「自治体総合フェア2026」に出展。AIを活用した自治体向け行政DXソリューション「eformsign」を紹介
日本フォーシーエス株式会社

紙を使わない新しい窓口と、住民・職員にやさしいデジタル化を提案
日本フォーシーエス株式会社(東京都港区、代表取締役:南昌龍)は、2026年7月8日(水)から10日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「
自治体総合フェア2026」に出展します。
本展示会では、自治体業務のデジタル化を支援するクラウド型電子帳票サービス「
eformsign」を紹介します。既存の申請書や庁内帳票を活用し、そのまま電子化に置き換えながら、住民サービスの向上と職員の業務負担軽減を支援します。
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既存帳票を生かして簡単にデジタル化
Word、Excel、PDFなどで作成された既存帳票をそのまま活用して電子文書化できるため、業務を大きく変えずに簡単にデジタル化を始められます。
申請受付後の庁内業務まで対応
住民からの申請受付だけでなく、職員による庁内業務による確認、承認、署名・押印、保管まで、一連の業務をデジタル上で進められます。
AIによる帳票作成・設定支援
AIを活用して、電子文書テンプレートの作成や文書内容に応じたワークフロー設定を支援します。導入準備や設定作業にかかる職員の負担軽減を目指します。
対面窓口とオンライン申請の双方に対応
窓口で職員が入力を支援する「窓口DX」と、スマートフォンやパソコンから利用できるオンライン申請の双方に対応します。
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会場では、実際の自治体業務を想定したデモンストレーションを実施します。
・普段お使いの申請書を電子帳票に変換する流れ
・窓口での申請業務
・スマートフォンやタブレットからのオンライン申請
・申請後の確認、承認、署名・押印、保管までの流れ
・AIを活用した帳票作成とワークフロー設定
・導入事例のご紹介 など
自治体ごとの課題や対象業務に応じた個別相談も受け付けます!
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ノベルティもたくさんご用意しております!
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ブース内では窓口DXのデモンストレーションを実施!
自治体では行政手続きのDX化が進む一方、紙の申請書、手書き、押印、転記、庁内確認および稟議などが残る業務も少なくありません。そのような中で、既存帳票と現在の業務フローを生かしながら、住民の利便性向上と職員の業務負担軽減を両立する行政DXを提案いたします。
社名 :日本フォーシーエス株式会社
所在地 :東京都港区赤坂5丁目2−33
設立 :2014年7月8日
事業内容 :電子帳票開発ツール・クラウドSaaS・供給・コンサルティング
企業サイト:
https://jp.forcs.com/
お問い合わせ:03-5251-8205
担当者:森田
プレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes