その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

プレミアムウォーター、T2の自動運転トラックでウォーターサーバー用天然水の輸送実証開始

プレミアムウォーター株式会社

プレミアムウォーター、T2の自動運転トラックでウォー

~ウォーターサーバー市場の成長を見据えてドライバー不足に新たな対策~


良質な水を育む日本有数の水源地から採取した天然水を、おいしさもミネラル分もそのままに保つ非加熱処理を施しご家庭に提供しているプレミアムウォーター株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:金本 彰彦)および株式会社T2(東京都千代田区、代表取締役CEO:熊部 雅友、以下「T2」)は、深刻化するドライバー不足への新たな対策として、成長を続けるウォーターサーバー用の天然水を自動運転トラックで幹線輸送する実証を、2026年6月18日より、関東ー関西間の高速道路一部区間で開始します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45997/280/45997-280-4a67f930450b806f0f2e4b174ffe9ede-3900x2530.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
               プレミアムウォーター 岐阜北方工場とT2の自動運転トラック

国内のウォーターサーバー市場が伸長*¹している中、ウォーターサーバーシェアNO.1*²のプレミアムウォーターではウォーターサーバー用の天然水の長距離輸送にあたり、ドライバー不足対策として、「中継輸送」(1つの行程を複数人のドライバーで分担する輸送形態)の構築のほか、標準サイズで12Lという重量のボトルを安定的・効率的に輸送するためのパレチゼーション、荷役作業の省人化など、さまざまな取り組みを進めてまいりました。

今回、新たな対策として、2027年度以降にレベル4*³自動運転トラックによる幹線輸送の開始を目指すT2とともに、関東ー関西間の高速道路の一部区間で、ウォーターサーバー用の天然水をレベル2*⁴自動運転トラックで輸送する実証を以下のとおり2026年6月18日より開始します。

[表: https://prtimes.jp/data/corp/45997/table/280_1_c85e6e7d03931d28d168f91f21570eef.jpg?v=202606181215 ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45997/280/45997-280-66f7104efb3574be1aecc6e189017ec2-1542x1835.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
  本実証で輸送するプレミアムウォーターの天然水12L
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45997/280/45997-280-a44da07f04890e7b1e30b92c706af1a0-1212x682.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
プレミアムウォーター公式キャラクター「ぴーちゃん」とのコラボ動画(https://youtu.be/H3Hr0muNwMc


プレミアムウォーターでは、本実証の結果を踏まえて、T2が2025年から開始しているレベル2自動運転トラックを用いた商用運行*⁶への参画を経て、レベル4自動運転トラックによる幹線輸送サービスの利用を本格的に検討*⁷してまいります。

*1 矢野経済研究所「ウォーターサーバー市場に関する調査」
  https://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/3998
*2 日本流通産業新聞社調べ(2025年12月末時点)
*3 特定の走行環境条件を満たす限定された領域において、
自動運行装置が運転操作の全部を代替する状態
*4 ドライバーの監視のもとに行われる特定条件下での高機能自動運転
*5 安全確保が必要な状況や料金所などではドライバーが一時的に運転操作
*6 本件に関するリリース:https://t2.auto/news/2025/0701.pdf
商用運行ユーザーインタビュー:https://note.com/t2_auto/m/m536222e3ab17
*7 本リリースに含まれる将来の計画・見通しに関する記述は、現時点での情報に基づくものであり、  
  実際の結果とは異なる場合があります

【会社概要】
プレミアムウォーター株式会社
本社所在地:東京都港区虎ノ門4丁目3-13 ヒューリック神谷町ビル7階
代表者:代表取締役社長 金本 彰彦
設立日:2016年4月18日
事業内容:ミネラルウォーター等の飲料水の製造および販売、各種付帯サービスの提供
企業サイト:https://premium-water.co.jp/

株式会社T2
本社所在地:東京都千代田区内幸町二丁目2番3号 日比谷国際ビル 1階
代表者:代表取締役 CEO 熊部 雅友
設立日:2022年8月30日
事業内容:自動運転システムの開発、レベル 4 自動運転トラックによる幹線輸送サービス事業、幹線輸送に付随した関連サービス事業、その他関連サービス事業
企業サイト:https://t2.auto/
公式X:https://x.com/t2_auto
公式note:https://note.com/t2_auto

■プレミアムウォーターについて
プレミアムウォーターは、ウォーターサーバーをレンタルまたは販売し、ご自宅までお水を宅配(定期配送)するサービスです。
重たいお水を買いに行く手間やお湯を沸かす手間が省け、
おいしい「生天然水」をいつでも使うことができます。
プレミアムウォーターの「生天然水」は「非加熱処理」を施しており、水質の良さやおいしさの目安となる「溶存酸素」が減少せず、天然水本来の口当たりの良さやまろやかさを味わうことができます。「生天然水」の賞味期限は未開封の状態で製造から約6か月なので、消費しながら備蓄をおこなうローリングストックとしても
ご利用いただけます。
ウォーターサーバーは家計にも環境にも優しいエコなサーバーから、力の弱い方でも簡単にボトル交換ができる下置きスタイルの高機能サーバー、デザインにこだわりインテリアとも調和する洗練されたデザインサーバー等ライフスタイルに合わせたサーバーを選ぶことができます。
詳しくは公式Webサイト(https://premium-water.net/)をご覧ください。


[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45997/280/45997-280-3650e154f05b7f74cb4b1b18bf9f7f82-1200x630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


プレミアムウォーター公式Webサイト :https://premium-water.net
プレミアムウォーター公式X(旧Twitter) :https://x.com/premium_water
プレミアムウォーター公式Facebook   :https://www.facebook.com/premiumwater.net
プレミアムウォーター公式Instagram   :https://www.instagram.com/premium_water
プレミアムウォーター公式TikTok    :https://www.tiktok.com/@premium_water_official

プレスリリース提供:PR TIMES

プレミアムウォーター、T2の自動運転トラックでウォープレミアムウォーター、T2の自動運転トラックでウォープレミアムウォーター、T2の自動運転トラックでウォー

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.