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新規事業の立ち上げスピードが劇的変化!専任1人・未経験領域での事業化を可能にしたゼネラルリンクの「プロの副業」活用法

株式会社Full Bet Group

新規事業の立ち上げスピードが劇的変化!専任1人・未


株式会社Full Bet Group(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:白倉貴之、以下「Full Bet Group」( https://fullbet-group.co.jp/ )の関連会社 株式会社プロの副業(https://profuku.co.jp/ )が運営する副業紹介サービス『プロの副業』を株式会社ゼネラルリンク(本社:東京都渋谷区、代表取締役:廣瀬 真一郎、以下 ゼネラルリンク)に導入いただきました。

今回は導入に至った背景から効果までを、新規事業責任者の五十嵐様にアドバイスを伺いました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/95143/38/95143-38-af7fb00cf2406ac31941a09bdbc3853b-1280x740.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


半年で50以上のプロジェクト!? 専任1人での新規事業立ち上げの壁
ゼネラルリンク社内で「新規事業を次々と立ち上げていこう」という機運が高まったのは昨年の夏頃。しかし、新規事業の専任担当者は責任者1名のみという状況でした。
半年間で約53ものプロジェクト案が挙がり、同時並行で15ほどのテストマーケティングを進めるという非常にハードな環境の中で、同社はリソースの限界という壁に直面します。
新規事業への投資判断は難しく、まずはスモールスタートで検証を行う必要があります。

しかし、未経験の領域では検証の順序や方法すら手探りであり、多大な準備時間が必要でした。
リソースが完全にパンク状態となる中、「実務を任せられるプロフェッショナルにお願いしたい」と考えていたタイミングで出会ったのが「プロの副業」でした。
圧倒的なスピード感と質の高い人材プールが導入の決め手
外部人材の導入にあたり、同社が重視したのは単なるスキルマッチだけではありませんでした。
新規事業においては「1から10まで設計して渡す」という指示出しの余裕すらないため、「自主性や主体性を持ち、一緒に事業を作ってくれる人材であること」が必須条件でした。

「プロの副業」に自社のやりたいことを伝えたところ、紹介された人材はスキルや経験が非常に豊富で、申し分のないプロフェッショナルばかりでした。
「プロの副業」の人材プールの質の高さと、提案からアサインまでの圧倒的なスピード感が決め手となり、導入へと至りました。
EC構築からゲーム制作まで。ノウハウの「丸ごとインストール」で事業が加速
現在、同社ではEC領域とカジュアルゲーム領域でそれぞれプロ人材を活用しています。
EC領域においては、商品の出店方法から在庫管理、製造に至るまで、社内に全くノウハウがない状態からのスタートでした。

しかし、プロ人材が最初の企画段階から伴走することで、これらの専門的なノウハウを「丸ごとインストール」することに成功しました。
自社内だけで完結させようとしていれば実現不可能だったスピードでプロジェクトが進行し、まもなくサービスのリリースを迎える段階にまで至っています。

一方、ゲーム領域では、作りたいゲームの概念を理解し、構造を分解して形にする「トレース能力」の高さが大きな推進力となっています。
さらに、外部のプロフェッショナルが社内で活躍することで、「外から有用なノウハウを積極的に取り入れよう」という社内風土が醸成されるなど、副次的なメリットも生まれています。
\ 開設したECサイトはこちら /
https://item.rakuten.co.jp/xseedlab/kitchly_01/
外部人材をうまく活用する秘訣は「課題の言語化」と「任せる勇気」
同社が優秀な外部人材のパフォーマンスを最大化するために気をつけているのが、「干渉しすぎないこと」です。
「次にやるべきこと」という共通のゴールだけをすり合わせ、具体的な進行管理は行いつつも、実際の業務の進め方はプロフェッショナルに全面的に一任しています。

また、企業側が準備すべき重要なポイントとして「自社の課題の言語化」が挙げられます。
実は同社にも、過去に「AIを普及させたい」という勢いだけでAIエンジニアを迎え入れたものの、自社の課題やボトルネックが正しく定義できていなかったために、プロジェクトが上手く機能せずに終わってしまったという失敗経験がありました。
この経験から、「やりたいこと」と「課題」を正しく分解して伝えることの重要性を実感しています。
新規事業やリソース不足に悩む企業へ。まずは業務の分解と、プロへの相談を
外部人材を活用したことがない企業にとって、いきなり業務を委託することはハードルが高く感じられるかもしれません。
同社は、まずは自社の事業状態や業務工程を細かく分解し、「何にどれだけ時間がかかっているのか」「どこがボトルネックなのか」を言語化する「健康診断」を行うことを推奨しています。

その上で、「プロの副業」は非常に有力な選択肢となります。
同社自身も、最初は「こんなスキルを持った人がいるといいな」というフワッとした状態から相談を始め、コミュニケーションを重ねる中で具体的な要件を固めていきました。
自社のリソース不足や新規事業の立ち上げに悩む企業は、まずは「こんなことできる人いますか?」と声をかけてみることで、自社に足りないピースが見つかり、事業が大きく前に進むきっかけになるはずです。

まずは何ができるか相談しませんか?
業務改善や人手不足なら「プロの副業」へ!

プロの副業
プロ人材の副業活用で、事業課題を即座に解決 労働人口減少による採用難を解決するため、マーケティングや新規事業開発に強い「即戦力のプロ」をご紹介します。
実務だけでなく、戦略立案などの上流工程から任せられるハイクラス人材が豊富です。採用コストと時間を大幅に削減し、最短距離で事業をスケールさせます。
プロの副業ではスピード感を持って事業や経営課題に合わせたプロ人材のマッチングが可能となります。

副業の案件に関するご相談
経験やスキルから適したお仕事をご紹介

会社概要
会社名  :株式会社プロの副業
会社HP :https://profuku.co.jp/
代表取締役:大村昂太朗
本社所在地:東京都渋谷区円山町3-6 E・スペースタワー6階
設立    :2024年9月3日
事業内容  :プロシェアリング事業

プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes

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