【導入事例インタビュー】東京ガス不動産「Fuu Oimachi by LATIERRA」でNinjaLockM、ライナフGate顔認証を導入
株式会社ライナフ

株式会社ライナフ(本社:東京都文京区、代表取締役:滝沢 潔、以下「ライナフ」)は、同社が提供する「NinjaLockM」「ライナフGate顔認証」が導入されている、東京ガス不動産株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:佐藤 裕史)の「Fuu Oimachi by LATIERRA」の導入事例インタビュー記事を公開いたしました。
▼インタビュー記事の全文は、下記URLよりご覧いただけます。
https://linough.com/case/tokyo-gas-real-estate/
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15549/149/15549-149-329615aff8916a877a2ea6fdf86c9e28-1024x256.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※以下、インタビュー記事より抜粋・編集・再構成。
1. 鍵を持たない快適な「住体験のアップデート」
エントランスの顔認証システムと各住戸のスマートロックにより、荷物が多い時でもスムーズに入館・入室できるシームレスな暮らしを提供。入居者様からも好評です。
2. 物理鍵の受け渡しを不要にし、リーシングを最大化
内見時の物理鍵の受け渡しを完全に不要にすることで、仲介会社・管理会社の業務フローを省力化。内見のハードルを下げ、リーシング機会の最大化へ繋げています。
3. 24時間365日のサポート体制による安心感
オーナー視点での最大の懸念であるトラブルリスクに対し、ライナフが自社で備える「24時間365日のコールセンター体制」が、安心の導入決定打となりました。
「『アフターサービスの手厚さ』は大きなポイントでした。オーナーの立場からすると、物理鍵を持たない生活を提供する裏側で、万が一のトラブルで部屋に入れなくなったらというリスクは当然懸念しますから。
直近では、今年竣工を控える品川と台東区の2物件においても、ライナフさんのサービスを導入することが決定しています。今後もお客様の快適な環境づくりや利便性の向上に繋がるスマート化は積極的に推進していく方針です。」
JR京浜東北線ほか計3路線が利用可能な「大井町」駅から徒歩7~8分と、利便性の高い立地に位置する賃貸レジデンスです。1階部分の全てを共用施設としており、約80平方メートル 超のリビングラウンジやジム、シアター等の「まるでもう一つの自分の部屋」となる多彩な空間を設け、ご入居者さまが思い思いに自分だけの時間を過ごせる暮らしを提供します。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15549/149/15549-149-d8e31d67238ed1c15efd8f7db3b7252e-1024x256.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
物件名称 :Fuu Oimachi by LATIERRA(フウ オオイマチ バイ ラティエラ)
所在地 :東京都品川区大井三丁目2-5
総戸数 :共同住宅49戸
構造・階層 :鉄骨鉄筋コンクリート造・地上9階
既存建物竣工時期:1991年7月
改修工事竣工時期:2026年2月
ライナフは、「誰も踏み出さなかった一歩を。その一歩を、社会の進歩に。」をミッションに掲げ、不動産業界向けにスマートロックや業務効率化システムを開発・提供しています。近年は、再配達削減という社会課題に対応する、オートロック付きマンション向けの安全な置き配システムも展開。管理業務の効率化と居住者の生活体験向上を両立するプロダクトを通じて、世の中に「もっと居心地の良い場所」を増やすことを目指しています。
<概要>
社 名:株式会社ライナフ(
https://linough.com/)
本 社:東京都文京区湯島1-6-3 湯島一丁目ビル2階
設 立:2014年11月4日
代表者:代表取締役 滝沢 潔
事業内容:
・不動産管理向けシステムおよびアプリの開発・運営
・スマートロック「NinjaLockM」「NinjaEntrance」の製造・販売
・エントランスシステム「ライナフGate」シリーズの開発・運営
・オートロックマンション向け置き配対応化サービス「スマート置き配」の開発・運営
※本プレスリリースに記載の会社名、サービス名は、各社の登録商標です。
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プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes