【GREEN×EXPO 2027】会場唯一のグリーンショップ(花と緑の販売拠点)!日比谷花壇グループが「サステナブル×五感体験型」のグリーンショップ&カフェを出店内定
株式会社日比谷花壇

圧倒的な花と緑に包まれる空間をメインゲートすぐの好立地に展開。見て、味わって、日常へ「持ち帰れる明日の風景」を通じて、すべての人へ花とみどりのある幸せな未来を広げます。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75797/211/75797-211-ed8f540bfc2ca717211a3b3bec8ceada-3900x1950.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
グリーンショップの内観イメージ ※イメージであり、今後変更となる場合があります。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75797/211/75797-211-171f03f6ff9779971d3db0f51b33b2fd-3900x1950.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
グリーンショップの外観イメージ ※ショップ周辺状況はイメージであり、今後変更となる場合があります。
株式会社日比谷花壇(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮島浩彰)は、2027年に横浜市で開催される国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」において、一般営業出店施設「グリーンショップ」の出店事業者として内定いたしました。本博覧会において、来場者が花や植物を直接購入できるグリーンショップの出店形態は、日比谷花壇グループが唯一です。来場者が来園時にも退園時にも立ち寄ることができるメインゲート近接エリアに位置し、植物販売とカフェを融合した体験型の複合空間を展開します。「五感繚乱(ごかんりょうらん)・持ち帰れる明日の風景」をコンセプトに、すべての人へ花とみどりのある持続可能な未来を提案します。
「五感繚乱・持ち帰れる明日の風景」は、GREEN×EXPO 2027のテーマである「幸せを創る明日の風景」を、来場者一人ひとりの暮らしへつなげる日比谷花壇グループの提案です。花とみどりの彩りや香り、触感、味わいなどを通じて自然とのつながりを五感で体感し、その感動や気づきを日常へ持ち帰ることで、人と自然、地域との新たな関係性を育み、心豊かで持続可能な未来の暮らしを提案します。
◆グリーンショップの会場内の位置
メインゲート近接エリアに位置し、来場者が来園時にも退園時にも立ち寄ることができる施設です。
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75797/211/75797-211-20d8885e0d67182a6c975e4693377700-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
◆体験する:五感でめぐる自然体験空間
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75797/211/75797-211-ed11ef3e1da047c494533da68d105d49-3900x1950.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
グリーンショップの内観イメージ ※イメージであり、今後変更となる場合があります。
「五感繚乱・持ち帰れる明日の風景」を体現する店内空間では、花やみどりの彩り、香り、質感などを通じて、来場者が五感で自然とのつながりを感じられる体験を提供します。花や植物を鑑賞するだけでなく、自然の心地よさや豊かさを全身で感じることで、人と自然の新たな関係性や、花とみどりがもたらすウェルネス・ウェルビーイングの価値を提案します。GREEN×EXPO 2027で描かれる「幸せを創る明日の風景」を、来場者一人ひとりの暮らしへとつなげる体験拠点を創出します。
◆味わう:自然の恵みを楽しむウェルネスカフェ
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75797/211/75797-211-71a0e83a6ccd10d961fa19d4c6379df3-2000x1125.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
参考画像:FLOWERS BAKE&ICE CREAMで提供中のエディブルフラワーを使ったフード ※イメージであり、今後変更となる場合があります。
[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75797/211/75797-211-fb340423e23715cf3934c09159b3fa10-1500x1071.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
参考画像:FLOWERS BAKE&ICE CREAMで提供中のエディブルフラワーを使ったフード ※イメージであり、今後変更となる場合があります。
カフェでは、花やハーブ、地域の農産物など自然の恵みを取り入れたメニューを提供し、花とみどりを「味わう」体験を提案します。自然に囲まれた心地よい空間の中で、人と人、人と地域がつながる交流の場を創出し、自然との共生や心身の健やかさを身近に感じられる時間を提供します。会場での感動や気づきを日常へ持ち帰るきっかけとなる、新しいカフェ体験を目指します。
◆暮らしに取り入れる:感動を日常へつなぐグリーンショップ
[画像7:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75797/211/75797-211-7f9ef0896e619e8f05aecd7ed44be028-1600x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
参考画像:日比谷公園本店のディスプレイ ※イメージであり、今後変更となる場合があります。
物販エリアでは、花や植物に加え、環境に配慮した商品や地域・生産者とのつながりを感じられるアイテムを展開します。育てる、飾る、使うといった日常の行動を通じて、来場者が花とみどりを暮らしに取り入れ、自然との関わりを継続できる提案を行います。人と自然、生産者と生活者、都市と地域をつなぐ価値循環を育みながら、「持ち帰れる明日の風景」を実現し、持続可能で豊かな未来づくりに貢献します。
- 出店場所: GREEN×EXPO 2027 会場内 メインゲート近接エリア(区画No.G-03) - 店舗面積: 屋内300平方メートル +屋外100平方メートル - 主な展開内容:環境負荷低減に配慮した花き・植物、サステナブルなボタニカル雑貨等の販売 花とみどりの魅力を五感で味わう体験型カフェスペースの運営生産者、自治体、学生、異業種企業等とのイベントの開催
日比谷花壇グループはこれまで、会場整備、屋内展示、公式ライセンス商品の企画・販売など、多面的な取り組みを通じてGREEN×EXPO 2027への参画を進めてまいりました。
来場者が花や植物を直接購入できるグリーンショップの出店形態は日比谷花壇グループが唯一であり、その特別な役割を担う企業として、世界中のお客様に「花とみどりのある幸せな未来」を体感していただけるよう、産学連携や異業種共創も含めた日比谷花壇ならではの特別な体験を多数企画しております。これから開幕に向けて、皆様の期待を超える驚きと感動のコンテンツを順次公開してまいりますので、どうぞご期待ください。
[画像8:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/75797/211/75797-211-f7597987d500c83cabca8e01a205ff25-1491x459.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社日比谷花壇
1872年創業、1950年に東京・日比谷公園本店の出店後、株式会社日比谷花壇を設立。現在、全国約190拠点で展開。ウエディング装花、店舗及びオンラインショップでの個人/法人向けフラワーギフト・カジュアルフラワーの販売、お葬式サービス、緑を通じた暮らしの景観プロデュース、フラワーグラフィックサービス、地域のまちづくり事業等を行っています。今後も花や緑の販売、装飾にとどまらず、暮らしの明日を彩り、豊かなものへと変えていく提案を続けていきます。
企業サイト:
https://hibiya.co.jp/
公式X:
https://x.com/hibiyakadan
公式Facebook:
https://www.facebook.com/hibiyakadan/
日比谷花壇オンラインショップ:
https://www.hibiyakadan.com
プレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes