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三ツ境駅前スマイル歯科、小児矯正「インビザライン・ファースト」に遠隔モニタリングを導入

医療法人 笑顔を育む会

三ツ境駅前スマイル歯科、小児矯正「インビザライン・

ー通院負担の軽減と治療の質向上を両立し、 子どもから大人まで安心して続けられるデジタル矯正治療を提供ー


三ツ境駅前スマイル歯科(神奈川県横浜市瀬谷区)は、マウスピース型矯正装置「インビザライン」において、遠隔で治療経過を管理できる「インビザライン バーチャルケア」と「デンタルモニタリング」を導入しています。

このたび、これまで主に成人矯正で活用されてきたバーチャルケアが、小児向けマウスピース矯正「インビザライン・ファースト」にも対応しました。
これにより、お子さまから大人まで、通院負担を軽減しながら安心して矯正治療を継続できる体制を整えました。

当院では、最新の学術知見とデジタル技術を融合し、患者さま一人ひとりに適した矯正治療の提供を目指しています。

なお、院長の樋田秀一は「第5回 日本小児矯正研究会全国大会(東京)」の大会長を務めるなど、小児矯正医療の発展にも積極的に取り組んでいます。



■ 矯正治療における「通院負担」という課題
透明で取り外し可能なマウスピース型矯正装置「インビザライン」は、目立ちにくく快適に治療を進められることから、多くの患者さまに選ばれています。

一方で、矯正治療は長期間にわたるため、治療の進行状況を確認するための定期的な通院が必要です。

特に、
・仕事や学校で忙しい方
・遠方から通院される方
・保護者の付き添いが必要なお子さま
にとって、定期的な通院は時間的・身体的な負担となる場合があります。

三ツ境駅前スマイル歯科では、こうした課題の解決を目指し、デジタル技術を活用した遠隔モニタリングシステムを導入しています。



■ インビザライン バーチャルケアとは
【マウスピース交換時にスマートフォンで撮影】
患者さま(または保護者の方)は、新しいマウスピースへ交換するタイミングで、専用アプリを使用して口腔内写真を撮影・送信します。


【AIと歯科医師によるダブルチェック】
送信された画像はAIが自動解析し、その結果を担当歯科医師が確認します。
歯の移動状況やマウスピースの適合状態を継続的に確認することで、来院と来院の間も治療経過を見守ることが可能です。


【異常時は迅速にフォロー】
歯の移動状況やマウスピースの適合に問題が認められた場合は、アプリやLINEを通じてご連絡します。
必要に応じて、
・マウスピース装着期間の延長
・追加撮影の依頼
・来院時期の前倒し
などを行い、治療を適切にサポートします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/136443/41/136443-41-a54429fdaba809dd8ac9f4e936b3b711-839x554.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]




■ 小児矯正「インビザライン・ファースト」にも対応
このたび、小児向けマウスピース矯正「インビザライン・ファースト」においてもバーチャルケアの活用が可能となりました。

これにより、お子さまの矯正治療においても遠隔で治療経過を確認できるようになり、通院負担の軽減と治療管理の向上が期待されます。

保護者の方がスマートフォンを使用して口腔内写真を撮影・送信することで、歯の生え変わり時期にあるお子さまの治療経過を医院と共有しながら、より安心して治療を継続できる環境を実現します。



■ 患者さまにもたらすメリット
バーチャルケアを活用することで、従来は月1回程度必要だった経過観察のための通院を、2~3か月に1回程度まで減らせるケースがあります。
※通院頻度は症例や治療段階によって異なります。

これにより、
・学校や部活動との両立
・保護者の送迎負担の軽減
・仕事や家庭とのスケジュール調整
などがしやすくなります。

また、遠隔で継続的に治療経過を確認できるため、異常があれば早期に発見・対応することが可能です。来院回数を抑えながらも、安心して矯正治療を継続できる環境づくりにつながります。

特に小児矯正では、保護者の方と医院が治療経過を共有しやすくなることで、お子さまの成長に合わせた治療管理にも役立つことが期待されています。



■ 院長・樋田秀一 コメント
「矯正治療は年単位で継続する治療であり、治療効果だけでなく“続けやすさ”も非常に重要だと考えています。

特に小児矯正では、保護者の方の送迎やスケジュール調整が必要となるため、通院の負担が治療継続の課題となることがあります。

このたび『インビザライン・ファースト』でもバーチャルケアの活用が可能となり、お子さまから大人まで、より通いやすく安心して治療を続けられる環境を整えることができました。

当院では今後も最新のデジタル技術と学術的知見を積極的に取り入れながら、患者さま一人ひとりのライフスタイルに寄り添った質の高い矯正治療を提供してまいります。」



■ 樋田秀一が大会長を務める「第5回 日本小児矯正研究会全国大会」を開催
三ツ境駅前スマイル歯科院長であり、日本小児矯正研究会 指導医の樋田秀一は、2026年6月21日(日)、東京・日本橋で開催される「第5回 日本小児矯正研究会全国大会(東京)」の大会長を務めます。

本大会のテーマは、
『子どものお口、今なにが起きている?― 小児矯正と口腔機能を見直す ―』
です。

近年、子どもの「お口ポカン」や口呼吸、「口腔機能発達不全症」への関心が高まっています。本大会では、こうした小児期の口腔機能に関する課題をテーマに、全国の歯科医師、歯科衛生士、歯科スタッフが集い、最新の学術知見や臨床経験を共有します。

樋田は大会長として、小児矯正と口腔機能に関する知識の普及と、歯科医療のさらなる発展に取り組んでいます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/136443/41/136443-41-072ba07864f329405d8b3fee076f0680-1654x2339.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





■ 三ツ境駅前スマイル歯科の取り組み
三ツ境駅前スマイル歯科では、日本小児矯正研究会 指導医である院長・樋田秀一のもと、歯並びの改善だけでなく、お子さまの成長発育や口腔機能を重視した小児矯正治療に取り組んでいます。

また、成人向けのマウスピース型矯正装置「インビザライン」やワイヤー矯正にも対応し、デジタル技術を活用した矯正治療を提供しています。

さらに、地域の皆さまに向けて「大人と子どもの歯並び・矯正相談会(参加無料)」を定期的に開催し、矯正治療に関する正しい知識の普及にも努めています。



■ 医院概要
三ツ境駅前スマイル歯科
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/136443/41/136443-41-a89096a4249000c7ab516d1fbefc4e7a-3900x2943.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


診療内容:
小児歯科/小児矯正・成人矯正(マウスピース型矯正〈インビザライン〉・ワイヤー矯正)/予防歯科/精密なむし歯治療/薬を用いた歯周病治療

所在地:
〒246-0022
神奈川県横浜市瀬谷区三ツ境15-1

HP:https://www.mitsukyo-smile.com/

Instagram:https://www.instagram.com/mitsukyosmile/

プレスリリース提供:PR TIMES

三ツ境駅前スマイル歯科、小児矯正「インビザライン・三ツ境駅前スマイル歯科、小児矯正「インビザライン・

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