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米国株×金×トレンドフォロー戦略で攻守を極める――「三冠王(S&P500)」誕生!!

明治安田アセットマネジメント株式会社

米国株×金×トレンドフォロー戦略で攻守を極める――「三

S&P500/ゴールド・プラス・Manトレンドフォロー戦略(愛称:三冠王(S&P500))の新規設定について


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185211/3/185211-3-ee81057ca5e3d33e6a8e2d2dd6e49336-742x459.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


明治安田アセットマネジメント株式会社(本社:東京都千代田区)は、米国株式・金・トレンドフォロー戦略を組み合わせた新たな公募投資信託「S&P500/ゴールド・プラス・Manトレンドフォロー戦略(愛称:三冠王(S&P500))」(以下「当ファンド」)を新規設定いたします。
本日2026年6月19日、有価証券届出書を関東財務局長に提出いたしました。当初募集は2026年7月6日より開始し、2026年7月23日の設定・運用開始を予定しております。
当ファンドをお申込みの際は、2026年7月6日以降に公開される投資信託説明書(交付目論見書)を必ずご確認ください。

■ 当ファンド設定の背景と魅力
足元は、米国株式や金が好調な一方で、世界情勢の不安定さなどから先行きへの不安も高まっています。
そのため、「リターンを狙う」と同時に「下げにも備える」運用がこれまで以上に重要になっています。
こうした環境の中で、効率よくリターンを狙うためにレバレッジを活用しつつ、今回マン・グループとタッグを組み、 トレンドフォロー戦略を取り入れた新ファンドを開発しました。
米国株式・金・ トレンドフォロー戦略という異なる値動きの資産を組み合わせることで、リスクに配慮しながら中長期でのリターンを目指す商品となっています。
■ ファンドの目的
S&P500/ゴールド・プラス・Manトレンドフォロー戦略(以下、「当ファンド」ということがあります。)は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
■ 当ファンドの特色
【特色1.】
 当ファンドは外国投資信託証券を通じて、実質的に世界の株価指数先物取引、債券先物取引、金利先
 物取引、為替先渡取引およびコモディティ先物取引等を主要投資対象とします。
  ・ 当ファンドは、ファンド・オブ・ファンズ方式で運用を行います。
  ・ 外国投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持します。

【特色2.】
 当ファンドは、「米国株式」、「金」および「トレンドフォロー戦略」という3つの資産・戦略に対
 して合計で信託財産の純資産総額の概ね300%相当額となるように投資配分を行います。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185211/3/185211-3-e40cebe374e2bceb96766265abc5d4da-742x275.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
       市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。


<トレンドフォロー戦略について>
トレンドフォロー戦略は、株式、国債、通貨、商品の4つの代表的な資産のうち、流動性の高い市場の先物および先渡取引に投資し、その資産の上昇局面では「買建て」、下落局面では「売建て」を行うことで、上昇・下落局面の双方において収益の獲得をめざす戦略です。
市場局面の判定は、マン・グループ独自のシステムを活用し、24時間体制で世界の市場を監視し、投資判断を行います。


[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185211/3/185211-3-550e179af86b8d1679ea724315cf412d-742x408.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※上記は分かりやすくご理解いただくためのイメージ図であり、システムによる投資判断によっては、この通りにならないことがあります。また、将来の投資成果を示唆・保証するものではございません。 


【特色3.】
 外国投資信託証券の運用はマン・グループのマン・ソリューションズ・リミテッドが行います。な
 お、マン・ソリューションズ・リミテッドは外国投資信託証券のその運用の指図に関する権限の一部
 をAHLパートナーズLLPに委託します。

▼ マン・グループについて
マン・グループは、ロングオンリー戦略とヘッジファンド戦略およびプライベートマーケットにおける先進的かつ革新的投資機会を提供する資産運用会社です。 
傘下の運用マネジャーを通じて、広範な地域/資産クラスを対象に定量および定性の様々な投資手法による戦略を展開しています。
世界中の調査拠点、確立されたリスク/オペレーション・インフラ、最近のテクノロジーと強固な財務基盤を活用します。
ロンドンに本社を置き、世界の主要都市に拠点を構えます。


【特色4.】
 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。なお、外国投資信託証券にお
 いて、ヘッジ目的以外の為替取引を行うことがあります。

■ パフォーマンス特性
3つの異なるパフォーマンス特性を有する資産・戦略を組合わせることで、運用効率が改善され、中長期で高いパフォーマンスが期待されます。

 <当ファンドと各資産・戦略のパフォーマンス推移(シミュレーション)>
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185211/3/185211-3-066a6ddd7eb2d17863c5021acf03d38c-742x432.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※期間:2004年11月末~2026年4月末、円換算ベース※当ファンド(シミュレーション)とは、S&P500/ゴールド・プラス・Manトレンドフォロー戦略をもとに算出したシミュレーションのリターン、  信託報酬(年率1.128%、税込)控除後※米国株式+金(シミュレーション)とは、S&P500先物、金先物にそれぞれ100%ずつ、合計200%相当額投資する戦略をマン・グループが運用した場合のシミュレーションのリターン※米国株式はS&P500指数(配当込み、円換算ベース)、金はSPDR Gold Share ETF(円換算ベース)、トレンドフォロー戦略は、シミュレーションのリターン、コストは控除前、円換算ベース 出所:マン・グループ、ブルームバーグのデータをもとに明治安田アセットマネジメント作成

■ 投資リスク

〈基準価額の変動要因〉※基準価額の変動要因は下記に限定されるものではありません。
当ファンドは、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、価格変動の影響を受け、基準価額は変動します。これらの運用により信託財産に生じた運用成果(損益)はすべて投資者の皆さまに帰属します。したがって、投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により投資 元本を割り込み、損失を被ることがあります。投資信託は預貯金と異なります。なお、ファンドが有する主なリスクは、下記の通りです。
1.価格変動リスク 2.金利変動リスク 3.レバレッジリスク 4.デリバティブリスク 5.為替変動リスク 6.システムリスク  7.信用リスク 8.流動性リスク

■ファンドの費用

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/185211/3/185211-3-4d91464c9686dce6429dfe2c7239e708-702x1135.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■当資料に関するご留意事項

●当資料は、明治安田アセットマネジメント株式会社がファンドをご紹介するために作成したものです。
●当ファンドのお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しします投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
●投資者の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。
●投資信託はリスクを含む商品であり、運用実績は市場環境等により変動します。投資信託の運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。
●投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではなく、また、登録金融機関から購入された投資信託は投資者保護基金の補償対象ではありません。
●当資料は信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。 また、当資料の記載内容、グラフ・数値等は資料作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。
●当資料に指数・統計資料等が記載される場合、それらに関する著作権等の知的財産権、その他一切の権利は、それらを作成・公表している各主体に帰属します。なお、各主体は、当ファンドの運用成果等に関し、一切責任はありません。

■S&P500指数について

S&P500指数(以下「S&P500」ということがあります。)とは、米国の上場、店頭銘柄のうち主要業種から選ばれた500銘柄で構成される市場全体の動きを表す代表的指数であり、時価総額加重平均指数です。
「S&P500(R)」は、S&P Dow Jones Indices LLCまたはその関連会社(「SPDJI」)の商品であり、これの使用ライセンスが当社に付与されています。S&P(R)およびS&P500(R)は、S&P Global,Inc.またはその関連会社(「S&P」)の登録商標で、Dow Jones(R)はDow Jones Trademark Holdings LLC(「Dow Jones」)の登録商標であり、これらの商標の使用ライセンスはSPDJIに付与されており、当社により一定の目的でサブライセンスされています。当ファンドは、SPDJI、Dow Jones、S&P、それらの各関連会社によって後援、推奨、販売、または販売促進されているものではなく、これらの いずれの関係者も、かかる商品への投資の妥当性に関するいかなる表明も行わず、当インデックスのいかなる過誤、遺漏、 または中断に対しても一切の責任を負いません。
<問い合わせ窓口>
明治安田アセットマネジメント株式会社
HP:https://www.myam.co.jp/
0120-565787(受付時間は、営業日の午前9時~午後5時)
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第405号
加入協会:一般社団法人資産運用業協会

プレスリリース提供:PR TIMES

米国株×金×トレンドフォロー戦略で攻守を極める――「三米国株×金×トレンドフォロー戦略で攻守を極める――「三米国株×金×トレンドフォロー戦略で攻守を極める――「三米国株×金×トレンドフォロー戦略で攻守を極める――「三

記事提供:PRTimes

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