのフラッグシップモデルとなる「BAR 1300MK2」は、11.1.4chへと拡張されただけでなくIMAX Enhancedにも対応。合計29基のスピーカーから放たれる音のビームが壁と天井を反射することで部屋全体を包み込むサウンド空間を創出、その圧倒的サウンド体験が話題を呼び導入初期に実施したGreen Fundingプロジェクトでは、BAR 1000をおよそ25%上回る1.4億円の総支援金額を獲得いたしました。テレビ離れが進む一方、テレビユーザーにおいては大画面化の傾向が続き、それに伴う「シアターサウンドアップグレード」が求められています。また、良質な劇場作品が興行収入も後押ししている状況が続いており、若い世代においても「映画を趣味」として楽しむ層が増加することで、本格的なシアター体験が可能となる「BAR 1300MK2」の好調が続いていると考えられます。


ラインアップ紹介

 「BAR 1300MK2」を頂点とするラインアップとして、「BAR 1000MK2」「BAR 800MK2」を展開。上位モデルで培われた「MultiBeam(TM) 3.0」や「PureVoice 2.0」などの音響技術や、着脱式リアスピーカーによる完全ワイヤレスサラウンド構成を踏襲しながら、Dolby Atmos(R)/DTS:X対応の立体音響をより幅広い価格帯で提供します。

●BAR 1000MK2
・着脱可能な充電式ワイヤレス・リアスピーカー方式を採用した独自の「7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム」
・合計15基のドライバーユニットを搭載し、本格イマーシブサウンドを再生
・シリーズ最薄級の約5.2cm高デザインで大画面テレビともスタイリッシュにマッチ(BAR 800MK2共通)
・25cm径の大口径サブウーファーが映画特有のLFE(低域効果音)を余裕もって再生(BAR 800MK2共通)
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/542/12767-542-7cd34dd5ab4fc8aa40963f7955cbdf14-1605x1605.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


●BAR 800MK2
・着脱可能な充電式ワイヤレス・リアスピーカー方式を採用した独自の「7.1ch完全ワイヤレスサラウンドシステム」
・合計11基のドライバーユニットを搭載し、包み込む臨場感と重厚なサラウンド再生を実現
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/542/12767-542-bb2ee788fe4d8c3fd8f3bdfcc110c471-3900x3900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



「BAR 800MK2」を特別価格で

 JBL公式サイト専売モデルとなる「BAR 800MK2」は、本日より開催される楽天スーパーSALEにおいて、期間限定の特別価格でお求めいただけます。

●BAR 800MK2
■楽天スーパーSALE期間:2026年6月4日(木)~6月11日(木)まで
■販売ページ:https://item.rakuten.co.jp/jblstore/bar-800-mk2
■価格(税込):¥110,000→¥88,000(20%オフ)
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12767/542/12767-542-e1485a80c7f56da5c74ebae87ff1bad6-1184x664.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



<JBLについて>
美しい外観とプロ・サウンドを両立した家庭用スピーカーの開発を目指して設立。以来、あらゆる音楽が関わるシーンで、プロアマ問わず信頼され、愛用され続けている、世界最大級のオーディオメーカーです。家庭用超高級スピーカーからイヤホン、ヘッドホン、ホームシアターを展開。また、トヨタを始めとする車載純正オーディオ、マルチメディア用などの民生機器から、世界中の映画館、スタジアム、コンサートホール、そして放送局やレコーディングスタジオなどが対象となる業務用機器を投入しています。JBLは世界中の競技場で音響システムとして採用されており、様々な世界的なスポーツイベントでも採用されています。

<ハーマンインターナショナル(米国本社/Harman International Industries, Incorporated)について>
ハーマンインターナショナルは、プレーミアム・オーディオ、ビジュアル、コネクテッド・カーと、それらを統合したソリューションを、自動車、消費者、プロフェッショナルの市場に向けて、設計・製造・販売しています。弊社のAKG(R)、Harman Kardon(R)、Infinity(R)、JBL(R)、Lexicon(R)、Mark Levinson(R)、Revel(R)を含む主要ブランドは、オーディオ愛好家やアーティスト、イベント/コンサート会場などで多く利用され、称賛を受けています。また今日では、弊社のオーディオやインフォテイメント・システムが装備された自動車が世界で5,000万台以上走っており、弊社のソフトウェアサービスは、オフィスや家庭、車やモバイルなどあらゆるプラットフォームにおいて、何十億台ものモバイル端末やシステムが安全な接続や統合を行えるよう、支えています。ハーマンインターナショナルは全世界に約30,000名の社員が在籍しています。

<お客様のお問い合わせ先>
ハーマンインターナショナル株式会社
https://support.jbl.com/jp/ja/contact.html/

<JBLオンラインストア>
・ブランド公式サイト:https://jp.jbl.com/
・楽天市場店:https://www.rakuten.ne.jp/gold/jblstore/
・Yahoo!店:https://store.shopping.yahoo.co.jp/jblstore/
・Amazon店:https://www.amazon.co.jp/s?me=A17VFVTKAPCY61

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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