【蔦屋書店】「Playboy X FILTER017(R) feat. Baku Maeda」グッズを7/16(木)より国内独占販売
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(蔦屋書店・蔦屋家電・T-SITE)

代官山を皮切りに、六本松、京都、六本木の4店舗で順次販売。蔦屋書店オンラインストアでもご購入いただけます。
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詳細情報
蔦屋書店は2026年7月16日(木)より、アメリカ生まれの世界的雑誌ブランド「Playboy」と、台湾発のクリエイティブブランド「FILTER017(R)」、アーティスト 前田麦さんのコラボレーションによって制作されたファッショングッズを国内で独占販売します。代官山 蔦屋書店を皮切りに、六本松、京都、六本木の蔦屋書店4店舗で順次販売するほか、
蔦屋書店オンラインストアでも7月16日(木)よりご購入いただけます。70年以上の文化的な歴史を持つ「Playboy」を現代の気分に落とし込んだデザインをぜひお楽しみください。
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今回の商品は、「FILTER017(R)」主宰兼アートディレクター Enzo Linさんの指揮のもと、アーティスト 前田麦さんをゲストに迎え、「FILTER017(R)」傘下の企画ユニットCulture Supply(TM)が制作しました。「Playboy」が持つアートの側面を起点に、「FILTER017(R)」が得意とする「エレメントミックス」と現代的なエディトリアルデザインによって再解釈しています。前田麦さんは自身の代表モチーフである「EYE OF FIRE(火焔の眼)」を用いて「Playboy」のバニー・ロゴやキャラクターたちを再構築すると共に、ヴィンテージ雑誌の表紙イメージを現代的視座から新しいアートに仕上げました。
バニー・ロゴが描かれたTシャツやバッグのほか、雑誌の表紙のようなデザインのアクリルチャームなどが揃います。
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■Tシャツ(S、M、L、XL) 8,470円~9,680円
■アクリルチャーム 1,848円
■コインケース 1,848円
■ステッカーセット 1,848円
■ショッピングバッグ 6,578円
など
※価格は税込
Playboy
1953年にアメリカ・シカゴにてヒュー・ヘフナーらによって創刊された男性向けのカルチャー誌。バニー・ロゴのほか、マリリン・モンロー、マドンナ、ケイト・モスなど、時代を象徴するセレブリティが表紙を飾ったことでも知られています。
前田⻨(Baku Maeda)
日本の現代アーティスト。日本の伝統文化と現代的要素を融合させながら、絵画、イラストレーション、グラフィックデザイン、アニメーションなど多様な手法で作品を発表しています。大胆な⾊彩、シンプルな線、幾何学的な形状、そして意外性のある自然素材を用いて複雑なテーマを表現し、繊細なユーモアと強い遊び心を兼ね備えています。その際立った独自のスタイルと革新的な創造性により、作品は広くコレクションされています。
2010年、Toru Yoshikawaと共にアートブランド「Ribbonesia」を設立。リボンを素材に用いた印象的な彫刻作品を制作し、日本で高い評価を得ました。日本や韓国などで複数回の個展を開催し、アート、ファッション、広告、空間装飾など幅広い分野で活躍しています。
FILTER017(R)
2004年の設立以来、「エレメント・ミックス(要素の融合)」をコアコンセプトに、さまざまな分野へと活動領域を広げています。2011年には台中に拠点を正式に構え、デザインスタジオ、プロダクト開発部門、ブランドイメージを体現する直営ショップを融合させた複合型スペースとして「Crealive Dept.」を立ち上げました。
近年は世界的に展開し、アート、サブカルチャー、ヴィンテージトレンド、実用機能といった要素をサンプリングしながら、アパレル、スタイルアウトドア、そしてIn/Outを横断するライフスタイル領域へと拡張しています。文化的に多様な視点を活かしながら、デザインと生活のあいだに広がる無限の可能性を探求し続けています。
■代官山 蔦屋書店
7月16日(木)~7月30日(木)
https://store.tsite.jp/daikanyama/
■六本松 蔦屋書店
8月26日(水)~9月13日(日)
https://store.tsite.jp/ropponmatsu/
■京都 蔦屋書店
9月19日(土)~10月11日(日)
https://store.tsite.jp/kyoto/
■六本木 蔦屋書店
10月21日(水)~11月8日(日)
https://store.tsite.jp/roppongi/
蔦屋書店オンラインストア
7月16日(木)より順次販売。
https://store.tsite.jp/feature/1255.html
※販売期間は店舗・商品により異なります。
プレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes