暗号資産レンディング『HyperLending』、HYPEを学び実践につなげる学習コンテンツを公開|アカデミー17本・実践ガイド8本・用語集200語を公開
株式会社ICHIZEN HOLDINGS

HyperliquidとHYPEを体系的に学ぶ「ハイリキアカデミーJP」、ウォレット作成からHYPE取得・運用までを学ぶ「Hyperliquid実践ガイド」、主要用語を整理した「用語集」を公開
株式会社ICHIZEN HOLDINGS(東京都渋谷区、代表取締役:水野倫太郎|木田陽介、以下「当社」)は、暗号資産レンディングサービス「HyperLending」において、HYPEユーザー向けの学習コンテンツとして「ハイリキアカデミーJP」「Hyperliquid実践ガイド」「用語集」を公開したことをお知らせします。
「
ハイリキアカデミーJP」では、HyperliquidとHYPEを体系的に学べるコンテンツを。
「
Hyperliquid実践ガイド」では、ウォレット作成、オンチェーン送金、HYPE取得、ステーキング、テストネット体験など、実際の手順を学べる記事を8本公開しています。
さらに、Hyperliquid・HYPE関連の主要用語200語を整理した「
用語集」も公開しました。
HyperLendingは、BTC・ETHに加え、日本初*となるHYPE貸出に対応する暗号資産レンディングサービスです。HYPEに関心を持った方が、まず仕組みを学び、次に実際の操作を理解し、保有後の運用方法まで検討できるよう、学ぶ・試す・調べるための導線を整えました。
現在、HyperLendingでは正式サービス開始に向けた事前登録キャンペーンも受付中です。
年率最大12%ブースト枠はすでに上限に到達しており、現在は次の「年率最大11%ブースト枠」を受付中です。
事前登録はこちら
*自社調べ(2026年6月・国内暗号資産レンディングサービス対象)
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/111738/32/111738-32-ec21aa3d3d0beeffc7b393d998645bc0-2874x1552.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ハイリキアカデミーJP
「ハイリキアカデミーJP」は、HyperliquidとHYPEを一次情報ベースで体系的に学べる学習コンテンツです。現在17本の記事を公開しており、今後も順次拡充予定です。
無期限先物、Hyperliquidの仕組み、HYPEトークノミクス、エコシステム、HLP、HIP-3、リスク、規制、日本税務、投資判断まで、HYPEを理解するうえで必要なテーマを整理しています。
HYPEを保有する前に知っておきたい前提、保有後に理解しておきたい仕組み、運用を検討するうえで避けて通れないリスクまで、段階的に学べる構成です。
Hyperliquidについて学ぶ
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/111738/32/111738-32-59206f75f15448a26d744e85a1a206c6-2874x1552.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Hyperliquid実践ガイド
「Hyperliquid実践ガイド」は、Hyperliquidを使いこなし、HYPEを取得・運用するまでの流れを、実際の手順に沿って学べる実践型コンテンツです。
ウォレット作成、国内取引所からの少額送金、approve管理、ArbitrumへのUSDC準備、HYPEのオンチェーン取得、HYPEステーキング、Hyperliquidの画面理解、テストネットでのperp体験までを扱っています。
いきなり実資金を動かすのではなく、まず仕組みを理解し、画面を見て、少額またはテスト環境で試せるようにする。HYPEに初めて触れる方でも、段階的に進められる導線を用意しています。
使い方・購入方法を1つずつ学ぶ
[画像3:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/111738/32/111738-32-b4d53a44745cb671c5a39cba8f584bc7-2874x1552.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
用語集
暗号資産をすでに持っている、過去に投資したことがある方であっても、HyperliquidやHYPEに初めて触れる方にとってわかりづらい用語が多く登場します。
今回公開した用語集では、Hyperliquid・HYPE関連の主要用語200語を整理しました。
perp、ファンディングレート、ADL、HLP、HIP-3、HyperCore、HyperEVM、CoreWriter、ブリッジ、approve、マルチシグ、秘密鍵など、学習中や実践中につまずきやすい言葉を確認できます。
アカデミーの記事を読むとき、実践ガイドを見ながら操作するとき、HYPEの運用方法を検討するときに、わからない言葉をその場で調べられる参照コンテンツとして活用できます。
HYPE用語集を見てみる
今回公開した3つのコンテンツは、それぞれ役割が異なります。
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ハイリキアカデミーJP:HyperliquidとHYPEの背景や仕組みを学ぶ場所-
Hyperliquid実践ガイド:ウォレット作成、送金、HYPE取得、ステーキングなど、実際の操作を学ぶ場所-
用語集:学習中や実践中に出てくる専門用語を確認する場所
HYPEは、国内取引所だけで完結しない部分もあります。ウォレット管理、オンチェーン送金、ブリッジ、署名、ステーキングなど、ユーザー自身が理解すべきポイントも多くあります。
だからこそ、HyperLendingは「HYPEを貸し出せます」と伝えるだけではなく、HYPEを理解するための情報環境も整えていきます。
HyperLendingでは、今後もHYPEやHyperliquidに関する学習コンテンツ、実践ガイド、用語集を順次拡充していきます。HYPEの取得経路、リスク、税務、規制、ステーキング、HYPE保有後の運用選択肢など、HYPEを理解するうえで必要な情報を継続的に発信していく予定です。
また、HyperLendingの正式サービス開始後も、平日毎日の相場分析、月次運用レポート、FAQ、セキュリティとリスクに関する情報を発信してまいります。
[画像4:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/111738/32/111738-32-c44868b8f8aa0661228e2ed8fa7990b2-2172x724.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
事前登録キャンペーン
HyperLendingでは、正式サービス開始に向けて事前登録キャンペーンを実施しています。
事前登録キャンペーンは、6月中に事前登録を済ませ、7月末までに入金・運用を開始した方を対象に、適用料率を1年間にわたって引き上げる先着順の特典です。登録の早い方ほど、高い倍率が適用されます。
今回の1,000人突破により、最も倍率の高い12%ブースト(先着1,000名)の枠が充足しました。6月19日11時以降からは、次の段階となる1,001~2,000名対象の11%ブースト枠で受付を続けています。こちらも先着順で、入金の受付は7月末までです。
[表:
https://prtimes.jp/data/corp/111738/table/32_1_f6f513c43c556b994d78183b47188927.jpg?v=202606270115 ]
対象・適用条件(以下の両方が必須)
ー1. 2026年6月中に事前登録を完了(メール認証まで)
ー2. 2026年7月末までに入金・運用を開始(7月31日までに運用開始通知を受け取ること)
適用期間:運用開始から1年間
対象通貨:BTC・ETH・HYPE
事前登録はこちら(無料)
※「×1.12」等は基本料率に対する倍率であり、年率にその数値(ポイント)を加えるものではありません。たとえば基本料率が年率10%なら、12%ブースト適用後は年率11.2%(10%×1.12)です。先着枠には上限があるため、適用される倍率は登録・入金のタイミングによって変わります。
HyperLendingは、「暗号資産運用をもっとシンプルに。」をコンセプトに、BTC・ETH・HYPEなどの暗号資産を対象とした暗号資産レンディングサービスです。
ユーザーは、保有している暗号資産を当社に貸し出すことで、同じ通貨建ての貸借料を受け取ることができます。
預け方は、一定期間を固定する「定期型」と、引き出しの自由度を重視する「フレキシブル型」の2種類を用意しています。
主な特徴は以下のとおりです。
- BTC・ETH・HYPEに対応- 自社専門チームによる運用- 定期型とフレキシブル型の2種類を提供- 平日毎日の相場分析と月次運用レポートを提供
HyperLending公式サイト:
https://hyperlending.jp/
事前登録はこちら(無料):
https://user.hyperlending.jp/pre
本リリースは情報提供を目的としたものであり、特定の暗号資産の売買、貸付、投資その他の行動を推奨するものではありません。
「ハイリキアカデミーJP」「Hyperliquid実践ガイド」および「用語集」は、HyperliquidやHYPEに関する理解を深めるための情報提供コンテンツです。投資助言ではありません。
本ガイドは、HYPEやHyperliquidの操作方法を理解するための情報提供を目的としたものであり、特定の取引・送金・運用を推奨するものではありません。
実際の操作は、ご自身の判断と責任において行ってください。暗号資産には価格変動リスク、流動性リスク、技術的リスク、規制リスクなどがあります。
暗号資産レンディングは元本保証ではありません。貸し出した暗号資産は同じ通貨建ての数量で返還される設計ですが、暗号資産そのものの価格は変動するため、円換算での価格下落リスクはお客様が負います。
また、運用状況、事業者の信用状況、市場環境、法規制の変更等によっては、貸し出した暗号資産の全部または一部が返還されない可能性があります。
株式会社ICHIZEN HOLDINGSは、金融領域に強みを持つWEB3コンサルティング企業です。
国内上場企業から地方自治体、海外トークンプロジェクトまで幅広く支援。自己勘定での暗号資産トレーディングと、上場企業傘下での暗号資産運用・監査法人対応の実務経験を活かし、暗号資産トレジャリー事業のコンサルティング&実務支援等を提供しています。
- 所在地:東京都渋谷区代々木3-1-11- 代表:水野倫太郎|木田陽介- 公式HP:
https://ichizenholdings.co.jp/- HyperLending:
https://hyperlending.jp/プレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes