屋外広告のヒットが『池袋駅ヒットスクリーン』の自社運営を開始
株式会社ヒット

『池袋ヒットビジョン』との組み合わせにより、“街頭×駅構内”の広告接触を強化
屋外広告を専門に取り扱う株式会社ヒット(本社:東京都中央区、代表取締役社長:深井 英樹、以下「ヒット」)は、池袋駅地下1階に設置されている既存デジタルサイネージを取得し、新たに『池袋駅ヒットスクリーン』として2026年9月1日より運用を開始します。
ヒットが池袋エリアで運用している街頭の屋外大型デジタルサイネージ『池袋ヒットビジョン』に加え、駅構内においても生活者との広告接点を創出します。
なお本媒体は、ヒットにとって創業以来初の交通広告(駅構内)媒体となります。
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『池袋駅ヒットスクリーン』※イメージ
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■池袋駅ヒットスクリーンの特徴
『池袋駅ヒットスクリーン』は、4社8路線が乗り入れる国内有数のターミナル駅・池袋駅の地下1階に位置する交通広告デジタルサイネージです。池袋駅の主要改札が集中する乗り換え動線の中心部に設置されているため、高い視認性を誇る点が特徴です。通勤・通学の利用者に加え、ショッピングやエンターテインメントなどを目的に池袋を訪れる幅広い生活者へのリーチが期待できます。
本媒体は、中央通路側の円柱に設置された8面のサイネージと、オレンジロード壁面のビジョンで構成されるセット媒体であり、駅利用者の動線に沿って複数面で展開されるため、継続的な広告接触が可能です。さらに、交通広告では希少な音声付き放映に対応しており、広告物が多い駅構内でも印象に残りやすい広告展開を実現します。1社独占放映にも対応しているため、広告主のブランドやキャンペーンの世界観を駅構内で集中的に訴求できます。
■池袋エリアでの広告展開をサポート
池袋エリアにおいては、街頭の『池袋ヒットビジョン』と駅構内の『池袋駅ヒットスクリーン』を組み合わせることで、駅構内での移動中、駅から街へ向かうタイミング、街頭での滞在・回遊時など、生活者の行動動線に沿った複数の広告接点を設けることができます。
これにより生活者との接触機会を広げ、池袋エリアでの多角的なプロモーションを企画・提案してまいります。
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池袋駅東口エリアに位置する『池袋ヒットビジョン』
■池袋駅ヒットスクリーン(概要)
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/48625/table/74_1_ead3cb86ec9ea5c5092703fc8a468a8f.jpg?v=202606171015 ]
■ヒットについて
屋外広告(ビルボード)を専門に取り扱う広告会社として1991年に創業しました。
「屋外広告のリーディングカンパニーとして世界を変えるメディアを創造する」を経営理念に掲げ、大型のDOOHやアナログ看板を中心に様々な屋外広告ソリューションを提供します。
<会社概要>
会社名:株式会社ヒット
代表取締役社長:深井 英樹
所在地:東京都中央区銀座6丁目17-1 銀座6丁目-SQUAREビル 10階
設立:1991年2月
URL:
https://www.hit-ad.co.jp/プレスリリース提供:PR TIMES


記事提供:PRTimes