最新お客さま満足度調査とコンビーズ製品の品質維持について
コンビーズ

~ 届ける力、守る力、支える力を磨き続けるメール配信サービスの企業努力 ~
株式会社コンビーズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山崎 祐一郎)は、同社が提供するメール配信サービスにおける品質維持の実績と、2026年6月までの満足度アンケート結果、および常時おこなっている企業努力についてのページ「コンビーズ製品の品質維持について」を公開した。同社が品質維持について全貌をまとめたコンテンツを制作するのは初めてである。
コンビーズでは、長年の運用実績と日々の改善活動を通じて、メール配信に必要な品質を多角的に高めてきた。
同社が提供する「コンビーズメール」(現コンビーズメールライト)は、これまでに20,760社以上の企業・団体に導入され、平均利用年数は5年超。また、2026年1月~6月の半年間に実施した「コンビーズメールプラス」の製品アンケートでは、満足度88%という結果が出ている。
[画像1:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1631/62/1631-62-f80ee181f6d9312a718c8e9ffc862680-1639x883.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
万能型AIチャットを搭載した新しいコンビーズメール。メール配信のあらゆる補助が可能だ。
[画像2:
https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1631/62/1631-62-7352e6f9629c5c3a18c9023ae8574517-1182x609.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
メール配信でのブランディングに特化しているコンビーズメールプラス。あらゆる業種のひとに愛されている。
今回のページでは、こうした実績の背景にある、メールの到達率向上、安定した配信環境、セキュリティ対策、使いやすさの改善、サポートやエマージェンシー体制など、コンビーズ製品の品質を支える取り組みを紹介している。
届く、を当たり前にするために
メール配信において特に重要となるのが、受信者へきちんとメールが届くことだ。到達率は、配信先のドメイン、メール本文、送信元の評価、認証設定、リストの品質、受信側の判定基準など、さまざまな要因によって変動する。
コンビーズメールでは、より到達率を高めるために、DKIM、SPF、DMARCなどの送信ドメイン認証に対応し、送信元の正当性を示せる仕組みを整備。さらに、TLSによるデータ暗号化、IP分散による配信負荷と評価リスクの分散、ドメイン別のリアルタイムサーバ分散、クリーニングサーバの活用などにも取り組んでいる。
またユーザーからトラブルの報告を受けた際には、全社で対応する「エマージェンシー体制」をとっており、即日での問題解決を実現している。
コンビーズの考える「品質」とは
同社は、メール配信サービスの品質を単なる機能面だけで捉えるのではなく、「届ける力」「守る力」「支える力」を総合的に高めることが重要であると位置づけている。ユーザーが安心してメール配信を続けられるよう、システム面と運用面の両方から改善を重ねている点が特徴だ。
今後も同社はこの視点でお客さま満足度を高めていく方針だ。
▼特設ページはこちら▼
https://www.combeez.com/corp/info005/
会社情報
社名:株式会社コンビーズ / Combeez Inc.
所在地:〒150-6145 東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア
代表取締役:山崎 祐一郎
設立:2002年
事業内容:メール配信ツール「コンビーズメール」「コンビーズメールプラス」「コンビーズメールライト」の販売
プレスリリース提供:PR TIMES

記事提供:PRTimes