【訂正とお詫び】2026年5月29日配信のプレスリリースにおける一部表記の変更について
株式会社グラッドキューブ
株式会社グラッドキューブ(本社:大阪市中央区 代表取締役CEO 金島弘樹 以下、グラッドキューブ)は、2026年5月29日(金)に配信いたしました、当社のプレスリリース『【グラッドキューブ】ウェブサイトを飛び出し、実空間の案内役へ。ハイブリッド型 AI アバター接客「 SiTest AIコンシェルジュ 」の提供開始』において、一部表記に誤りがございました。
つきましては、下記のとおり訂正し、お詫び申し上げます。
【訂正箇所】
■「 SiTest AIコンシェルジュ 」の3大特長「(3)確かな導入効果と、ウェブからリアルへの『ハイブリッド展開』」内、採用( HR )領域に関する記述
誤:
・採用( HR )領域:24時間365日対応の「 AI リクルーター 」として、求職者の疑問を解消し採用ブランディングを強化。
正:
・採用( HR )領域:24時間365日対応の「 AI 採用アシスタント 」として、求職者の疑問を解消し採用ブランディングを強化。
関係者の皆様にはご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。なお、公式ウェブサイト等における該当ソリューションの表記につきましても、順次「 AI 採用アシスタント 」へとアップデートしてまいります。今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
■ 株式会社グラッドキューブ(証券コード:9561)について
グラッドキューブのビジョンは「世界中の人々に笑顔と喜び( glad )を届ける」ことです。私たちは、人にやさしいだけでなく、世界に立ち向かえる信念や強さを持ち、人々をワクワクさせるテックカンパニーでありたいと考えています。最先端の技術を追求し、日本を牽引するテクノロジー企業として成長することを目指し、現在は2つのドメインを中心に事業を展開しています。
マーケティング DX 事業では、AI を搭載しコンバージョン率を向上させる CX 改善プラットフォーム「 SiTest 」をはじめとした、AI Agent を中核とするプロダクト群を展開しています。従来の SaaS の枠を超え、データ分析から意思決定、施策実行までを自律的に担うソリューションへと進化させることで、インターネット広告運用代行と連携しながら、顧客の成長を一気通貫で支援しています。
また、テクノロジー事業においては、スポーツデータメディア「 SPAIA 」の運営やスポーツデータセンター「 DRAGON DATA CENTER 」をはじめ、AI を用いた独自のシステム開発や、AI Agent を活用した企画提案型の DX 開発など、幅広いソリューションを創出しています。
所在地 :大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F
代表者名:代表取締役CEO 金島 弘樹
事業内容:SaaS、広告運用代行、SPAIA の開発・運営、企画提案型の DX 開発等
公式HP :
https://corp.glad-cube.com/配信元企業:株式会社グラッドキューブ
プレスリリース詳細へドリームニューストップへ
記事提供:DreamNews