映画館の興奮をご自宅へ。AURASが六本木ショールームにD-BOXを導入、至高の「プライベート4Dシアター」が誕生。
オーラス株式会社

Cassina「Maralunga」特注モーションシートを採用。3,000本超の映画コンテンツに対応したラグジュアリー・イマーシブシアターを実現
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204インチシネマスコープスクリーン、Dolby Atmos 9.2.6ch、D-BOXを融合したARECのラグジュアリー・イマーシブシアター
AURAS(オーラス株式会社)は、東京・六本木の体験型ショールーム「AURAS Residential Experience Center(AREC)」において、D-BOXを導入し、映像・音響・身体感覚が融合するラグジュアリー・イマーシブシアター体験の提供を開始いたしました。
ARECでは、204インチシネマスコープスクリーン、Dolby Atmos 9.2.6chオーディオシステム、Barco Residentialプロジェクターを組み合わせ、住宅向けエンターテインメント空間として高い没入感を実現しています。
今回新たに導入したD-BOXは、映像コンテンツと連動して身体へ繊細な動きや振動を伝えるハプティックシステムです。映像を「見る」、音を「聴く」という従来のホームシアター体験に加え、身体で感じる新たな没入体験を提供します。
さらにARECでは、Cassinaの名作ソファ「Maralunga」の世界観に調和する特注モーションシートを採用。インテリア性を損なうことなく、ラグジュアリーな住空間にふさわしいシアター環境を実現しました。
2026年6月時点で、D-BOXシステムは3,000本以上の映画コンテンツ、100本以上のテレビコンテンツ、70タイトル以上のゲームコンテンツに対応しており、映画、ライブ映像、レーシングゲームなど、多彩なコンテンツを「4D」の圧倒的な臨場感で体感することが可能です。
ARECではCassina製家具の受注にも対応しております。
プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes