【6/25 Web開催決定】なぜ「優秀だと思った人材」が活躍しないのか?採用ミスマッチを防ぐ、面接手法と採用基準のつくり方
株式会社アドバンテッジ リスク マネジメント

「面接の印象」と「入社後の活躍」はなぜずれるのか?採用ミスマッチを防ぐための、見極めの観点と採用基準づくりを解説!
株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは、2026年6月25日(木)に、採用ご担当者様・マネージャーの皆様を対象としたWebセミナー「なぜ『優秀だと思った人材』が活躍しないのか?採用ミスマッチを防ぐ、面接手法と採用基準のつくり方」を開催いたします。
本セミナーでは、なぜ面接時の評価と入社後の活躍にずれが生まれるのかを整理しながら、採用ミスマッチを防ぐために面接で確認すべき観点や、採用基準のつくり方について解説します。
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採用活動において、「面接では優秀だと感じた」「受け答えもしっかりしていた」と評価して採用した人材が、入社後に思うように活躍できないケースは少なくありません。
採用数は確保できているにもかかわらず、配属後に「思っていた印象と少し違う」「期待していた成果につながらない」と感じる場合、その背景には、採用時に見ていた評価ポイントと、実際の職場で求められる力との間にギャップが生じている可能性があります。
特に面接では、受け答えの印象や経験・スキル、志望度などは確認しやすい一方で、プレッシャーがかかった場面での対応力や、環境変化への適応力、困難に直面した際の粘り強さといった“入社後に見えてくる要素”までは把握しきれないことがあります。
本セミナーでは、なぜ面接時の評価と入社後の活躍にずれが生まれるのかを整理しながら、採用ミスマッチを防ぐために面接で確認すべき観点や、採用基準のつくり方について解説します。
あわせて、面接だけでは判断が難しい要素をどのように補完し、採用判断のばらつきを抑えていくのか、適性検査を活用した見極めの考え方についてもご紹介いたします。
「面接では良い印象だったのに、入社後の活躍につながらない理由を整理したい」
「採用基準が面接官ごとの感覚に依存している」
「活躍人材を見極めるために、面接や適性検査の活用方法を見直したい」
このような課題をお持ちの採用ご担当者様・マネージャーの皆様は、ぜひご参加ください。
セミナー概要(お申し込みはこちら)
■このような方にオススメのセミナーです
●面接では良い印象だったのに、入社後の活躍につながらない理由を整理したい
●面接官ごとの感覚に依存した採用基準を見直したい
●活躍人材を見極めるために、面接や適性検査の活用方法を見直したい
■日時:2026年6月25日(木) 11:00~12:00
■申込期間:2026年6月22日(月) 18:00まで
■参加費:無料
■対象:採用ご担当者様・マネージャーの皆様
■主催:株式会社アドバンテッジリスクマネジメント
■講演内容
・なぜ「面接時の印象」と「入社後の活躍」にずれが生まれるのか
採用時に見えている要素と、入社後に実際に求められる力との違いを整理し、採用ミスマッチが起こる背景を解説します
・採用ミスマッチを防ぐための面接手法
面接で確認すべき観点や、活躍人材を見極めるための質問設計・深掘りのポイントをご紹介します
・活躍人材を見極める採用基準のつくり方
面接官ごとの感覚に頼らず、入社後の活躍につながる評価基準を整える考え方を解説します
・面接だけでは見えにくい要素と、適性検査の活用方法
ストレス耐性や環境適応力など、面接だけでは判断が難しい要素をどのように可視化し、採用判断に活かすのかをご紹介します
※講義内容は予定であり、変更する可能性があります。
■その他:当セミナーは、ウェブセミナー配信ツール「Zoom」を利用して配信いたします。
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(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:鳥越 慎二)
https://www.armg.jp/
1995年、休職者の所得を補償する保険「GLTD(団体長期障害所得補償保険)」専業代理店として創業。
2002年より、日本で初めてストレスチェックを取り入れた、予防のためのEAP(従業員支援プログラム)サービスの提供を開始し、周辺領域へと事業を拡大。
現在は、EAPや研修・ソリューション、健康経営支援を軸とする「メンタリティマネジメント事業」、病気・ケガ、出産・育児、介護による休業・復職支援や仕事との両立支援を軸とする「就業障がい者支援事業」、個人向け保険販売を軸とする「リスクファイナンシング事業」を展開。
従業員の「ウェルビーイング」、「ハピネス」向上を掲げ、今後は福利厚生アウトソーシングや労務管理支援、組織活性のためのツールなどへと事業拡大。各種サービスのDX化を推進し、効果につながるプラットフォームとソリューションをより多くの企業に提供しウェルビーイング領域における圧倒的地位を目指す。
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes