インゲージ、7月18日開催の「関西Ruby会議09」にスポンサーとして協賛
株式会社インゲージ

~Rubyコミュニティへの貢献と関西のIT業界の活性化を目指す~
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コミュニケーションプラットフォーム「Re:lation(リレーション)」を提供し、6,000社以上(※1)の導入実績を誇る株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也)は、2026年7月18日(土)に開催される「関西Ruby会議09」にスポンサーとして協賛することをお知らせいたします。当日はスポンサーシップを通じて技術コミュニティの発展に貢献するとともに、関西のIT業界のさらなる活性化を応援いたします。
https://regional.rubykaigi.org/kansai09/
◆インゲージの取り組み
インゲージが開発・提供するコミュニケーションプラットフォーム「Re:lation(リレーション)」は、Rubyを用いて開発しています。今よりもRubyを使ったサービスが少なかった時代から、当社はRubyと共にサービスを成長させてきました。2022年にはRubyの開発者であるまつもとゆきひろ氏を技術顧問に迎え入れ、Rubyによるプロダクト開発への知見をより一層深めています。
インゲージは、今回の関西Ruby会議09においてスポンサーとして協賛し、Rubyコミュニティの発展を支援してまいります。
◆関西Ruby会議09について
関西Ruby会議は、関西で定期的に開催されているプログラミング言語Rubyに関する技術カンファレンスです。関西圏を中心にRubyistが集まり、Rubyに関する技術講演を聞いたり、Rubyist同士が知見を共有したりする場として開催しています。また、知的好奇心を刺激し、新たなつながりを生む場となることを目指しています。
◆開催概要
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◆Re:lationについて
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『Re:lation(リレーション)』は、メール、電話、チャット、SNSなど複数の問い合わせ窓口を一元管理し、チームで共有するコミュニケーションプラットフォームです。対応状況の可視化やAIによる回答支援に加え、タスク・プロセス管理までツール内で完結。業務進捗の正確な把握により、属人化を防ぎ標準化された運用を実現します。
蓄積された応対ログやナレッジを組織の資産へと変え、ミス防止にとどまらない「攻めの顧客対応」を支援。導入社数は6,000社(※1)を超え、企業の生産性向上と事業成長に貢献します。
『Re:lation』サービスサイト:
https://ingage.jp
(※1)トライアル利用を含みます。
■株式会社インゲージについて
所在地:大阪府大阪市北区芝田一丁目14番8号
代表者:代表取締役社長 和田 哲也
事業内容:クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト:
https://ingage.co.jp
■本リリースに関するお問い合わせ先
担当者:株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL:050-3116-8373
E-mail:pr@ingage.jp
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes