「Creative&Science」で挑む企業のブランド戦略。アートフリークが「コンテンツ東京 2026」に出展、手法に縛られない本質的な課題解決をブース全体で提案
株式会社アートフリーク

洗練された空間デザインと定量データに基づく戦略を融合。企業の次なるマーケティングの「資産」となる体験空間をご提案します。会場では、来場者の動きやエリア滞在時間を数値化するデモンストレーションを実施。
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企画・デザインからコンテンツ制作、自社工場でのものづくり、さらにはデータ解析までを一ワンストップで手がける株式会社アートフリーク(本社:東京都中央区、代表取締役:駒田 卓也)は、2026年6月17日(水)から19日(金)まで東京ビッグサイトにて開催される「コンテンツ東京 2026」内の「コミュニケーションデザインEXPO」に出展いたします。
今年の弊社ブース(ブースNo:1-71)は、「Creative&Science」をコンセプトに掲げました。単に空間やコンテンツを形にするだけの制作会社にとどまらず、「企業のブランド戦略をCreative(感性)とScience(戦略)の両面から並走して形にするパートナー」として、企業の次なるマーケティング戦略の「資産」となる本質的な課題解決のヒントをブース全体でご提案いたします。
1. 心を動かす「Creative」× 成果を可視化する「Science」の融合
洗練された空間デザインやデジタルコンテンツが、来場者にどう響いたのか。本ブースでは、弊社が自社開発したデータ解析ツール「おもたす」を活用し、来場者の動きやエリア滞在時間を数値化するデモンストレーションを行います。定性的な「体験」を定量データに基づいた施策・意思決定へとつなぐ、これからの時代のブランド接点構築を支えます。
2. 手法に縛られない「本質的な課題解決」の展示
展示会ブースの枠を超え、ショールームや店舗などの常設空間、デジタルプロモーション、周年企画など、企業のあらゆるブランド接点に応用できる「論理的なアプローチ」の数々をご紹介します。
「自社の技術や理念を、デザインや体験を通して直感的にわかりやすく伝えたい」「制作物ごとにブレてしまいがちなブランドイメージを統合したい」というご要望に応え、キービジュアルの策定から一気通貫でプロモーション全体を設計し、企業の魅力を最大化するトータルブランディングをご提案します。
展示会名:コンテンツ東京2026 (コミュニケーションデザインEXPO)
会期:2026年6月17日(水)~19日(金)
会場:東京ビッグサイト 西1ホール
ブースNo:1-71
展示会公式URL:
https://www.content-tokyo.jp/#/
※ご来場には事前のバッジ登録(無料)が必要です。下記URLよりご登録の上、当日お越しください。
入場用バッジ登録フォーム
私たちは、デザインによる「体験的コミュニケーション」と、ロゴ・映像・WEBなどの「視覚的コミュニケーション」を連続したストーリーとして捉え、一貫したブランディングをご支援するクリエイティブパートナーです。企画から自社工場での製造、データ解析までを一気通貫で行うことで、お客様ごとに異なる本質的な課題に合わせた最適なソリューションを提案しています。
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https://artfreak.co.jp/プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes