業界初※デュアルパワーサプライ搭載で受信感度強化を実現。コードテックCAMより車載用TVチューナーを発売
株式会社コードテックCAM

CodeTech"高感度"地上デジタルテレビチューナーでワンランク上の映像を実現
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181970/2/181970-2-6a86e69c0bc5b4f744cb1ea9690d0ab1-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
欧州輸入車向けTVキャンセラーを中心に、カーライフアクセサリー品などを販売する株式会社コードテックCAM(所在地:東京都世田谷区、代表取締役:茂木孝明)は、2026年6月15日に、車載用地上デジタル放送TVチューナー「CodeTech TV Tuner (ISDB-900R)」を発売いたしました。
今後、公式オンラインストア・代理店を通じて販売いたします。
自社での企画・設計・開発を行い、様々な場所へ移動しても、地上デジタル放送の電波受信感度を強化した設計としました。
※自社調べ(2026年7月調査・車載TVチューナー製造工場(大手国内メーカー製造もおこなう)で過去にデュアルパワーサプライ搭載の 車載TVチューナーを製造したことが無いことより弊社が初めてとなることで車載TVチューナーは業界初と判断)
製品紹介webページ:
http://codetech-core.jp/obj/tv_tuner/
製品情報PDF
d181970-2-87416944ae3bb451e1ce8900dbf23652.pdf商品詳細
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181970/2/181970-2-be18f62f46d948ae029dc0d35ae39950-1195x672.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
車載用テレビチューナーは、走行中の過酷な環境において高い受信性能が求められます。
本製品は、移動体専用に設計された「高性能受信IC」を搭載し、高次元で安定した高感度受信を確保します。
また、アンテナ供給用電源には常に安定した電圧を供給できる独自開発の 「デュアルパワーサ
プライ」 を採用することでアンテナの性能を余すことなく引き出します。
性能を極限まで高め、ワンランク上の上質な映像体験を実現します。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181970/2/181970-2-93b2e5aaf464735e9d2ef7f47bfb6ce2-1195x672.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
快適な視聴を実現する「バックグラウンド放送局検索」を搭載。
走行中、本機内部では「現在の中継局」と「これから進むエリアの中継局」の受信感度をリアルタ
イムで常に比較しています。
より強力でクリアな別物理チャンネルを発見した場合のみ、スマートに中継局をスイッチ。
この高度な自動プロセスにより、ビル街や山間部を走り抜ける際も、映像の途切れを極限まで
抑えた圧倒的な安定視聴環境を提供します。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181970/2/181970-2-6e57f5dcc6837c40c03293d5680fd60d-1337x752.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
電波状況に応じてフルセグとワンセグを自動で切り替える「シームレス機能」は、切り替え時の
タイムラグや不自然なノイズを極限まで低減。まるで1 つの高画質番組を観続けているかのよ
うな滑らかさで映像を繋ぎます。
さらに、接続する車両のシステムによって音声信号に遅延(音ズレ)が発生する場合に備え、
「映像音声シンクロ設定」も搭載。遅れてしまう音声のタイミングに合わせて映像を完璧に同調
させることができます。
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181970/2/181970-2-2506c68c4467d6f62fab7a98156b1855-3900x2897.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
本製品には、国内自動車メーカーが純正採用している信頼の超高感度フィルムアンテナを標準
同梱。フロントガラスに美しく馴染むスリムデザインでありながら、微弱な地デジ電波を確実
に捉え、安定した受信コンディションを維持します。
さらに、車両標準アンテナからの直接受信にも対応する高い拡張性も確保。※
愛車のインテリアやオリジナルの利便性を損なうことなく、最高峰のテレビ視聴環境へアップ
グレードが可能です。
※別途発売予定の「オリジナルアンテナキット」が必要となります。
[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181970/2/181970-2-1ba185ae1efa90defc3d30838822271a-1370x714.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
HDMI接続しているCEC対応外部機器と連動させることで、外部機器からのチャンネル切替操作が可能となります。
※CEC対応の機種に限ります。また全ての機種との連動は保証しておりませんのでご了承ください
[画像7:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181970/2/181970-2-3a3cf21fc1947a0c25352aa514a61a06-1370x714.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
自動車メーカー純正ディスプレイやディスプレイオーディオなどHDMI入力搭載機器と接続するだけで車内で地上デジタル放送を高画質で観られます。
※アンテナ・電源等の設置作業が必要です。
HDMI ADOPTERS登録済:
https://www.hdmi.org/adopter/adoptersaffiliates
[画像8:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181970/2/181970-2-69663309d3039d4155ebd3aff5e1607e-1368x712.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
すべてのプロセスは、東京での先進的な企画・デザイン・設計から始まります。
プレミアムカーに美しく調和するモノトーンの筐体とリモコン。本体は配線とアンテナ端子を
片側へ集約し、限られた取付スペースを有効活用できるコンパクト設計を追求しました。
さらに、ボディ側面にはアップデート専用のUSB 端子を配置。
変化するデジタル環境に先回りし、将来的な機能拡張にも柔軟に対応。
手にしたその日から未来まで、常に最上のクオリティを約束します。
製品スペック
- 地上デジタルテレビチューナー本体- リモコン(テスト用ボタン電池付き)- リモコン受光部- 電源ケーブル- フィルムアンテナセット (アンテナケーブル5m)- miniB-CASカード- 取扱説明書兼保証書
[表1:
https://prtimes.jp/data/corp/181970/table/2_1_8292455a95fa46ae14f2690157d791e3.jpg?v=202606160515 ]
品番・価格
[表2:
https://prtimes.jp/data/corp/181970/table/2_2_ce141358cd74db15dd49640fb13b133c.jpg?v=202606160515 ]
[画像9:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/181970/2/181970-2-b3885d9c103e1bd360560a5bba95744d-3840x2558.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
お問合せ先株式会社コードテックCAM
TEL:03-6805-8893(平日10:00~17:00 土日祝休)
URL:
https://codetechcam.jp/
公式オンラインストア:
https://codetechcam.shop/
email:info@codetechcam.shop
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes