それ、副乳かも?消えない脇肉の正体をドクターが診断!
THE CLINIC

脂肪専門のTHE CLINIC が、エコー検査による診断と副乳除去の提供を開始
脂肪吸引・脂肪注入を専門に19年以上診療を行っている美容外科クリニック「THE CLINIC (ザクリニック)」(運営:医療法人社団 THE CLINIC Institute、所在地:東京都港区、代表:大橋昌敬)は、エコー検査+副乳除去の施術提供を開始しました。
THE CLINIC では、エコー検査で副乳か脇肉かを詳細に診断し、原因に合わせて最適な施術をご提案いたします。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78932/37/78932-37-26ddd485dfe22ff6a4910618ea95de80-1200x650.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
脂肪専門クリニックが手掛ける副乳除去
副乳とは?
本来のバストとは別の場所にできた『もう1つの乳房(ふくらみ)』のことです。脇の下にできることが多く、日本人女性の約10人に1人に見られると言われています。
脇のふくらみは「太ったから」と思っている人が多数
夏が近づき、薄着になる機会が増えたことで気になってくるのが脇肉。脇のふくらみは、副乳が原因の可能性もあります。今回、THE CLINIC では、脇肉が気になっている女性240名を対象に、副乳に関する意識調査を実施しました。
その結果、「副乳」という言葉を「このアンケートで初めて知った」が約6割(58.75%)と最多に。「言葉だけ聞いたことがある」(22.5%)を含めると、約8割が副乳をよく知らないという結果になりました。「どういうものか知っている」と答えた人は約2割(18.75%)にとどまり、副乳自体があまり認知されていないことがわかります。
また、脇のふくらみが気になったとき、その原因を何だと思ったかを尋ねたところ、最も多かったのは「太ったことによるハミ肉」で約8割(79.17%)でした。一方で「副乳かもしれない」と考えた人は約1割(11.67%)にとどまっています。
脇のふくらみは脂肪によるものとは限らず、「副乳」が関係しているケースもあります。しかし、多くの方が太ったせいと考えていて、脇肉の原因として副乳が思い浮かぶ方はかなり少ないということが明らかになりました。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78932/37/78932-37-b0f5a2495bff932df2a2a629a8b0af7c-1200x650.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
副乳の認知度に関する調査結果
見た目だけではない変化が気になっている方も
脇のふくらみが気になり始めたきっかけについても調査したところ、「鏡を見たとき」(67.5%)、「下着や服を着たとき」(52.5%)といった見た目に関するものが上位でした。
一方で、見た目以外のきっかけも一定数みられます。「生理前の張りや痛み」(20.83%)が約2割、「妊娠・授乳・産後の変化」(8.75%)も挙げられました。これらは、乳腺を含む副乳が女性ホルモンの変化で腫れたり痛んだりしている可能性が考えられます。
断言はできませんが、約3割の方は副乳の可能性があると言えます。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78932/37/78932-37-61e53008a6abfe8ea7581f22c7dc0a15-1200x650.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
脇のたるみ・ふくらみが気になったきっかけの調査結果
気になっても“放置”が大半。背景に「相談先がわからない」
多くの方が副乳と考えていない中で、「副乳かも」と考えたことがある方43名に、医療機関や美容クリニックに相談したことがあるかを調査しました。その結果、約80%が「相談したことはない」と回答しました。さらに相談したことがない方の半数以上は、「相談したことはないが、検討したことはある」と答えており、気になりながらも相談に踏み出せていない方が多いことがうかがえます。
相談しなかった理由としては、「そこまで深刻ではないと思った」が多く挙げられた一方、「脇肉なのか副乳なのかわからなかった」「何科に行けばよいかわからなかった」といった、“どうしたらいいかわからない”という声も目立ちました。
つまり、悩んでいないのではなく、「本当に副乳なのか」「受診するほどなのか」「どこを受診すればよいのか」が判断できず、行動に移せていない方が少なくないようです。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78932/37/78932-37-9898567a465893eda602144b0c2f3b2e-1200x650.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「副乳かも...」と考えたことがある方43名への調査結果
【調査概要:副乳に関する意識調査】
■調査期間:2026年5月21日~31日
■調査方法:インターネット調査
■調査人数:240人
■調査対象:体型の中で脇肉が気になっている方※本調査は一般女性1,000人へのスクリーニング調査の中から該当者を抽出して実施
THE CLINIC のカウンセリングでは、エコー検査で原因に合わせた治療をご提案
脇のふくらみが気になるけれど、副乳なのか脂肪なのか自分では判断がつかない…。THE CLINIC では、こうした方に向けて、カウンセリング時に乳腺用エコー検査を実施しています。エコー検査(超音波検査)は、体の内部の状態を画像で確認する検査です。触診だけでは判断が難しいケースでも、ふくらみの中身が脂肪なのか、乳腺を含むのかといった状態を正しく診断したうえで、原因に合わせた治療法をご提案します。
副乳の治療は原因によって方法が異なります。
脂肪が原因の場合は脂肪吸引、乳腺が原因の場合は乳腺切除を行います。原因を見極めずに治療を進めてしまうと、適切な改善につながらないこともあるため、当院ではまず状態を確認した上で治療することを大切にしています。
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78932/37/78932-37-a53ecd48b85f1fc84cdf3bdcbd4d73cd-1200x650.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
エコー検査(超音波検査)
脇のふくらみが気になる方は、ぜひご相談ください
脇のふくらみが気になっていても、何もできていない方は少なくありません。THE CLINIC では施術を前提とせず、カウンセリングでの診断・相談だけのご利用も可能です。脇のふくらみが気になっている方、副乳かもしれないと感じている方は、まず一度ご相談ください。治療内容やカウンセリングの詳細は、以下の特設ページでご案内しています。
特設サイトを見る
【THE CLINIC について】
THE CLINIC は、脂肪吸引、脂肪豊胸、脂肪注入によるエイジング治療など脂肪を活用する美容施術を提供している美容外科クリニックです。「整形美から自然美へ」をコンセプトに、人工物を使わないナチュラルな美しさを追求した治療をご提案しています。人生を美しく、より豊かにすることを目指し、美容施術を通じてゲストの皆さまがご満足いただけるよう、最適なサービスを提供いたします。
【クリニック情報】
クリニック名: THE CLINIC (ザクリニック)
代表(総院長): 大橋 昌敬
診療時間: 10:00~19:00(年中無休/完全予約制)当院の施術は自由診療です。
公式ホームページ
Instagram
公式LINE
当院の施術は自由診療です。
■メニュー名 副乳除去
■費用 ¥270,000~¥680,000(税込¥297,000~¥748,000)
■施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。
プレスリリース提供:PR TIMES




記事提供:PRTimes