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【7/9開催】株式会社ヴァリューズ主催セミナーに、弊社UI/UXデザイングループ スペシャリストの菅原が登壇「AIデスクリサーチ」活用術をテーマに講演

株式会社アイスリーデザイン

【7/9開催】株式会社ヴァリューズ主催セミナーに、弊


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71958/197/71958-197-807094622a0ef665d45b23aecb843dd7-1200x630.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
情報収集の習慣が定着する!「AIデスクリサーチ」活用術

このたび、弊社UI/UXデザイングループ スペシャリストの菅原大介が、株式会社ヴァリューズ主催セミナー『情報収集の習慣が定着する!「AIデスクリサーチ」活用術』に登壇いたします。

▼詳細・申込はこちらから
https://www.valuesccg.com/seminar/20260619-12201/

※以下、株式会社ヴァリューズのリリース内容を転載しております。
本セミナーでは、『リサーチからはじめる仮説ドリブン・マーケティング』(WAVE出版)や『ユーザーリサーチのすべて』(マイナビ出版)の著者であり、各方面で活躍するリサーチャーの菅原大介氏を講師に迎え、「情報収集の習慣が定着する!AIデスクリサーチ活用術」をテーマに、実践的なノウハウを解説します。

AIの取り扱いが事業や組織に与えるインパクトが日々大きくなっています。ビジネスパーソン(特にマーケター、リサーチ従事者)はいかに素早く的確な情報収集を行えるかが、スピーディーな企画・提案に直結する時代であり、こうした社員の動きが競争力の源泉にもなります。

一方で、情報収集は社会人のベーシックスキルでありながら、効率的なベストプラクティスを体系的に教わる機会はほとんどなく、AIを組み合わせた最適解もあまり見聞きしません。

本講座では、主要AIツールに搭載されている「スケジュールタスク機能」を活用し、情報収集を日々の業務ルーティンに組み込む具体的な方法を解説します。基本プロンプトの書き方から、ハルシネーションや読み込み負荷を防ぐ「運用のガードレール設定」、さらには実際のビジネスに活かす最新のユースケースや業務サイクルまで、AI初級者の方にも分かりやすく実践的なステップをお届けします。

ご自身のリサーチ、マーケティングのスキルアップや、日々の企画・提案業務の強化、情報発信のブラッシュアップにぜひご活用ください。

★参加者特典★
当日参加&アンケート回答頂いた方には、特典資料「講座で紹介したプロンプト例」をお送りします 。講座でキャッチアップしたノウハウを、日々の業務変革につなげていくためにすぐにご活用いただけます。

▼ 「AIデスクリサーチ活用術」資料の一例
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71958/197/71958-197-c85a0e43e60c1d2601a113800792f119-960x540.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■このような方におすすめです
- AIツールを使ったセルフリサーチ手法に関心がある方- 業務で企画や提案を行うため情報収集を強化したい方- 記事や投稿で情報発信を強化していこうとしている方
※AIの活用レベルにおいては初級者向けを意識した内容

■セミナー内容
以下の7つの軸を中心に、ユースケースや具体的なプロンプト例などを解説します。

1. AIでデスクリサーチを行うメリット
従来の手法と比較しながら、AIを活用した情報収集の「速報性」「詳報性」「網羅性」「日常性」といった特有のメリットを解説します。

2. AIデスクリサーチはどのように行うのか
関心のあるキーワードやメディアの選定からタスク設定まで、情報収集を自動化するための3つの初期設定ステップを紐解きます。

3. AIデスクリサーチの基本プロンプト
主要AIツールのスケジュール機能を用いて、定常的な情報収集を行うためにすぐに使える、汎用的なプロンプトの構文を紹介します。

4. 運用のガードレール設定
ハルシネーション対策や情報更新がない場合の処理など、日常的な運用を安定・継続させるためのルール設定を伝授します。

5. ユースケース:ドメイン知識の獲得
業界動向や最新トレンドを効率的にインプットし、担当するビジネス領域の知識を素早く獲得するための具体的な活用例を解説します。

6. ユースケース:リサーチスキルの学習
リサーチ手法など、専門技能に対するキャッチアップや新たなスキル獲得など、自身の専門性を高めるための情報収集手法を紹介します。

7. AIデスクリサーチを取り入れた業務サイクル
インプットとアウトプットを時間軸(日次・月次・年次)で整理し、日々の業務にAIデスクリサーチを無理なく定着させるサイクルを提案します。

※テーマは当日の進行で調節する場合があります。

■本セミナーのゴール
- AIを使ったデスクリサーチの初期設定・運用方法がわかる- 日々の情報収集で得た知見をビジネスシーンで活用できる
【開催日時】
2026年7月9日(木) 17:00~18:00

【開催形式】
Zoomウェビナーを利用いたします。視聴用URLは開始までにご連絡いたします。

【受講料】
無料

【注意事項】
 ※ 競合他社様のご参加はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
 ※ 講師は、断りなく急遽変更になる場合がございます。

【主催】
株式会社ヴァリューズ

【講師紹介】
菅原 大介

株式会社アイスリーデザイン
chapter UI/UXデザイングループ スペシャリスト

リサーチャー。上智大学文学部新聞学科卒業。新卒で出版社の学研を経て、日系最大手のマーケティングリサーチ会社で月次500問以上を運用する定量調査のディレクター業務を経験。総合ECサイト・アプリを運営する大手事業会社でデジタルプロダクトの戦略企画を担当したのち、現在は株式会社アイスリーデザインでUI/UXデザインの支援・研究に携わる。

デザインリサーチとマーケティングリサーチのトレンドをウォッチするニュースレター「リサーチハック101」を個人で発行するほか、定量・定性の調査実務に精通したリサーチのメンターとして活動や記事の監修も行っている。著書『ユーザーリサーチのすべて』(マイナビ出版)、『リサーチからはじめる仮説ドリブン・マーケティング』(WAVE出版)

X:@diisuket
note:https://note.com/diisuket

アイスリーデザインについて

私たちアイスリーデザイン(https://www.i3design.jp/)は、Design × AI × Engineeringに精通したAI駆動のデジタルエンジニアリング企業です。AIをフル活用した開発スタイルで顧客のデジタルプロダクトの開発 & UX/UI支援ならびに顧客のAIトランスフォーメーション(AX)を支援します。
■会社概要
会社名 :株式会社アイスリーデザイン
事業内容:デジタルイノベーションパートナー事業
所在地 :〒107-0052 東京都港区赤坂八丁目1番22号NMF青山一丁目ビル3階
代表者 :代表取締役 芝 陽一郎
設立  :2006年7月26日
URL  :https://www.i3design.jp

最新情報は公式X(旧Twitter)アカウントでも発信中です。
公式アカウント:https://x.com/i3design_jp

<当社に関するお問い合わせ>
お問い合わせフォーム:
https://www.i3design.jp/contact/

<本リリースに関するお問い合わせ>
アイスリーデザイン 広報担当宛
お問い合わせフォーム:https://www.i3design.jp/contact/
e-mail:pr@i3design.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

【7/9開催】株式会社ヴァリューズ主催セミナーに、弊

記事提供:PRTimes

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