転職者の6割超がAI活用、企業のAI活用度を転職先選びの参考にする人も約5割【AI時代の転職活動実態調査】
株式会社ゼロアクセル

株式会社ゼロアクセル(本社:東京都千代田区、代表取締役:大福裕貴)は自社運営サイトココモーラにて、1年以内に転職した175人を対象に、AI時代の転職活動の実態について調査を実施しました。
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/117030/552/117030-552-494819c49ce7c02fd479650c3cc1f21f-1080x565.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※アンケート調査の結果はこちらから確認できます。
https://cc-moola.com/job-change/survey/ai-questionnaire/
※調査結果を参考に作られた記事は以下のリンクから確認できます。
https://cc-moola.com/job-change/ranking/
調査背景と概要
AIツールの普及により、転職活動のあり方が変化しつつあります。面接練習や書類作成にAIを活用する求職者が増え、企業側も選考でAIスキルを意識し始めているという声も聞かれるようになりました。
また、求職者が転職先を選ぶ際に企業のAI活用状況を判断材料にするケースも出てきており、求職者・企業の双方でAIへの対応が意識される転職市場に変化しつつあります。
そこで今回は、直近1年以内に転職した175人を対象に、転職活動でのAI活用実態・選考での評価軸・企業選びへの影響について調査を実施しました。
調査サマリー
・転職者の約6割(61.15%)が転職活動でAIを活用
・AI活用の場面は「面接の受け答え練習」が58.88%でトップ
・転職選考でAIスキルが評価軸になっていると感じた転職者は約6割
・企業のAI活用度を転職先選びの判断材料にした転職者は約5割
AI時代の転職活動 実態調査の注目データ
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/117030/552/117030-552-57b5d5e1bb33545b7e002110e494ad2f-1080x565.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
注目データ1.:転職者の6割超がAI活用|面接練習・企業リサーチが主な用途
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/117030/552/117030-552-6449e681f6da19ecf55886fa18ad362a-1600x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/117030/552/117030-552-7eebb77cbb039e2844441d2c3df8530d-1600x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
直近1年以内に転職した175人のうち、「よく使った」34.29%・「少し使った」26.86%を合わせた61.15%が転職活動にAIを活用していました。
AIを使った場面(複数回答・AI活用者107人対象)では、「面接の受け答え練習」が58.88%で最多となり、「企業リサーチ」50.47%、「履歴書・職務経歴書の作成」48.60%が続きました。
選考に直結する準備フェーズでの活用が上位を占めており、AIが転職活動の効率化ツールとして幅広く使われている様子がうかがえます。
注目データ2.:選考でAIスキルが評価軸に|求められていたと感じた転職者は約6割
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/117030/552/117030-552-e1e03918ab99b1860a150e5768141800-1600x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
職種上関係ないと回答した32人を除いた143人のうち、「明らかに求められていた」24.48%・「なんとなく求められていた」38.46%を合わせた62.94%が、転職選考でAIスキルや活用経験が評価軸になっていると感じていました。
「なんとなく」を含めると6割超の転職者が選考でAI力を意識しており、募集要項などに記載がなくとも評価軸に組み込まれているケースが多い可能性があります。
注目データ3.:企業のAI活用を転職先選びの軸にする転職者が約5割に
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https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/117030/552/117030-552-cbaeabfeb8c2bf1325bc1c998261fc4f-1600x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
職種上気にする必要がなかった29人を除いた146人のうち、「積極的に気にした」22.60%・「少し気にした」28.77%を合わせた51.37%が、企業のAI活用状況を転職先選びの判断材料にしていました。
企業側がAIスキルを選考で意識し始めている動きと、求職者側が企業のAI環境を転職先選びの軸にする動きが同時に起きており、転職市場においてAIへの対応状況が双方向の評価軸として機能し始めていると言えるでしょう。
AI時代の転職活動実態調査の概要
調査概要は以下の通りです。
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/117030/table/552_1_481e7282f589633b33188ba3714fb819.jpg?v=202606120415 ]
※本調査は以下の記事から確認できます。
AI時代の転職活動はどう変わった? 直近転職者175人の活用実態と選考での評価軸を調査
※本調査の内容を引用される場合は、以下の2点をご記載ください。
1.調査元のCocoMoola(
https://cc-moola.com/)へのリンク
2.AI時代の転職活動に関するアンケート調査の記事(
https://cc-moola.com/job-change/survey/ai-questionnaire/)へのリンク
▼引用例
引用元:AI時代の転職活動はどう変わった? 直近転職者175人の活用実態と選考での評価軸を調査|ココモーラ
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株式会社ゼロアクセルについて
所在地:東京都千代田区麹町5-3-23 日テレ四谷ビル 10F
代表者:代表取締役 大福 裕貴
設立:2020年4月
事業内容:メディア運営事業
公式サイト:
https://zero-accel.co.jp/
■関連会社
株式会社BimoRa
コーポレートサイト
https://bimora.co.jp/
公式EC
https://bimora.jp/
株式会社ワンプレート
コーポレートサイト
https://wan-plate.co.jp/
公式EC
https://wan-plate.jp/
株式会社ザ・建物
コーポレートサイト
https://the-building.co.jp/
赤坂駅前店
https://the-from.com/shop/02
昭和通り店
https://the-from.com/shop/01
■関連事業
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https://glownavi.com/
おうちにプロ
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ゼロメディア
https://zero-medi.com/プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes