『【中堅・大手IT企業向け】技術情報だけでは響かない、ホワイトペーパー「今作るべき一本」とは』というテーマのウェビナーを開催
マジセミ株式会社

マジセミ株式会社は「【中堅・大手IT企業向け】技術情報だけでは響かない、ホワイトペーパー「今作るべき一本」とは」というテーマのウェビナーを開催します。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/5248/54842-5248-56730ff359eecdd35b5af2d6fb19c81c-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
詳細・参加申込はこちら
■今、どんなホワイトペーパーを作るべきか決められない
ホワイトペーパーはリード獲得やナーチャリング、営業での活用など幅広く利用される一方で、「何をテーマにすべきか」「今ある資料で足りているのか」という“作る前の判断”で止まってしまうケースが少なくありません。
特に最近では、用語解説や基礎解説系はひと通り揃えたものの、反応が落ちてきたと感じる企業も増え、次に作る一本をなかなか決められないという声があがっています。
■購買フェーズとズレたテーマでは、商談につながらない
ホワイトペーパーはダウンロードされていても、購買フェーズにマッチしていなければ、読み手の感情を動かせず、商談や営業活動につながりません。例えば、比較検討フェーズにいる人に基礎的コンテンツを渡しても「知りたいのはそこではない」となり、次の意思決定につながらないまま終わり、つながりが途絶えてしまうこともあります。
自社の製品・サービスと見込み顧客を良質な情報(ホワイトペーパー)でつなぐには、購買フェーズを分解して次の一本を決める必要があります。
■購買フェーズ別に整理するホワイトペーパーの役割とテーマ
本セミナーでは、ホワイトペーパーの役割を購買フェーズ別に整理し、課題認識・情報収集・比較検討それぞれで「顧客の検討を一歩進める」ために必要なテーマ設計の考え方を解説します。
AIの普及で基礎的な情報は得やすくなる一方、顧客が必要とするのは“自社に当てはめた判断”を左右する材料です。フェーズごとに何を提示すれば意思決定が進むのかを明確にした上で、次に作るべき一本の優先度の付け方をナーチャリングの視点も交えて解説します。
SIやソフトウェア、インフラ、セキュリティなどの商材を扱う中堅~大手IT企業様にオススメの内容です。
■主催・共催
株式会社アイティベル
■協力
マジセミ株式会社
詳細・参加申込はこちら
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは
▶こちらでご覧いただけます。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54842/5248/54842-5248-6ca2b5bcdde1ca7a9721ea9ea04a3313-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]マジセミ株式会社
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問合せ:
https://majisemi.com/service/contact/
[動画:
https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes