【万平ホテル】アルプス館90周年記念企画軽井沢の暮らしに根付いた「ジャム」が主役のティータイム「ジャムを楽しむスコーンセット」を発売
万平ホテル

7月1日(水)よりカフェテラスにて提供開始
万平ホテル(所在地:長野県北佐久郡軽井沢町、総支配人:佐々木一郎)は、アルプス館の90周年を記念した「アルプス館90周年記念企画」の実施に合わせて、2026年7月1日(水)から「ジャムを楽しむスコーンセット」をカフェテラスにて発売いたします。
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「ジャムを楽しむスコーンセット」イメージ
軽井沢のお土産としても長く親しまれている「ジャム」。軽井沢とジャムの歴史は、明治時代にこの地を訪れた宣教師が作り方を教えてくれたことから始まりました。その後、住民の日常生活にも広く取り入れられるようになり、軽井沢の名産品の一つとして愛され続けています。
今回ご提供するのは、ジャムの味わいを存分に楽しむためのスコーンと紅茶のセット。ジャムは、人気の「信州りんごのジャム」と、「ルバーブとかぼちゃとオレンジのジャム」の2種類。ルバーブは、軽井沢の冷涼な気候を活かして昭和初期から栽培されている、強い酸味が特徴の野菜です。このルバーブの酸味を活かしながらも、オレンジのフレッシュな香りと、かぼちゃのまろやかな甘みを加えた、バランスの良い奥深い味わいをご堪能いただけます。そして、スコーンの表面にはアルプス館の刻印を施し、かわいらしく仕上げました。
スコーンにつけても、紅茶にまぜてロシアンティーのようにしてもおいしい、まさにジャムが主役となったセットメニューです。アルプス館建設当時から軽井沢の暮らしに根付く豊かな味わいを、カフェテラスにてお楽しみください。
■「ジャムを楽しむスコーンセット」について
「アルプス館90周年記念企画」に合わせて、軽井沢で長く親しまれているジャムを主役にした、スコーンと紅茶のセットをカフェテラスにて発売いたします。信州りんごのジャムに加え、「ルバーブとかぼちゃとオレンジのジャム」もご用意。酸味と甘みのバランスが取れた、奥深い味わいの逸品です。同日発売開始する「アルプス館90周年記念パフェ」とあわせて、当企画限定のメニューをぜひご賞味ください。
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「ジャムを楽しむスコーンセット」イメージ ※左奥のパフェはセットに付きません。
■「ジャムを楽しむスコーンセット」概要
・発売日:2026 年 7 月1 日(水)
・価格:2,760円 (消費税、サービス料込)
・提供場所:アルプス館1階 カフェテラス(9:30 ~18:00 LO 17:00)
*同日発売開始の「アルプス館90周年記念パフェ」
・発売日:2026 年 7 月1 日(水)
・価格:3,220円 (消費税、サービス料込)
※数量限定のため、一時的にご提供を停止する場合がございます。
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「アルプス館90周年記念パフェ」イメージ
<お問い合わせ先>
万平ホテル 公式ホームページ(
https://www.mampei.co.jp)
電話: 0267-42-1234(9:00~18:00)
プレスリリース提供:PR TIMES


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