セブン-イレブン限定商品! “果実がゴロゴロ流れ込む体験“ ピーチ果肉入りドリンク『カクカクカジツ ピクセルピーチ』
協同乳業株式会社

2026年6月30日(火)より全国のセブン-イレブン店舗で順次発売
協同乳業株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:深松 聖也)と株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:阿久津 知洋)、株式会社カヤック(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役CEO:柳澤大輔/以下「面白法人カヤック」)は、果肉入り果汁飲料「カクカクカジツ ピクセルピーチ」を共同開発しました。2026年6月30日(火)より全国のセブン-イレブン店舗(3週にわたり順次エリアを拡大)にて、数量限定で発売します。
[画像:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/33623/380/33623-380-e8ebd246e2a351f9a3e08fd5fd07041a-1127x2211.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
本商品は、ゴクゴク飲むと果実がゴロゴロ流れ込む楽しい体験を、容器の形状から食感、デザインまでトータルで表現した新商品です。
容器は、固形物と液体の出やすさに徹底してこだわって日本製紙株式会社が開発した新形状の容器「NSATOM(R)」を採用。容器天面の角度や口栓の位置、注ぐ際の傾斜角をミリ単位で検証することで、液体と一緒に果肉がバランスよく口元へ運ばれる理想的な流動性を実現しました。
また、果肉には角切りにカットした桃を使用し、果汁の瑞々しさだけでなく、噛んだ瞬間に溢れる果肉の満足感とボリュームにこだわっています。果肉の割合や大きさにこだわることで、喉を通り抜ける際の「ゴロゴロ感」を最大限に引き出し、まるでジューシーな桃を食べているような美味しさに仕上げました。
パッケージデザインは面白法人カヤックが担当。角切りの果実をデジタル時代の最小単位である「ピクセル」に見立て、ネーミングとデザインで表現。本商品を飲んで果実がゴロゴロ流れ込むことで、普通のイラストからドット絵へと変化するキャラクターを、カヤックの絵本作家が描き下ろしました。また、パッケージのどこかに「カクカク」ではなく「ワクワク」と書かれた隠れ文字を配置するなど、店頭で手に取った瞬間に思わず誰かに教えたくなるような遊び心をふんだんに盛り込んでいます。
ぜひ本商品を通じて、果実が理想的なバランスでゴロゴロと流れ込む体験をお楽しみください。
【商品概要】
商品名 :カクカクカジツ ピクセルピーチ
種類別 :(果粒入り)41%もも果汁入り飲料
内容量 :250g
保存方法 :要冷蔵(10℃以下)
エネルギー:134kcal / 250gあたり
発売地域 :全国のセブン-イレブン(21,942店舗 2026年5月末時点)
※店舗によって取扱いのない場合がございます
価格 :228円(税抜)
発売日 :2026年6月30日(火)・・・東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県
2026年7月7日(火)・・・上記地域を除く関東甲信越、東北、北海道、東海、北陸
2026年7月14日(火)・・・関西以西
【協同乳業株式会社とは】
協同乳業は、生産者とともに歩む新しい酪農事業を立ち上げることを目的に1953年12月に長野県で創業し、2022 年6月から全農グループの一員となりました。創業以来、「酪農と乳業の共生」を経営理念に掲げ、酪農家が毎日ひたむきに搾る生乳を原料として使用し、美味しさにこだわるとともに、生産技術の向上や研究開発を追求しています。また、発祥の地である長野県では、今も社員獣医師がきめ細かい丁寧な診療で酪農家の良質な乳生産と酪農経営を支えており、これは当社独自の取組みとなっています。長年愛されてきた商品ブランド「メイトー」と酪農家の想いを乗せた「農協」ブランドを通じて、”自然の輝きに、おいしさをそえて"をコンセプトに、生産者と消費者から愛され続ける企業を目指します。
【面白法人カヤックとは】
既成概念にとらわれない発想力・企画力、形にしていく技術力を強みに、ゲームアプリや広告・Webサイト制作を始め、コミュニティ通貨、移住・関係人口促進など最新テクノロジーとアイデアを掛け合わせた新しい体験をユーザーに提供しています。社員の9割がデザイナーやプログラマーなどのクリエイター人材で「つくる人を増やす」を経営理念に多様性を生かしたユニークな人事制度や経営を行っています。
■商品に関するお客様お問い合わせ先
協同乳業株式会社 お客様相談室 0120-369817(ミルクハ イーナ)受付時間 / 9:00~17:00
https://www.meito.co.jp/プレスリリース提供:PR TIMES
記事提供:PRTimes