大人気トロットオーディション番組から誕生した4人組ガールズユニットsis(シス)初のオリジナル楽曲『ミチシルベ』を6月24日(水)に配信リリース!
日本コロムビア株式会社

本日よりMVショートver.公開、発売日にはYouTube生配信も決定
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19470/4963/19470-4963-a134fd14cb83ba69c06cfa3ffa23a235-900x900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
韓国で絶大な人気を誇る音楽ジャンル「トロット」をテーマに新たな歌姫を発掘するオーディション番組『トロット・ガールズ・ジャパン』で発掘された歌姫たちから誕生したガールズユニット『sis』(読み:シス)が、初となるオリジナル楽曲『ミチシルベ』を6月24日(水)にデジタルリリースすることが決定した。
sisのメンバーは、MAKOTO.、かのうみゆ、太良理穂子、あさ陽あいの4人で構成される。全員がオーディション番組「トロット・ガールズ・ジャパン」の準決勝以上に勝ち残ったメンバーだ。
グループ名の「sis」は、英語でお姉さん、仲の良い女友達という親しみやすい意味を持つ「sis」と、フィンランド語で勇敢な折れない心を表す「SISU」から命名された。メインロゴには「トロット」出身を意味する「/T」も表記されている。強い心を持ちながらも隣で優しく癒してくれるような存在、そして世代や国境を越えて歌を歌い継ぐグループを目指すという。
これまで『愛のバッテリー』『DING DONGください』と韓国トロットのカバー曲を2作品リリースしてきた彼女たちにとって、本作は待望の初オリジナル楽曲となる。今作は、メンバーのあさ陽あいが初の作詞に挑戦した注目作だ。「遠回りも無駄じゃない、0から1へと始まる物語」というフレーズの通り、これまでに培った葛藤や涙、そして世界へと突き進む熱い覚悟が、疾走感溢れるアップテンポでエモーショナルなメロディーに乗せて表現されている。力強いビートとドラマチックな展開は、聴く者の背中を押し、未来を照らすまさに「ミチシルベ」となるアンセムである。
公開されたジャケット写真で見せるクールで洗練された黒の衣装同様、彼女たちの勇敢で折れない心が詰まった新章の幕開けにふさわしい1曲に仕上がっている。 また、リリースに向けて大きな展開が2つ決定した。本日6月22日(月)からはミュージックビデオ(MV)のショートバージョンがsisのSNSで公開スタートとなる。さらに、配信日当日である6月24日(水)の21時からは、YouTubeでの生配信が決定。メンバー自らが初のオリジナル曲に込めた想いや制作秘話をリアルタイムで届ける。MVのフルバージョンも生配信の中で初公開される予定だ。
6月24日(水)21時スタートYouTube生配信:
https://www.youtube.com/live/gQ_bLvKdEnU
sis official HP:
https://sis.fanpla.jp/
sis 日本コロムビアHP:
https://columbia.jp/artist-info/sis/
2026年6月24日(水)配信リリース
『ミチシルベ』
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19470/4963/19470-4963-e87ed5979e1fdb674ac23afb1f4bded8-900x900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
COKM-46638
1.ミチシルベ
2.ミチシルベ(Instrumental)
作詞:依田和夫 / Fridayknight / 岡野策士 / あさ陽あい
作曲:依田和夫 / Fridayknight
編曲:Fridayknight / 長岡成貢
配信URL:
https://sistgj.lnk.to/Michishirube
sis韓国で絶大な人気を誇る音楽ジャンル「トロット」をテーマに新たな歌姫を発掘するオーディション番組『トロット・ガールズ・ジャパン』で発掘された歌姫たちから誕生した新ユニット『sis』(読み:シス)。
プロデューサーは、ももいろクローバーZや私立恵比寿中学などを手掛けてきたヒャダインが担当する。
sisのメンバーは、かのうみゆ、MAKOTO.、太良理穂子、あさ陽あいの4人で構成され、全員がオーディション番組「トロット・ガールズ・ジャパン」の準決勝以上に勝ち残ったメンバー。
グループ名の「sis」は、英語でお姉さん、仲の良い女友達という親しみやすい意味を持つ「sis」と、フィンランド語で勇敢な折れない心を表す「SISU」から命名された。メインロゴには「トロット」出身を意味する「/T」も表記されている。強い心を持ちながらも隣で優しく癒してくれるような存在、そして世代や国境を越えてVintage Musicを歌い継ぐグループを目指す。
MAKOTO.
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19470/4963/19470-4963-c5668b641a255fe7deb374d511d7c762-427x569.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
東京都出身
幼少期から歌と共に歩み、K-POPアイドルに憧れて単身韓国へ渡る。5年間の練習生生活を経験し、厳しいレッスンを積みながらも夢を追い続け、『トロット・ガールズ・
ジャパン』では見事決勝に進出。さらに、韓国MBN放送『日韓歌王戦』に日本代表として出演し、その実力を認められる。現在も韓国の音楽番組『日韓トップテンショー』に出演し、国境を越えて歌を届けている。日本語・韓国語ともに完璧に操り、日本と韓国を行き来しながら、ステージやメディアを通じて活躍の場を広げ、唯一無二の存在感を放つアーティスト。
Instagram:
https://www.instagram.com/makoto._jm/
X:
https://x.com/MAKOTO_is_here
かのうみゆ
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19470/4963/19470-4963-47a3d7096fe02c4ed3daeb423328b711-427x569.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
福岡県出身
幼少期から歌手を目指し、ギター弾き語りでライブ活動を行う。オリジナル楽曲は50曲以上。ビジュアルを活かして多くのCMにも出演。
トロット・ガールズ・ジャパン予選で歌唱した「Over Drive」(JUDY AND MARY)の切り抜き動画がTikTokで350万再生超え。関連動画合わせて1000万再生を突破している。
韓国MBN放送の「日韓歌王戦」に日本代表として出演後、韓国でも大人気となっている。
Instagram:
https://www.instagram.com/miyu_allright/
X:
https://x.com/miyu_allright
太良理穂子
[画像5:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19470/4963/19470-4963-e8e6ca86b4b90cab94b7aaf9d9a06419-427x569.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
大阪府出身
18歳からキャバレーで歌い続けるクラブシンガー。
歌一本で勝負してきた実戦型シンガーであり、R&BやJazzで培ってきた歌唱表現をトロットに活かし艶のある歌唱は唯一無二。
ソウルフルな歌声と表現力に様々な審査員から最高との声を獲得している。
Instagram:
https://www.instagram.com/rihokotara/
あさ陽あい
[画像6:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19470/4963/19470-4963-41c9f2d561d1e9194bc4f02a40976b0e-427x569.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
三重県出身
音大在学中からアイドルとして活動し、ミュージカルにも数多く出演。
幼少の頃から祖父と歌謡曲を一緒に聴いて育った彼女は歌謡歌手になる決意を固め、アイドルを卒業。
早朝にアルバイトをこなし、日中にボイストレーニングの時間を確保する程ストイックに歌に向き合う姿は多くの視聴者の心を動かした。
トロット・ガールズ・ジャパン敗者復活を競うファン投票では、ファンの支持も厚くWEBの一般投票で見事 1位を獲得し、決勝に進出した。
Instagram:
https://www.instagram.com/asahi_ai/
X:
https://x.com/Ai_Asahiプレスリリース提供:PR TIMES





記事提供:PRTimes