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日本初(※1)全国8エリアの予選を勝ち抜いた代表が集結。ピックルボール日本一決定戦『PB1 CUP』開催決定、参加者募集!

ピックルボールワン

日本初(※1)全国8エリアの予選を勝ち抜いた代表が集

ー全国8エリア予選に約1,000名が参加予定。地域を越えて日本一を競う新たな舞台が誕生ー


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133975/25/133975-25-a53aecfd48a40de3305144453cccc63e-1280x720.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社ピックルボールワン(本社:東京都千代田区、代表取締役:熊倉周作)は、2026年7月18日(土)から2026年10月にかけて、ピックルボールプレーヤーの日本一を決定する全国大会『PB1 CUP(ピービーワンカップ)』を開催いたします。また、本大会への参加者の募集を開始いたします。
本大会は、北海道から九州まで全国8エリアで予選大会を実施し、各エリアを勝ち抜いた代表選手が全国大会へ進出する、日本初(※1)の全国横断型ピックルボール大会です。全国8エリアで開催される予選には総勢800~1,000名の参加を見込んでおり、地域代表として選ばれた選手たちが、日本一の座をかけて戦います。
近年、日本国内ではピックルボールの競技人口が拡大し、2026年5月に発表した当社調査によると国内競技人口が推計約33万人(※2)に到達しました。一方で、全国のプレーヤーが同じ頂点を目指して競い合う全国規模の大会は存在していませんでした。
『PB1 CUP』は、日本一を決める大会であると同時に、日本中のプレーヤーが地域を越えてつながり、新たな交流やコミュニティを生み出す場として開催いたします。


全国8エリアから日本一を決定する『PB1 CUP』とは
『PB1 CUP』は、北海道から九州まで全国8エリアで開催される地方予選を勝ち抜いた代表選手が集い、日本一を決定する全国大会です。
大会はOpen、35+、50+の年代別で3カテゴリを設けており、各地方予選には該当地域に在住または在勤する選手が出場可能です。予選を勝ち抜いた代表選手のみが全国大会へ進出し、日本一の座をかけて戦います。
PB1 CUPが目指すのは、単なる全国大会ではありません。全国高校サッカー選手権や夏の甲子園のように、各地域の代表選手が集い、日本一を目指して戦う舞台を、ピックルボールにも創りたいと考えています。
1人でも多くのピックルボールプレーヤーのみなさまのご参加をお待ちしています。
『PB1 CUP』大会概要
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/133975/table/25_1_98e426581d00597995a553708933b18c.jpg?v=202606220415 ]

『PB1 CUP』地方予選の開催日程
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/133975/table/25_2_55de9a07947c59a44e63997ad211040a.jpg?v=202606220415 ]
大会概要詳細は、変更になる可能性がございます。変更があった場合は、出場者へ tournament@pickle-one.com からメールでご連絡します。
全国のプレーヤーが挑戦できる舞台をつくるために
近年、日本国内では各地域でピックルボール大会が開催されるようになり、多くのプレーヤーが競技を楽しむ機会が増えています。また、2026年5月に発表した当社調査では、日本国内の競技人口が推計約33万人(※2)に到達しており、テニスやバドミントンなどのラケットスポーツ経験者を中心に急速な広がりを見せています。一方で、全国のプレーヤーが同じ頂点を目指し、地域を越えて競い合う舞台はまだ存在していませんでした。
株式会社ピックルボールワンは、「ピックルボール産業のEnablerになる」をビジョンに掲げています。
競技との出会いを生み出すこと。
プレーできる環境を整えること。
そして、挑戦する舞台をつくること。
その一つひとつが、競技の発展に欠かせないと考えています。競技人口が増え、全国各地でコミュニティが生まれ始めた今だからこそ、日本中のプレーヤーが同じ目標に向かって挑戦できる舞台が必要です。
『PB1 CUP』は、日本一を決める大会であると同時に、日本中のプレーヤーがつながり、新たな仲間やコミュニティ、応援文化を生み出すための挑戦の場として誕生します。
ピックルボールワンが大切にしている「FUN AS ONE」という考え方を全国規模で形にするプロジェクトであり、日本のピックルボール界を象徴する大会へ育ててまいります。

※1 当社調べ。2026年6月現在、北海道から九州まで全国各地で予選大会を実施し、各エリア代表選手が全国大会へ進出する形式のピックルボール大会として。
※2:【日本のピックルボール市場調査2026】競技人口33万人、潜在1,189万人―“36倍の成長余地”が示す成長初期市場 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000133975.html
代表取締役 熊倉よりコメント
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133975/25/133975-25-907b8dfa0619279521e0a563cc07f9b7-1000x1000.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

近年、急速な広がりを見せるピックルボールですが、日本国内において全国規模でプレーヤーが集い、日本一を決める大会はまだ多くありません。

私たちは「ピックルボール産業のEnablerになる」というビジョンのもと、競技人口を増やすだけでなく、人と人がつながり、挑戦が生まれ、文化が育つ環境づくりに取り組んできました。

『PB1 CUP』は、日本一を決める大会であると同時に、日本全国のプレーヤーが一つの目標に向かって集い、つながるための舞台です。この大会を通じて、日本各地で新たなコミュニティや応援文化が生まれ、ピックルボールがより身近で魅力的なスポーツとして発展していくことを期待しています。

今後も継続的な全国大会開催に加え、地域大会の拡充、ジュニア世代への展開、企業・自治体との連携などを通じて、日本におけるピックルボール文化の発展に貢献してまいります。




ピックルボールワンが目指す世界
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133975/25/133975-25-6119bd922be3244c8552390bad5fb9df-1999x1333.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


テクノロジーが進化しても、
人と人とがつながる時間の価値は変わらないと、
私たちは信じています。

ピックルボールをきっかけに生まれる出会い、笑い声、
そして「またやりたい」と思える時間。
それらすべてが、誰かの一日を、人生を、少しずつ豊かにしていく。

ピックルボールを通じてひとつになる楽しさ「FUN AS ONE」と
新しい発見を “生み出し”、“つなぎ”、“広げる” コミュニケーションハブとして、
ピックルボールが持つ“人を幸せにする力”を、もっと日常に。

ピックルボールワンは、そんな未来を本気で目指し、描いていきます。

FUN AS ONE ひとつになる楽しさ

■会社概要
会社名 :株式会社ピックルボールワン
代表者 :代表取締役 熊倉 周作
所在地 :〒100-0011 東京都千代田区内幸町1丁目5−2 内幸町平和ビルB1F
設立  :2023年7月
事業内容:コート運営、イベント企画・運営、メディア運営、ショップ運営
公式サイトURL:https://company.pickle-one.com/ 
専門メディアURL:https://pickle-one.com/ 
オンラインショップURL:https://pickleball-jpn.shop/ 
ピックルボールワン銀座新橋:https://ginza.pickle-one.com/ 

プレスリリース提供:PR TIMES

日本初(※1)全国8エリアの予選を勝ち抜いた代表が集

記事提供:PRTimes

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