糀甘酒のために選別した加賀棒茶(R) ブレンドを新発売
マルコメ株式会社

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マルコメ株式会社(本社:長野市、代表取締役社長:青木時男)は、糀甘酒シェアNo.1※の「プラス糀 糀甘酒シリーズ」の新たなラインアップとして、ほうじ茶フレーバーの「プラス糀 糀甘酒LL 加賀棒茶(R)」を9月上旬より全国で販売します。
※ 出所:インテージSRI+糀甘酒市場2024年4月~2026年3月 メーカー別累計販売金額
朝はエネルギー不足や体が目覚めきらない感覚で、疲れを感じやすい時間帯でもあります。時間がない、食欲がないといった理由で朝食をしっかりとらない方もいます。そこで当社は、朝に糀をとる「朝糀」という新習慣を提案しています。麹菌が体を整えるだけでなく、糀甘酒に含まれるブドウ糖は体に吸収されやすいエネルギー源です。自然由来の原料でつくる糀甘酒で“飲む”朝食習慣。既に数十社の流通企業で販促企画が展開され、お客様からの支持を集めています。
ミルク飲料などのブレンドにも相性の良いほうじ茶は、これまで何度も検討を重ねてきました。今回、石川県金沢市にある株式会社金澤茶舗「上林金沢茶舗」の加賀棒茶(R)と出会い、商品化に至りました。加賀藩前田家のお茶と文化を継承する、由緒ある上林金沢茶舗が手掛ける茎ほうじ茶。お茶の木の上質な茎の部分を焙煎した加賀棒茶(R)ならではの芳ばしい香りと甘みが糀甘酒の自然な甘みに溶け込みます。
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プラス糀 糀甘酒LL 加賀棒茶(R)
●内容量:125ml
●形態:LL紙パック
●賞味期間:10か月
●価格:オープン
●発売日:2026年9月上旬
●発売地区:全国
お茶の木の茎を焙煎する加賀棒茶の芳ばしい香りと甘みが糀甘酒の自然な甘みに溶け込みます。カフェイン含有量が少なく、子どもにも安心です。
プレスリリース提供:PR TIMES



記事提供:PRTimes