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株式会社イーオン、法人向け英語研修にて7月1日(水)より新コース「AEON Spark English for Business」の提供開始

株式会社イーオン

株式会社イーオン、法人向け英語研修にて7月1日(水)

~ビジネススキルとしての英語力を効率よく身に付ける~


英会話教室を運営する株式会社イーオン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:重野卓、以下「イーオン」)は、法人向け英語研修講師によるレッスンと、最新のAI技術と動画を活用した英語学習アプリ「VoiceTube」を組み合わせた新しい法人向けコース「AEON Spark English for Business」の提供を開始しました。
コロナ禍以降、企業研修の英語学習需要では急速に「オンライン化」「デジタル化」「AI活用」が進行し、学習スタイルの多様化が進みました。一方でEラーニングや機械を相手にした独習だけでは「モチベーションが下がる」「継続が難しい」「実践練習不足」といった課題があり、対人レッスンの完全な代替にはなっていない状況が見受けられます。逆に、実践の場として高い体験価値を生む対人レッスンにおいても、レッスン外での継続的な学習の促進や、生の英語への接触機会の提供など、重要な学習要素をカバーできない部分もあります。そこでイーオン法人向け英語研修では、いつでも自分に合わせた学習ができるEラーニングの利便性と、プロによる本物のレッスンでしか得られない体験の強みを融合した最適な学習を提供すべく、新しい英語研修プログラムを開発しました。

イーオンでは2026年4月より、派遣型英語研修を導入いただいている企業様向けにオプションとして「VoiceTube」を無料でご利用いただけるキャンペーンを行っています。実際に「VoiceTube」を導入いただいた企業様からは「モチベーションの維持に役立った」「時事英語が学べるのが良い」「生の英語に触れられる」というお声をいただいたことから、「VoiceTube」での自己学習を前提に、これまでイーオンが法人向け英語研修を行ってきた実績とノウハウを活かしたレッスンカリキュラムを組むことで、企業様の英語学習に関する課題解決を目指します。

本コースのレッスンでは、ビジネスシーンで良く使う『Summary』『Debate』『Presentation』に特化し、それぞれに『Discussion』を組み合わせて構成しています。レッスンの中では「VoiceTube」の10万本の動画の中から、『Summary』『Debate』『Presentation』に適した題材をイーオンが厳選して取り扱います。レッスンのみならず、予習復習等の自己学習にも「VoiceTube」を使っていただくことで、ビジネススキルとしての英語力を効率よく身に付けることが可能となります。いずれも「VoiceTube」の動画やトレーニング内容と連動したレッスンで、事前にアプリで学んだことを活かした実践の場として機能します。

イーオンは夢に向かってチャレンジするすべての人の語学力向上を全力でサポートしてまいります。

■AEON Spark English for Business:https://www.aeonet.co.jp/business/company/plan/sparkenglish
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/62811/274/62811-274-0ab5f7f90a4ca43b503f58e546af3808-1275x712.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■サービス概要 ※法人のお客様限定のサービスです。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/62811/table/274_1_133902e36157c836d4656953cc37c678.jpg?v=202607010315 ]

■「AEON Spark English for Business」の特徴
「VoiceTube」は、YouTubeの動画10万本を活用して「生きた英語×AI」での音声学習が行える英語学習アプリです。アプリ内ではボキャブラリー学習、発音矯正、音声トレーニングなどが行えます。
本サービスの特徴は、この「VoiceTube」の10万本の中から厳選された12本の動画をレッスンで取り扱い、下記の通りレッスン中のみならず、レッスン前後の学習がビジネスパーソンの英語習得に最適化されている点にあります。
※自己学習として指定の12本以外の動画も全て視聴・トレーニング可能です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/62811/274/62811-274-0a2e7100daa6256d3919181561a6e737-1423x689.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■1週間の学習のイメージ
週1回のレッスンに加えて、毎日「VoiceTube」で自己学習を行うことで、利用者個人の興味・英語力・アウトプットの内容に合わせて個別最適化された学習が可能です。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/62811/274/62811-274-ce65a46b88e5bb7ae3fc5b0a9978308c-3640x970.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


(1)レッスンでの学習
イーオンの法人向け英語研修専任講師によるレッスンは、ビジネスシーンで良くある『Summary & Discussion』『Debate & Discussion』『Presentation & Discussion』の3つの異なるタイプのレッスンで構成されています。いずれも「VoiceTube」の動画やトレーニング内容と連動したレッスンで、事前にアプリで学んだことを活かした実践の場として機能します。
抽象的な話題について論理的に構造立てて話すスキルが身につくように講師からサポートがあり、「カジュアルで短い会話ができる」から「ビジネス場面で構造的に話すことができる」ステージへのステップアップを支援します。
20分という限られた時間は、「VoiceTube」上での学習を前提に、リアル講師としかできない事に集中したレッスンであるため、限られた時間の中で効果を最大化したいビジネスパーソンの学びに最適です。

(2)レッスン前後の学習
従来のレッスンでは、生きた英語のインプットは学習者個人の裁量に任されてきました。AEON Spark English for Businessでは、「VoiceTube」上の動画を活用して「生きた英語」のインプットを得ることができます。「VoiceTube」での動画視聴は様々な字幕モードが用意されており、中級者にはハードルの高い社会・ビジネス文脈のニュース動画なども、無理なく良質なインプットとして視聴可能です。また動画と連動した、ボキャブラリー学習、発音矯正、音声トレーニング、AIチャットなど、優れたトレーニングメニューが準備されており、受講者はアウトプットに至る準備が整った状態で講師とのレッスンを受けることができます。

■VoiceTubeの特徴
・10万本のYouTube動画で「生きた英語」を学習
・日英字幕付き。再生の速度変更・繰り返しにより、シャドーイング・オーバーラッピングに活用
・単語を保存して自分だけの単語ドリルを作成、単語はクイズ形式で復習
・動画に出てくるセンテンスを保存し、穴埋め形式のディクテーションで復習
・自分の発音をAI が採点。単語一つ一つ、ネイティブと同じ発音に矯正]
・AIチャット機能で自由なやり取りを練習、単語をテーマに話すか、ビデオの内容について話すかを選択可能

■イーオン派遣型英語研修をご契約されている企業様向けキャンペーン
現在、すでにイーオンの派遣型英語研修をご契約されている企業様向けには、2027年3月末まで無料で「VoiceTube」をご利用いただけるキャンペーンもおこなっております。
詳しくはこちらから:https://www.aeonet.co.jp/company/information/newsrelease/2026/HP_20260407_Houjin_VoiceTube.html

【VoiceTubeについて】
世界の動画で、本当に使える英語を学ぶ
VoiceTubeは2013年に台湾で創立された、AIと動画コンテンツを活用した英語学習プラットフォームです。YouTubeの動画を学習素材として活用し、ニュース、インタビュー、スピーチなど世界中のコンテンツを通じて、ネイティブが実際の場面で使う英語を学べることが特長です。


[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/62811/274/62811-274-5dc0b2b57e3db803b856e02cea1e1122-2209x472.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


現在、VoiceTubeは世界で560万人以上に利用されており、日本でも50万人以上のユーザーを持つ英語学習サービスへと成長しています。AI発音分析やAIコーチなどの技術を活用し、動画で英語を理解するだけでなく、発音やスピーキングの練習を通じて、実際に使える英語力の習得をサポートしています。
こうした取り組みは国際的にも評価されており、教育界のアカデミー賞とも称される「QS Reimagine Education Awards」で銅賞を受賞しました。さらに 2018 年には日本法人「ボイスチューブ株式会社」を設立し、日本市場向けのサービス展開を行っています。

◆VoiceTube 公式サイト:https://jp.voicetube.com

【イーオンの法人事業について】
イーオンでは企業様及び各種教育機関様向けの研修プログラムを提供しています。企業様向けでは業界・職種で英語や中国語など外国語を使うシーンも異なる為、それぞれの課題解決に向けた最適な研修プランの提案を行っています。英語研修の導入実績はこれまでに日本全国において4,000社を超えています。


[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/62811/274/62811-274-f44d74b5c92803fe136822e707933150-279x127.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


また各種教育機関様向けには、主に「教員向け研修プラン」と「生徒向け研修プラン」として英語研修を提供しています。昨今の学校における英語教育では、知識の習得だけではなくコミュニケーション能力を育成することがこれまで以上に求められています。長年にわたり、コミュニケーションのための英語指導を外国人講師と日本人講師の両軸で行なってきた独自のノウハウで、各種教育機関様の研修をサポートしています。
◆イーオン法人向け英語研修HP    :https://www.aeonet.co.jp/business/
◆イーオン企業・団体向け英語研修HP  :https://www.aeonet.co.jp/business/company/
◆イーオン学校・教育機関向け英語研修HP:https://www.aeonet.co.jp/business/education/

【イーオンについて】
イーオンは1973年に創業以来、語学教育を通してお客様の人生を豊かにし、「世界との言葉の壁を取り払い、全ての人がグローバルに活躍できるようサポートすること」を理念としています。
これまで50年以上培った学習メソッドで、大人から子どもまで英語・中国語のレッスンを提供。「知識の習得」と「実践トレーニング」の両輪により、学習者が苦手を克服しながらコミュニケーション力を高め、日常会話やビジネスで使える会話力の習得、また資格取得に関してもサポートを行っています。
2018年からはKDDIグループとなり、イーオンのノウハウとKDDIグループの情報通信技術を掛け合わせたEdTechを推進。通学・オンライン・AIによる会話アプリなど様々な手段を組み合わせて、生徒様のレベルや学習スタイルに合った最も上達効果の高い学習方法を提供しています。
◆イーオン公式HP:https://www.aeonet.co.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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記事提供:PRTimes

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