【横浜市内の賃貸住宅の共用部整備に最大500万円補助】子育て応援賃貸住宅整備費等補助事業の申請受付を開始しました !
横浜市

[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13670/1941/13670-1941-7547aabda1fbf085cd185545700e83c3-1485x749.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
賃貸住宅オーナーの皆様必見!!
子育てしやすい住まい作りを、横浜市が支援する「子育て応援賃貸住宅整備費等補助事業」の申請受付がスタートしました!
本事業は、子育てに優しい共用部を備えた賃貸住宅の整備費の一部を補助する制度です。
賃貸住宅の新築を検討している方や、既存物件の改修を考えているオーナーの方は必見です。
【1】補助対象となる共用部の例
・キッズルーム
・プレイロット
・家庭菜園
・ベンチ
・ライブラリーコーナー
・シェアキッチン
・コワーキングルーム
・ランドリースペース
・共用花壇(緑化)
など、子育てのサポート機能を備える共用部が対象です。
また、補助対象の共用部は例示されたものに限らず、子育てのサポート機能を備える共用部であれば、「自由提案」が可能です。
物件のコンセプトや立地に合わせて独自の工夫ができるため、競合物件との差別化や、長く選ばれる住まい作りにつながります。
【2】補助金額
補助額は、補助対象工事費の2分の1です(新築・改修を問わず)。
地域に開放する共用部は最大500万円、入居者限定の共用部は最大300万円となります。
また国の補助「子育て支援型共同住宅推進事業」を併用することで、さらに補助を受けられる場合もあります(要件あり)。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13670/1941/13670-1941-76f8c900177dd0a0d06f2d180ae81957-3304x1914.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
補助金シミュレーション
【3】事前相談
補助金申請前に、計画段階での事前相談がおすすめです。
自由提案の内容など、気軽にご相談ください。
・事前相談先
横浜市建築局住宅政策課
(電 話)045-671-2922
(Eメール)kc-jutakuseisaku@city.yokohama.lg.jp
子育て世代に選ばれる賃貸住宅は、空室対策や物件価値の向上にもつながります。
これから建てる方も、今ある物件を変えたい方も、この機会に制度の活用を検討してみませんか。
詳細は下記ウェブサイトよりご確認ください。
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/sumai-kurashi/jutaku/sien/kosodatechinntai.htmlプレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes