その他 – とれまがニュース

経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信

とれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。経済や政治がわかる新聞社や通信社の時事ニュースなど配信
RSS
製品 サービス 企業動向 業績報告 調査・報告 技術・開発 告知・募集 人事 その他
とれまが >  ニュース  > リリースニュース  > その他

古家正亨もどハマり!「久々に夢中になった作品」予測不能な考察サスペンス『S Line ~見えてはいけない関係~』の魅力を語る~「古家のABEMA韓流TIMES」公開~

ABEMA

古家正亨もどハマり!「久々に夢中になった作品」予測

韓国ドラマ・映画、K-POP番組を見るなら「ABEMA」!1000作品を無料配信中


新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」では、学園ドラマやラブコメディ、サスペンスや時代劇など幅広いジャンルの韓流ドラマ、映画作品をはじめ、いま注目のK-POP番組や話題のオーディション番組を1000作品以上配信しております。
このたび、韓国大衆文化のスペシャリストとして知られ、ラジオDJ・イベントMC・ジャーナリストなど多方面で活躍する古家正亨さんが、いま「ABEMA」で見るべき韓国ドラマやK-POP番組を様々な情報や裏話を交えて紹介する「古家のABEMA韓流TIMES」にて、現在「ABEMA」にて日本初・国内独占配信中の話題作『S Line ~見えてはいけない関係~』をピックアップしました。


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=e8oMdutqrL8 ]

今回ご紹介する作品は、6月22日(月)より「ABEMA」で日本初・国内独占無料配信がスタートした話題の新作ドラマ『S Line ~見えてはいけない関係~』です。
まず「Sラインって何?」というところですが、この作品は、性的関係を持った人同士の頭上に赤い線(Sライン)が見えてしまう世界を描いた考察系サスペンスです。


本当に面白い作品なのでぜひ観ていただきたいのですが、まず第1話のオープニングから「何、このドラマ!?」と思わされるほどインパクトがあります。
本作の主人公・ヒョヌプを演じるのは、OH MY GIRLのアリンさん。僕もデビュー当時からお仕事をご一緒しているグループなので、彼女が主演を務めることもとても楽しみにしていました。
ヒョヌプは人を見るたびに、その人の頭上にSラインが見えてしまう特殊な能力を持っています。そのラインは、性的関係を持った相手同士を結んでいるものなんです。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/64643/3516/64643-3516-9be800c374cc87489e8498404c9310e4-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


そんな世界で生きている彼女にとっては、どんな人を見てもSラインが見えてしまうわけですから、本当に辛い毎日を過ごさざるを得ないわけです。学校へ行けば、先生同士だったり、あるいは先生と生徒だったり、本来知る必要のない、知ってはいけない人間関係まで見えてしまうわけですから。そんな状況では心が耐えられず、彼女は家に引きこもってしまいます。
しかし、ある事件をきっかけに再び学校へ通い始めたことから、物語は一気に動き始めます…。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/64643/3516/64643-3516-1ab252b0eed4ddaf031bbe6317ed1627-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


この作品の面白さは、とにかく先の展開がまったく読めないところ。「誰と誰がつながっているのか」は分かる。でも、「その先に何があるのか」が全然予想できない。その見せ方が本当に秀逸なんですよね。
さらに物語が進むと、実はSラインが見えるのは彼女だけではないことが分かります。なんと、Sラインが見えるようになるメガネが登場するんです。そのメガネをかけると、誰でも彼女と同じ景色が見えてしまう。そして、そのメガネを手にした人には、不幸が待ち受けています。
それも当然ですよね。本来見えてはいけないものが見えてしまうわけですから。しかも、その相手が自分に関係する人だったらどうなるのか……。知ってしまっただけで、きっと平常心ではいられなくなるはずです。
このように、ドラマの展開も本当に怒涛で、どんどん予想を裏切られていきます。


僕自身も普段からメガネをかけていますが(笑)、もちろんSラインは見えません。ただ、もし自分のメガネがそんな力を持ってしまったらどうしよう……と考えるだけでドキドキしてしまいます。それくらい設定がよくできている作品なんです。


そして、このドラマは映像の美しさも大きな魅力です。ドラマという枠を超えて、まるで一本のミュージックビデオを観ているような映像の質感があり、その世界観に一気に引き込まれます。
その映像美は海外でも高く評価され、「第8回カンヌ国際シリーズフェスティバル」でベストミュージック賞を受賞するなど世界的に注目を集めています。ぜひストーリーだけでなく、その映像表現にも注目していただきたいです。


実は僕も、この収録している時点ではまだ全話を観終えていません。でもスタッフの皆さんから「古家さん、後半は本当にヤバいですよ」と聞いていて、少し内容を教えてもらっただけでも、「そんな展開になるの!?」と驚かされました。
物語は後半に向けてどんどんスケールアップしていくそうなので、僕自身も続きが本当に楽しみです。久しぶりにどっぷりハマっている作品ですね。
そんな話題作『S Line ~見えてはいけない関係~』が、6月22日(月)の配信スタートから8月31日(月)まで「ABEMA」で全話無料配信されます。
僕も自信を持っておすすめする一作ですので、この機会にぜひご覧ください。もしかしたら、あなたにもSラインが見えるようになる……かもしれません。


■【日本初・独占】S Line ~見えてはいけない関係~
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/64643/3516/64643-3516-41bbd3bcc04fcab0cd7c185c1fdc3ed1-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





番組ページ:https://abema.tv/video/title/308-161
※毎週月曜0時最新話配信


キャスト
イ・スヒョク
アリン
イ・ダヒ
イ・ウンセム


あらすじ
「もし、あなたの隠された性関係が、赤い線として視覚化されたら?」
性的関係を持った人同士の頭上に赤い線(Sライン)が現れるという奇妙な世界を描いた考察系サスペンス
ある日突然、頭上に現れた“赤い線”。それは自分と肉体関係を持った人々とつながっていた。しかし誰でも見られるわけではなかったその赤い線を、幼い頃から生まれつき見ることができたヒョヌプ(アリン)。そのせいで家庭は崩壊し、彼女は一人で暮らすことに。死にたいという思いを抱えつつも、なぜかいつも死ぬことができないでいた。そんなヒョヌプのもとに突如新たな隣人が現れる。事件に巻き込まれそうだった隣人を赤い線が見える能力により救ったことで、ヒョヌプはその事件を調査していた警察官ジウク(イ・スヒョク)と出会う。ジウクが育てていた姪のソナ(イ・ウンセム)は学校でいじめにあっていたが、ある日赤い線を見えるようになるという不思議な眼鏡を手に入れ、復讐を開始する。ソナのことを以前から知っていたヒョヌプは災いを招かないよう注意を促すが、もう既に手遅れの状態に。自身の秘密が暴かれた状況で繰り広げられる、社会のさまざまな人間模様を描いたファンタジースリラー。


■ABEMA K-POP・韓流ドラマ SNSアカウント
X(旧Twitter)アカウント:https://twitter.com/abema_kpopdrama
Instagramアカウント:https://www.instagram.com/kpop_abema
TikTokアカウント:https://www.tiktok.com/@abema_kpopdrama
YouTubeアカウント:https://www.youtube.com/@Kpop_ABEMA

プレスリリース提供:PR TIMES

古家正亨もどハマり!「久々に夢中になった作品」予測古家正亨もどハマり!「久々に夢中になった作品」予測

記事提供:PRTimes

記事引用:アメーバ?  ブックマーク: Google Bookmarks  Yahoo!ブックマークに登録  livedoor clip  Hatena ブックマーク  Buzzurl ブックマーク

ニュース画像

一覧

関連ニュース

とれまがマネー

とれまがマネー

IR動画

一覧

とれまがニュースは、時事通信社、カブ知恵、Digital PR Platform、BUSINESS WIRE、エコノミックニュース、News2u、@Press、ABNNewswire、済龍、DreamNews、NEWS ON、PR TIMES、LEAFHIDEから情報提供を受けています。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがニュースは以下の配信元にご支援頂いております。

時事通信社 IR Times カブ知恵 Digital PR Platform Business Wire エコノミックニュース News2u

@Press ABN Newswire 済龍 DreamNews NEWS ON PR TIMES LEAF HIDE

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.