「リスクを恐れず成長戦略を描く」と「リスク無視・法令違反で儲ける」の違い:「AI社会・ガバナンス不全社会を生き抜くポイント: 健全に人間らしさとAIの力を活かす生き方・働き方」新講演メニュー
JMRI

反社化する社会/会社と暴政者/圧政者がAIの権限を握り得るAI社会において、人間を幸せにするAI社会・AIガバナンスのポイント・生き抜く工夫・AI共生社会へ向けた大切な視点など
報道関係者各位
2026年6月15日
日本マネジメント総合研究所合同会社
国内外各地での震災・風水害・各種災害・戦禍・性暴力をはじめとする各種被害などに際し、各地各位のみなさまのご安全・ご健康・ご快癒とともに、ご無念ながらに天上に召されました尊い御霊・御仏のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
この度、昨今の企業不祥事や暴政/圧政にあえぐ社会情勢を鑑み、元・国連専門官で弊社理事長・AIガバナンス研究所所長の戸村智憲が、AI共生社会に向けて「AIビジネスと人権」やAIガバナンスで私たちができることなどの啓発活動に、下記の新講演メニューを通じて取り組みます。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25058/666/25058-666-0bea9f4385bdb109169c6f74508119fd-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
AIガバナンス研究所 所長 戸村智憲
【今回リリースの新講演メニュー】
・演題(例): 「AI社会・ガバナンス不全社会を生き抜くポイント: 健全に人間らしさとAIの力を活かしあう生き方・働き方・社会のあり方」
・講師: 日本マネジメント総合研究所合同会社 理事長、AIガバナンス研究所 所長 戸村智憲(とむら とものりプロフィール:
https://www.jmri.co.jp/tomura.html )
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/25058/666/25058-666-59db5e4773fa273e87c34b1b60d0833a-3900x2608.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
AIガバナンス研究所 所長 戸村智憲
<講演項目(例)>
・AI社会・ガバナンス不全社会が私たちにもたらすものとは?
・AI社会の「オーダー66問題」と「You Are Fired !問題」の落とし穴
・ガバナンスというふわっとした概念の地に足の着いた理解と整理
・AIガバナンスとして私たちができること・気を付けるべきこと
・AIそのものの問題とAIサービス提供企業の問題
・人間らしさってどんなことか?
・人間の良さをAIを用いて健全に活かすには?
・AI社会の「AIビジネスと人権」・ESG・AIガバナンスの諸課題と対応
・「リスクを恐れない成長戦略」と「リスクを暴走させ平気で法令に違反してカネを儲ければいい」の違い
・反社化する社会/会社における人間を幸せにするAI社会・AIガバナンスのポイント・生き抜く工夫
など
※各項目(例)等は、最新動向・社会状況・最新の研究成果等を基に、より良いものをお届けする等のため、事前の予告なく内容や構成等の改訂・修正・変更等を行う可能性がございます。予め悪しからずご了承下さいませ。
※お仕事のご依頼・取材ご依頼などの専用ウェブフォーム:
https://www.jmri.co.jp/contact2.html
以上でございます。
本リリースに関するお問い合わせ先:
日本マネジメント総合研究所合同会社
理事長 戸村 智憲
日本郵便ビジネスデジタルアドレス(住所情報の7桁): 3G4-6860
電話:050-3196-4513 (弊社コールセンター:音声自動応答システム+オペレータ)
ウェブサイト:
https://www.jmri.co.jp/
※お仕事のご依頼・取材ご依頼などの専用ウェブフォーム:
https://www.jmri.co.jp/contact2.html
※一般的なお問合せ用ウェブフォーム:
https://www.jmri.co.jp/contact.html
※DX推進・業務効率化・自殺防止のメンタルサポート活動等も含めた業務支障などの観点から、また、非常勤理事でもある戸村智憲の妻(戸村妃美)の仕事と心身の療養の両立支援などの観点からも、基本的に上記のウェブフォームよりご連絡下さいませ。メディアさまからのお急ぎのご依頼や、公益性の高い緊急のご用件の場は、架電ご連絡での対応も承っております。
※クレームに関しましては、カスタマーハラスメント防止に関する条例等に沿って、下記の指定ウェブフォームのみにて、必ず、(1)対象事案、(2)「クレームの申し立て」、(3)ご返信・ご連絡がとれるメールアドレスと正式なご住所(建物名や部屋番号なども含めて略さずご記載下さい)・お電話番号を明記、(4)クレームの根拠および根拠法令等、の4点は最低限必須事項としてご記載・ご送信下さいませ。弊社の顧問弁護士(事案が簡易裁判所での取り扱い範囲の場合などでは簡裁代理権のある顧問司法書士等の場合もあり得ます)などにも相談の上で対応を検討致します(返信・対応等をお約束するものではございません。また、状況により、心苦しくも裁判所からの特別送達という形での返答・対応となる可能性もあり得ることを予めお知りおき下さい)。それ以外のご来訪・架電ご連絡・FAXご送信・郵送物等のご配送等でのクレームに関しましては、業務上の支障になりかねませんので、お承り致しかねますことを予めご了承下さいませ。
・弊社指定のクレームに関するウェブフォーム:
https://www.jmri.co.jp/contact.html
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