スポットバイトだけに頼らない!退職者ネットワークを活用し、採用コスト削減と人材確保を実現した野嵩商会の事例を公開
ペイクラウドホールディングス株式会社

ペイクラウドホールディングス株式会社(東証グロース:4015)の傘下でキャッシュレスサービス事業を展開する株式会社バリューデザイン(本社:東京都中央区、代表取締役社長:林 秀治、以下「バリューデザイン」)は、このたび企業が一度雇用した人材をプールする自社人材バンク構築プラットフォーム「りぴすけ」をご利用いただいている株式会社野嵩商会(本社:沖縄県宜野湾市、代表取締役:仲村 知充、以下「野嵩商会」)の導入事例インタビュー記事を公開しました。
【野嵩商会様での「りぴすけ」導入インタビュー】
https://cs.valuedesign.jp/case/interview/ripisuke-NodakeSyoukai
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/4318/498/4318-498-0440e77ed4bf5f418aa9162d77043150-1448x945.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
一度雇用した人材をプールする自社人材バンク構築プラットフォーム「りぴすけ」をご利用いただいている株式会社野嵩商会様
スーパーや飲食店では、人手不足を背景に人材確保が課題となっています。スポットバイトやスキマバイト、スポットワークを活用する企業が増える一方で、採用コストの増加やリピート人材の確保、退職者との関係維持といった新たな人材採用課題も顕在化しています。
今回インタビューにご協力いただいたスーパーマーケット運営の株式会社野嵩商会様では、新店舗出店に伴う人材確保に加え、結婚や転居などで退職した従業員とのつながりを維持できないことに課題を感じていました。
そこで同社は「りぴすけ」を導入。退職者や勤務経験者へ直接仕事を案内できる独自の人材ネットワークを構築するとともに、自社電子マネー「ユニカード」との連携により、ワーカーにとっても働くメリットを提供。一度雇用した人材の活用やリピートワーカーの確保を実現しました。その結果、採用コストの削減だけでなく、退職者の再雇用や新卒採用応募につながるなど、人材採用の好循環が生まれています。
「退職者とのつながり」や「リピート人材の活用」に関心のある企業様は、ぜひ導入事例をご覧ください。
【野嵩商会様での「りぴすけ」導入インタビュー】
https://cs.valuedesign.jp/case/interview/ripisuke-NodakeSyoukai
■りぴすけとは(
https://about.ripisuke.com)
「りぴすけ」は、企業と一度雇用した人材(アルムナイ人材)の継続的な関係構築を支援し、再雇用・再活用を促進するプラットフォームです。バリューデザインのデジタルギフト発行機能を活用し、アルムナイ人材に継続登録のメリットを提供することで、企業との接点を維持。これにより、即戦力となる経験豊富な人材をスキマバイトとして柔軟に活用できるほか、将来的な長期採用にもつなげることが可能です。なお、本サービスは有料職業紹介事業(許可番号:13-ユ-314505)の許可を取得し、安心して利用できる環境を整えています。
■株式会社野嵩商会について(
https://union-okinawa.com/)
沖縄県内初の年中無休の24時間スーパーとして「いい人・いい町・いい暮らし」をモットーに、地域密着型スーパー「フレッシュプラザ ユニオン」を展開しています。常にお客様のことを考えた店作りを実施。「安さに挑戦」をテーマにすると同時に、新鮮で高品質を追及し、価値ある商品の提供に全力で取り組んでいます。
会社名:株式会社バリューデザイン(ペイクラウドホールディングス株式会社の100%子会社)
所在地:東京都中央区京橋3‐1-1 東京スクエアガーデン14階
URL:
https://www.valuedesign.jp/
設立:2006年7月
代表者:代表取締役社長 林 秀治
事業内容:キャッシュレス決済とマーケティングを組み合わせた以下の独自Payサービスを提供しています。
・クラウド型の独自ブランド電子マネー発行サービス「Value Card」
・独自Pay機能を搭載した店舗オリジナルアプリ「Value Wallet」
・主要なQRコード決済サービスへの接続に対応「Value Gateway」
・メールやSNS等を通じて簡単に送れる、デジタルギフトサービス「Value Gift」
※プレスリリースに掲載されている内容、お問い合わせ先、その他の情報は、発表時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes