その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

ユニオンテック、「人類に意義ある空間を」を掲げ、リブランディングを実施

ユニオンテック

ユニオンテック、「人類に意義ある空間を」を掲げ、リ

創業以来初のロゴ刷新と、コーポレートサイト全面リニューアル、新タグライン策定により、グループ全体での価値提供を加速


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31121/151/31121-151-8c8349a9f9b4a5f6f4064f31d401fe5c-1000x707.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


「Build a new standard.」をミッションに掲げ、オフィス・商空間・住宅の内装デザイン・設計・施工をワンストップで提供するユニオンテック株式会社(東京都渋谷区、代表取締役 大川祐介)は、2026年7月1日付けで中長期の経営戦略の一環としてリブランディングを実施しました。今回の取り組みでは、コーポレートロゴの刷新、コーポレートサイトの全面リニューアル、新タグラインの策定を行いました。これにより、同社の会社像を、従来の「空間を作る会社」から、「空間とその意味をデザインする会社」へ再定義します。
https://www.union-tec.jp/

リブランディングの背景
ユニオンテックは、2016年から2026年にかけて、会社の規模だけでなく、事業の広がり、組織のあり方、社会との接点を大きく変化させてきました。受注額の拡大に加え、展開拠点は1か国から3か国へ、事業・サービスは1事業・2サービスから23事業・サービスへと広がりました。グループ会社や関係者の広がりも含めて、企業としての構造そのものが大きく進化しています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31121/151/31121-151-e9f43c07299feb56f87cd3f38d4d92d1-1000x563.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


組織面でも、創業者中心の推進体制から、事業部長やグループ代表など複数の責任者が担う体制へと変化してきました。人員規模や国・地域の広がりも進み、ユニオンテックは、従来の単一的な会社像では表しきれない企業体へと移行しています。
これからの変化を踏まえると、従来のコーポレートサイトやブランド表現では、現在の全体像やこれからの方向性を十分に伝えきれない状況がありました。今回のリブランディングは、これらの変化を踏まえた語り直しのタイミングに位置づけられています。

また当社は、中期成長戦略「UT101」を掲げています。これは、事業や人への投資を進めながら、今後の成長を支える事業責任者の創出を目指す構想です。“挑戦する人が育ち、事業が生まれ、責任ある役割を担う人材が増えていく場”としての次のステージに向けて、会社の器と発信基盤を整える取り組みでもあります。

今回のリブランディングを通じて、顧客に対し、「設計・施工を行う会社」というだけではなく、その先の成果や前進に伴走する存在であることをより明確に発信してまいります。
コンセプト
今回のリブランディングでは、事業や組織の広がりを、単に要素として増やすのではなく、スケーラビリティを軸にビジュアルアイデンティティ全体を統一しました。ロゴでは、「O」の部分を人や価値が集まる“場”に見立て、シーンに応じてスケールが可変する設計としています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31121/151/31121-151-4a51133bd46fda3b5a476f098d5a4d76-1000x563.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31121/151/31121-151-0073e4ecf8b027de68bea5b49f681df2-1000x563.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


さらに、この「O」は、グループ内の事業単位でカスタマイズし、各サービスロゴとして展開できる設計としており、共通性を保ちながら、それぞれの事業の個性や役割を表現できるようにしています。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31121/151/31121-151-80edeca6a1e4be403ebd5f5c07858c0f-2268x1276.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


コーポレートサイトでも、今後の事業拡張や情報拡充に対応できる構造を前提に、形やサイズが変化しながら展開するデザインを随所に取り入れました。
さらに、タグラインには「人類」という人の最大スケールを掲げることで、個別の案件や業界の枠を超えた視野の広がりを持たせています。言葉、デザイン、構造のすべてを通じて、これからのユニオンテックの広がり方そのものを表現しています。
https://www.union-tec.jp/
今回変わること
[表: https://prtimes.jp/data/corp/31121/table/151_1_51a546d0bcb55c99a68dd04b352ddf73.jpg?v=202607010415 ]

タグラインに込めた考え

「人類」は、個人や顧客、業界を超えた普遍的な主語です。
「意義ある」は、役に立つこと、意味があること、価値があることを含みます。
「空間」は、物理的な構造物だけでなく、そこで生まれる体験、感情、行動、文化、価値観までを含む概念です。
当社はこのタグラインによって、「何をつくる会社か」だけではなく、「何のために存在する会社か」を示します。これは、空間づくりの価値を案件単位に閉じず、より大きな社会的文脈で捉える意思表示です。
代表コメント
今回のリブランディングは、見た目を変えるためのものではありません。ユニオンテックが次のステージに向けて、どのような会社をつくっていくのかを、あらためて言葉とデザインで示す取り組みです。
私たちはこれまで、多くの人と出会い、学び、失敗と成功の両方を積み重ねながら、空間づくりと向き合ってきました。その過程で実感してきたのは、空間には、人の行動や感情、組織の前進まで変えていく力があるということです。

だからこそ今回、ユニオンテックを単に空間をつくる会社ではなく、空間とその意味をデザインする会社として、あらためて定義し直しました。新たに掲げた『人類に意義ある空間を。』という言葉には、今出会っているお客様や仲間だけでなく、これまで出会ってきた方々、そしてこれから出会っていく方々に対しても、価値を届けていきたいという思いを込めています。

あえて抽象度を持たせた表現にしたのは、今ある事業の説明にとどまらず、これからの広がりを受け止めるためです。未来が予測しきれない時代だからこそ、私たちはその変化を前向きに受け止め、より大きなスケールで空間の価値を問い続けていきます。
今回のコーポレートサイトとロゴの刷新は、その未来に向けた意思表示です。ユニオンテックはこれからも、空間を通じて人や社会の前進に寄り添い、新しいあたりまえをつくっていきます。

今後の展望
ユニオンテックは今後、コーポレートサイト、会社案内、営業資料、採用資料、プレスリリース、SNSなど、あらゆる顧客接点・採用接点・社内コミュニケーションにおいて、一貫したメッセージ発信を進めます。
今回のリブランディングを見た目の変更にとどめず、日々の提案、プロジェクト推進、人材育成、新規事業創出の中で実装し、空間を通じた新たな価値提供につなげていきます。
リブランディングチーム
プロダクション:SHIFTBRAIN Inc.
プロデュース:Kazuya Okada / Yoko Manabe
クリエイティブディレクション・企画制作進行:北川 パーヤン( CHO-P inc.
AD・デザイン:原 英寿(Sunny Inc.), 横澤 由香里(夜.
TD・実装:王生 芹香
ユニオンテック:山野 桂 / 木村 哲也

ユニオンテック株式会社について
2000年6月にクロス・床等内装仕上げ工事業として設立。オフィスやショップを中心にブランディング・設計デザイン・施工をトータルでプロデュースする空間創造事業を展開し、10,000件以上の施工実績を持つ。2016年に建設業界のプラットフォーム事業を立ち上げ、2021年4月に事業部門を分社化。内装事業に特化し、デジタル知見も活用して「ワークスペースプロデュース事業」「Beauty&Medical Clinic 事業」「Luxury residence 事業」「スペースコンストラクション事業」「ビルバリューアップ事業」「PersGPT(パースGPT)」「アート事業」を展開。

社名 | ユニオンテック株式会社
設立 | 2000年6月
本社 | 東京都渋谷区道玄坂2-25-12 道玄坂通 4階
事業 | オフィス・商空間の企画設計施工/ ビルバリューアップ/ CGパース制作 / アート販売
代表 | 大川祐介
資本金 | 1億円
ミッション | Build a new standard.

URL |
コーポレートサイト https://www.union-tec.jp/
オフィスデザインのサービスサイト https://service.union-tec.jp/
美容・医療クリニックデザインのサービスサイト https://clinic.union-tec.jp/
ラグジュアリーレジデンスのサービスサイト https://luxuryresidence.union-tec.jp/
PersGPT(パースGPT) https://www.cg.union-tec.jp/
アートの販売 https://mktg.union-tec.jp/art
 ユニオンテックの事業一覧 https://www.union-tec.jp/service/

プレスリリース提供:PR TIMES

ユニオンテック、「人類に意義ある空間を」を掲げ、リユニオンテック、「人類に意義ある空間を」を掲げ、リユニオンテック、「人類に意義ある空間を」を掲げ、リユニオンテック、「人類に意義ある空間を」を掲げ、リ

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.