その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

セキュアに「Cowork」を利用できるChatSense、Microsoft Edge版を提供予定

株式会社ナレッジセンス

セキュアに「Cowork」を利用できるChatSense、Microso

法人向けAIエージェント「ChatSense」のブラウザ操作エージェント「Cowork」、大企業の標準ブラウザ「Microsoft Edge」版を提供予定


株式会社ナレッジセンス(本社:東京都港区、代表取締役CEO 門脇 敦司、以下ナレッジセンス)は、当社が提供する法人向けAIエージェント「ChatSense」のブラウザ操作エージェント機能「Cowork」において、Microsoft Edgeに対応したバージョンの提供を予定していることをお知らせします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73671/333/73671-333-e45cdce80edf0dc10a8ea5c67fac5e1c-1600x900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
セキュアに「Cowork」を利用できるChatSense、Microsoft Edge版を提供予定


「Cowork」は、人間がAIに指示するだけで、ブラウザ上のあらゆる操作を自動化し、複数のツールを横断的に処理できる、法人向け自律型AIです。ベータ版のご利用をご希望される企業様はこちらよりお問い合わせください。 https://chatsense.jp/contact

月額課金で、1名から、1ヶ月のみのご利用も可能です。(※既存のChatSenseユーザー様からのご応募は、営業担当者にご連絡ください)。


■ リリースの背景 ― 「標準ブラウザのEdgeのまま、Coworkを使いたい」
ChatGPTをはじめとする生成AIは、業務効率化やサービス品質向上を目的として、多くの法人で導入が進んでいます。ナレッジセンスの提供する「ChatSense」においても、セキュリティの高い環境や社内データの追加学習機能など法人向けの強みが注目され、東証プライム上場企業を含む大手企業等、500社以上に導入されています。

大企業の業務環境では、Microsoft 365の運用やグループポリシーによるブラウザ制御の都合から、Microsoft Edgeを標準ブラウザとして採用しているケースが多く見られます。一方で、これまでのCoworkでは利用ブラウザの選択肢が限られており、「標準ブラウザをEdgeに統一しているため、別ブラウザの追加導入が難しい」「IT管理部門の承認プロセスを通すには、既存の標準環境でそのまま動作することが望ましい」というご要望を、ユーザー企業から多くいただいておりました。

こうした声に応えるため、ChatSenseでは、Microsoft Edgeに対応したCoworkの提供を予定しています。Edgeを標準ブラウザとして採用している企業環境において、追加ブラウザを導入することなく、既存のEdgeのままCoworkによるブラウザ自動操作を利用できるようになります。

Coworkについての詳細: https://chatsense.jp/function/cowork


■ 機能の特徴(予定)
1. Microsoft Edge環境でCoworkをそのまま利用可能
Microsoft Edgeを標準ブラウザとして採用している企業環境において、追加ブラウザの導入を行うことなくCoworkを利用できます。IT管理部門の承認プロセスや、新規ブラウザの社内展開といったハードルを抑えながら、ブラウザ自動操作AIをロールアウトできます。

2. Microsoft 365との親和性が高い業務での活用
SharePoint・Outlook・Excel OnlineといったMicrosoft 365系のサービスを、普段Edgeでログインして利用している環境のまま、Coworkに自動操作を任せられます。シングルサインオンや既存のセッションを活かしたまま、社内システム横断の業務自動化を進めやすくなります。

3. エンタープライズ向けのセキュリティを維持
許可されたサイトのみで自動化が動作する設計や、AIが高リスクと判断したアクションが発生した際にユーザーへ最終確認を求める仕組みなど、Coworkで提供しているエンタープライズ向けセキュリティ機能はEdge版でも同様にご利用いただけます。組織のセキュリティポリシーに沿ったAI活用が可能です。


■ 法人向けChatGPTサービス「ChatSense(チャットセンス)」とは
「ChatGPT」は、2022年秋に米OpenAI社がリリースした大規模言語モデルの一種です。ナレッジセンスが提供するChatSenseとは、セキュリティを強化した形でChatGPTを利用しつつ、コスト面でも優位性のあるサービスで、法人・自治体の業務効率を向上させるサービスです。以下の特徴がございます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73671/333/73671-333-d68837067d47e747385b3a2df6ff4313-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



1. チャット内容をAIの学習から守る機能
エンタープライズプラン、スタンダードプラン、無料のスタータープラン、全てで利用可能な共通の機能です。

2. プロンプトを社内共有できる機能など、豊富な独自機能
通常のChatGPTには見られない法人契約向けの機能が特徴です。他にも、メンバーの一括管理機能、フォルダ&ドラッグ整機機能など、日々アップデートを重ねており、そのほとんどが、無料プランから利用可能です。

3. ChatSenseは初期費用が無料、最低利用期間の縛りがない
「使ってみないとわからない」という企業のみなさまの気持ちに応えるため、導入のハードルをなるべくさげ、無料で利用可能な範囲を大きく広げています。

ChatGPTの法人契約のメリットについてはこちらもご覧ください。
https://chatsense.jp/blog/chatgpt-business-plan


■ ナレッジセンスについて
ナレッジセンスは、企業のDXを加速し、あらゆる社員の生産性を向上させるため、法人向けChatGPTサービス「ChatSense」・事業コンサルティングを提供しています。ChatSenseだけでなく、生成AIに関する複数のサービスをリリースし、グローバルのユーザーに提供している実績がございます。ナレッジセンスでは、生成AIを活用して社員の業務効率を加速したい企業からのご相談をお待ちしております。

https://knowledgesense.jp/

ナレッジセンスは、生成AIを利用して社員の生産性を大幅に向上させ、デジタルトランスフォーメーションを推進するための活動に尽力して参ります。

以上

■ 会社概要
会社名:株式会社ナレッジセンス
本社:東京都港区六本木七丁目18番18号 住友不動産六本木通ビル2階
代表者:代表取締役CEO 門脇 敦司
設立:2019年4月10日
事業内容:「ChatSense」および生成AIテストサービス「Ozone」などの企画・運営 / 生成AIを活用したDX戦略コンサルティング / 社内外向けのソリューション開発

法人向けエージェント「Cowork」 https://chatsense.jp/function/cowork
エンタープライズ企業向け「Notebook」機能 https://chatsense.jp/blog/notebooklm-slide-creation
スライドAIエージェント https://chatsense.jp/gallery/slide-gen

プレスリリース提供:PR TIMES

セキュアに「Cowork」を利用できるChatSense、Microso

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.