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チームラボ、インド・ムンバイのニタ・ムケシュ・アンバニ文化センターでグループ展に参加。会期は2026年7月3日(金)から2027年1月10日(日)まで

チームラボ

チームラボ、インド・ムンバイのニタ・ムケシュ・アン


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7339/1177/7339-1177-78395c48b18cc05368aa908cdd6a800f-3840x1682.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
チームラボ《Nirvana: Fleeting Flowers, Radiance Within》(C) チームラボ ※参考画像

チームラボは、インド・ムンバイのニタ・ムケシュ・アンバニ文化センターで、グループ展『Second Nature』に参加します。同センター内のアートハウスの全4階を利用して開催される本展では、ランダム・インターナショナル、A.A.ムラカミ、サイモン・ヘイデンス、エス・デヴリンによる大型作品と共に作品が展示されます。会期は、2026年7月3日(金)から2027年1月10日(日)まで。


展覧会について
『Second Nature』は、人間、テクノロジー、そして自然界の間で進化し、互いに依存し合う関係性に焦点を当てています。本展は、アートとテクノロジーの最前線で活動する国際的なアーティストによる世界的な共同事業であり、実験的なアート分野を切り拓くSuperblueの共同創業者およびキュレーターによって企画されています。

本展では、デジタルシステムを、受動的な鑑賞ではなく身体的な参加を促す相互作用的な環境へと変容させます。アーティストたちの独創的な手によって、私たちの生活に浸透し仲介している、見慣れた、時には懸念をもたらすテクノロジーが、感覚的で、記憶を呼び覚ますような、詩的なものとして表現されます。そこでは、アルゴリズムや、消滅と再生という自然の循環に対する、能動と受動の間の緊張感が捉えられています。平面的な画面やキャンバスに代わるこれらの体験型作品は、来場者に移動、反応、接触を促し、アート自体の一部となるよう働きかけます。『Second Nature』は、人間、自然、テクノロジーの境界線が消失し始める中での可能性を考察し、私たちの共通の未来を形作る変動的なエコシステムへと来場者を誘います。

本展は、Superblueの共同創設者であるモーリー・デント=ブロックルハースト氏と、キュレーター部門責任者のマルゴ・モタ氏がキュレーションを手掛けています。

展覧会ページ: https://www.nmacc.com/visual-arts/second-nature/
【作品紹介】

Nirvana: Fleeting Flowers, Radiance Within
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7339/1177/7339-1177-36d27ee46a9ec00b7eda112a975c0631-3840x1682.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
チームラボ《Nirvana: Fleeting Flowers, Radiance Within》(C) チームラボ ※参考画像



呼応する小宇宙 - 固形化された光 / Resonating Microcosms - Solidified Light
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7339/1177/7339-1177-8e6d2e4e23929ad9ec5f7dab8b331522-3900x2672.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
チームラボ《呼応する小宇宙 - 固形化された光》(C) チームラボ ※参考画像 (Made with CG)



花と人、コントロールできないけれども共に生きる / Flowers and People, Cannot be Controlled but Live Together
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7339/1177/7339-1177-710380d7123f94ee411dd2ea30387687-3900x2178.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
チームラボ《花と人、コントロールできないけれども共に生きる》(C) チームラボ ※参考画像 (Made with CG)


ニタ・ムケシュ・アンバニ文化センター(Nita Mukesh Ambani Cultural Centre)
ニタ・ムケシュ・アンバニ文化センター(NMACC)は、インド・ムンバイの中心部に位置する複合芸術センターです。2023年3月の開館以来、舞台芸術、視覚芸術、伝統工芸の分野において、インド国内外の優れた作品を発信する拠点となっています。
センター内には、3つの舞台芸術用劇場(2,000席のグランド・シアター、デジタルテクノロジーを備えた198席のスタジオ・シアター、80席のキューブ)と、インド国内外のアーティストやキュレーターによる展覧会・インスタレーションを展示する4階建ての視覚芸術専用スペース「アート・ハウス」があります。また、館内の共通スペースにはインドおよび国際的なアーティストによるパブリックアートが展示されているほか、リライアンス財団が運営するインドの伝統工芸の発信空間「Swadesh」が併設されています。
開館からの3年間で、ローレンス・ヴァン・ハーゲンによる『POP: FAME, LOVE AND POWER』展、TOILETPAPERによる『Run As Sure As You Can』展、2回の『Bhakti』展、ダグ・エイケンによる『UNDER THE SUN』展、スボード・グプタによる『A Fistful of Sky』展などの美術展を開催してきました。
館内には、飲食スペースとして「NMACC Arts Cafe」「NMACC Theatre Cafe」「The Bar」が併設されています。
また『Madame Figaro(フィガロジャポン)』において、「世界の主要な文化的デスティネーション7選」の一つとして紹介され、インドの芸術機関として初めて同誌に掲載されました。
インド政府文化省がNMACCおよびセレンディピティ・アーツと提携し、アミン・ジャフェル博士のキュレーションにより実施する「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展」のインドパビリオン(『Geographies of Distance: remembering home』)にも参画しています。

https://www.nmacc.com/
Second Nature
https://www.teamlab.art/jp/e/nmacc/
ニタ・ムケシュ・アンバニ文化センター
Jio World Centre, G Block Rd, G Block BKC, Bandra Kurla Complex, Bandra East, Mumbai, Maharashtra 400051
Google Map: https://maps.app.goo.gl/zKMLeP1E2yZmX3up8
https://www.nmacc.com/visual-arts/second-nature/

会期
2026.07.03(金) - 2027. 01.10(日)

時間
火曜日 - 木曜日、日曜日 11:00 - 20:00
金曜日 - 土曜日 11:00 - 22:00

休館日
月曜日

チケット購入
https://tickets.jioworldcentre.com/booking/eyJ0eXAiOiJKV1QiLCJhbGciOiJIUzI1NiJ9.eyJzaG93SWQiOiI0MzIxMDAxNTAyIiwiR3Vlc3QiOiJZIiwiaWF0IjoxNzgxODQyMjg5LCJleHAiOjE3ODE4NDU4ODl9.xYT136rATbxtH-LyLdfhAcjlnMTIr5TuyO-DwRSPZHo

プレスキット
https://www.dropbox.com/scl/fo/xcnjfs8wd8cpki4drzzbc/AC4_aUP3uaWnB2ENvTdGEjY?rlkey=mqg6kbpcp64rizw8z3htbzq24&st=andmcm3c&dl=0t

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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