有名アーティスト御用達のサステナブルなダイヤモンド こうづなかばの新ブランド「GRAVITY/NeO」誕生
株式会社メディアシーク

株式会社メディアシーク(代表取締役社長:西尾直紀)のグループ会社であるSolvvy株式会社が手掛ける、テクノロジーにより実験室で育ったサステナブルな本物のダイヤモンド(いわゆるラボグロウンダイヤモンド)のプロジェクトから、新ブランドGRAVITY/NeO(グラビティ/ネオ)がローンチします。急逝したBUCK-TICK櫻井さんがアンバサダーとして一世を風靡したジュエリーブランドGRAVITYから生まれた新ブランドです。コンセプトは「人工ダイヤモンド(いわゆるラボグロウンダイヤモンド)に相応しい未来的なコンセプトデザインの創造」となります。
研究室で育てられたラボで育成されたダイヤモンドは、化学組成(炭素)、結晶構造、物理的・光学的にも天然のダイヤモンドと同様の特性を持ち、アメリカ宝石学会(GIA)およびアメリカ連邦取引委員会(FTC)が「本物のダイヤモンド」と認めているダイヤモンドです。今回は当社によるダイヤモンドのプロジェクト第二弾となります。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/40972/385/40972-385-a2cdeffac5e13fe456ca023c5580f012-1280x670.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■こうづなかばとGRAVITYとGRAVITY/NeOについて
こうづなかばは広告AD/デザイナーとして主に音楽業界において活動し、HY、BUCK-TICK、斉藤和義、TM NETWORKなど、多くの有名アーティストの作品を担当。ある時から自分自身の作品を創りたいと思うようになり、2007年小さい時から興味があった宇宙およびSFをテーマにした画集「SILENT CODE」を制作したところ、スワロフスキー社の目に留まりジュエリーを作ってみないかとのオファー。そしてそのジュエリーは2015年発行のSwarovski gemstones世界公式カタログの表紙を飾った。それを機に2017年宇宙をテーマにしたジュエリーブランドGRAVITYが誕生。
GRAVITYは物理的な「重力」だけでなく、人と人、人と場所、あるいは時間を引き寄せる「引力」や「絆」を意味する。当時BUCK-TICK櫻井敦司さんがビジュアルイメージモデルとなり人気を博した。
一方でジャーナリスト後藤健二さん(のちにイスラム過激派により殺害)との交流により2009年よりコラボ個展等も開催していたが、彼の著書「ダイヤモンドより平和がほしい(汐文社刊)」の影響で中央アフリカのダイヤモンドの採掘現場にも出向き過酷な環境を目にしていたことが、今回のサステナブルなダイヤモンドブランドGRAVITY/NeOの誕生に至る。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/40972/385/40972-385-a1f8d9dcd02bd8b3a91fe0ef86e3df63-670x670.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/40972/385/40972-385-e08e9c69cbd83b46245236d311fdad49-670x670.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
こうづなかば
ダイヤモンド採掘現場での労働は恐ろしく過酷であり多くの人を傷つけている。ラボで育ったダイヤモンドは人類叡智の結晶。そこには光輝く美しい芸術があり、精緻なカットを生み出すための数学があり、炭素を精密に結晶化させる工学と科学がある。そして世界中の誰1人として傷つける事のない哲学が宿っている。GRAVITY/NeOはその美しい結晶の物語を紡ぎます。(by こうづなかば)
■ラボグロウンダイヤモンドとは・・・
地下のマントルで数十億年かけて育つ天然ダイヤモンドとは異なり、研究室で数週間~数カ月かけて人工的に育成されたダイヤモンドです。化学組成(炭素)、結晶構造、物理的・光学的にも天然ダイヤモンドと同様の特性を持つことから専門の鑑定機関でないと見分けがつかないと言われています。アメリカ宝石学会(GIA)およびアメリカ連邦取引委員会(FTC)が本物のダイヤモンドとして認めており、HPHT法もしくはCVD法※1で生成されます。採掘に伴う環境破壊や人権問題をも回避できるサステナブルでエシカルなダイヤモンドです。また流通や採掘のコストが不要となるため天然ダイヤモンドの1/3~1/10の価格で手に入れやすく、4Cと言われるCut(カット)・Color(カラー)・Clarity(透明度)・Carat(重さ)も高水準を安定的にキープ出来ます。
※1 CVD法・・・化学気相成長法と言われ、無色透明で高品質な点が特徴です。
HPHT法・・・高温高圧法と言われ大粒で温かみのある色合いが出せます。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/40972/385/40972-385-c12a83ed451edd6796a125512512164d-1280x670.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
コンセプト:こうづなかば
■GRAVITY/NeOブランドストーリー
幾星霜の時を経て人間が育んできた知性と愛の結晶をGRAVITY/NeOはジュエリーというカタチにし、世界に"美の未来"をお見せします。(by こうづなかば)
■GRAVITY/NeO商品概要
ブランド名:GRAVITY/NeO(グラビティ/ネオ)
展開商品:人工ダイヤモンド(いわゆるラボグロウンダイヤモンド)のリング・ネックレスなどのジュエリー
中心価格帯:79,800円~159,800円
URL:
https://gravity-neo.com/
Instagram:
https://www.instagram.com/gravity_art_official/
発売開始日:2026年5月27日
主な販売方法:インターネット販売
製造国:日本
プレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes