その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

広報のための「サイバー攻撃を想定した危機管理対策1日集中セミナー」7/27緊急開講

株式会社宣伝会議

広報のための「サイバー攻撃を想定した危機管理対策1

サイバー攻撃は「IT事故」ではなくブランド危機 有事の初動発信で、企業の信頼を守る!


株式会社宣伝会議(本社:東京都港区/代表取締役社長:高橋 智哉)は、広報担当者向け講座「サイバー攻撃を想定した危機管理対策1日集中セミナー」を開催します。

サイバー攻撃発生時に広報が担う初動対応、社内連携、対外発信の要点を1日で学ぶ特別講座です。
SNSや生成AIにより情報混乱が広がりやすい今、企業の信頼を守る危機管理広報の実務を身につけます。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2888/799/2888-799-82c3ed1945cba4aef7fcc4ecf071d452-1440x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


詳細はこちら

■広報のための「サイバー攻撃を想定した危機管理対策1日集中セミナー」とは

サイバー攻撃は、もはやIT部門だけの問題ではありません。情報流出やシステム停止が起きた瞬間、企業の説明責任が問われます。

その初動を担うのが、広報部門です。

発生直後の発信が遅れたり、説明が曖昧だったりすれば、不安や憶測は一気に広がります。SNS上で情報が拡散し、生成AIによる偽情報や誤情報が混在する可能性もあります。被害そのもの以上に、企業姿勢への批判がブランドを傷つけるリスクがあります。

本講座では、サイバー攻撃を「IT事故」ではなく「ブランド危機」として捉えます。広報担当者が有事に何を確認し、誰と連携し、どの順番で発信すべきかを整理します。経営、情報システム、法務、顧客対応部門との連携も含めて学びます。

起きてから学ぶのでは、対応は後手に回ります。平時のうちに判断軸を持つことが、信頼毀損を防ぐ第一歩です。広報主導の危機管理体制を整えたい方に向けた1日集中講座です。


☑️なぜ今か
1. サイバー攻撃は、企業の信用を揺るがす経営課題になっている
サイバー攻撃は、技術的な障害にとどまりません。サービス停止、情報流出、取引先への影響が発生すれば、企業の信頼に直結します。社会が注視するのは、復旧の速さだけではありません。企業が何を把握し、どう説明したかも厳しく見られます。

2. 初動発信の遅れが、被害以上のブランド毀損を招く
発生直後に情報が出ないと、不安や憶測が広がります。公表の遅れや説明不足は、企業姿勢への批判につながります。事実確認が途中でも、伝えるべきことはあります。広報には、未確定情報を整理しながら発信する力が求められます。

3. SNS・生成AIにより、情報混乱のリスクが高まっている
SNSでは、断片的な情報が瞬時に拡散します。生成AIの普及により、偽情報やなりすましのリスクも高まっています。有事には、公式発表の遅れが情報空白を生みます。その空白が、誤情報や憶測を広げる要因になります。

4. 社外への影響が連鎖しやすい環境になっている
企業活動は、クラウドや外部委託が前提になっています。一社の被害が、顧客や取引先へ波及する可能性があります。自社だけでなく、委託先の被害でも説明責任が問われます。広報には、影響範囲を整理し、関係者へ伝える役割があります。

☑️広報のための「サイバー攻撃を想定した危機管理対策1日集中セミナー」のポイント
- サイバー攻撃を「ブランド危機」として捉える- 広報が担う初動対応と発信判断を学ぶ- 経営・IT・法務との社内連携を整理する

☑️こんな方におすすめ
1. 広報・PR担当者
・サイバー攻撃時の初動対応に不安がある方。
・メディア対応や公式発信の判断軸を持ちたい方。

2. コーポレートコミュニケーション部門
・企業ブランドと社会的信頼を守る立場の方。
・有事の説明責任を果たす体制を整えたい方。

3. 経営企画・リスク管理部門と連携する方
・危機発生時の社内連携を強化したい方。
・広報視点の危機管理を取り入れたい方。

■概要
商品名:広報のための「サイバー攻撃を想定した危機管理対策1日集中セミナー」
実施形式:オンライン・ライブ配信
実施時期:2026年7月27日(月)10:00~13:00
金額:49,500円(税込)



詳細・申込はこちら


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2888/799/2888-799-8265e9ca3d76d05d5e95d5caa958fe2f-3900x1024.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





宣伝会議について
株式会社宣伝会議は1954年創刊の月刊『宣伝会議』を起点に、出版、教育、イベント、アワード、コンサルティングなど多角的な事業を展開しています。月刊『宣伝会議』『販促会議』『広報会議』『ブレーン』『環境ビジネス』をはじめとする専門誌の発行や、Webメディア「AdverTimes.」の運営を通じて、マーケティング・クリエイティブ・環境にかかわる最新動向や実践知を発信。加えて、年間約10万人が受講する講座・研修を提供し、次世代の人材育成にも注力しています。

プレスリリース提供:PR TIMES

広報のための「サイバー攻撃を想定した危機管理対策1

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.