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Securify、「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」の「セキュリティ診断サービス」カテゴリで総合1位を受賞!

株式会社スリーシェイク

Securify、「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/24873/446/24873-446-1c9428529fd65acb4636a6152ed2a426-1280x720.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社スリーシェイク(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 拓真、以下スリーシェイク)が提供する統合セキュリティプラットフォーム「Securify(セキュリファイ)」は、スマートキャンプ株式会社(以下スマートキャンプ)が主催する「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」の「セキュリティ診断サービス」カテゴリにおいて総合1位を受賞したことをお知らせします。さらにSecurifyは、「脆弱性(セキュリティ)診断」カテゴリおよび「ASMツール」カテゴリにおいても、従業員規模別および業種別の各部門で複数の1位を獲得しています。
「Securify」サービスサイト:https://www.securify.jp/


「BOXIL資料請求数ランキング」は、SaaS(※1)比較サイト「BOXIL(ボクシル)」上でユーザーから行われた資料請求をもとにスマートキャンプが集計し、ランキング形式で発表するものです。今回の「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」は、2026年1月1日~2026年5月31日までの間に行われた資料請求数(※2)をもとに選出しています。

■受賞概要

受賞サービス名:Securify(セキュリファイ)

受賞カテゴリ名:セキュリティ診断サービス
総合1位
各部門
- 従業員規模別:中小企業向け部門1位- 業種別:小売/流通/商社系部門1位,金融/保険系部門1位

受賞カテゴリ名:脆弱性(セキュリティ)診断
各部門
- 業種別:サービス/外食/レジャー系部門1位,マスコミ/広告/デザイン/ゲーム/エンターテイメント系部門1位,メーカー/製造系部門1位


受賞カテゴリ名:ASMツール
各部門
- 業種別:メーカー/製造系部門1位
今回の受賞は、IT資産の可視化から脆弱性診断、リスク評価までを一貫して行えるSecurifyの特長に加え、開発フローや運用プロセスに無理なく組み込める実用性が、実際の比較・検討フェーズにおいて多くのBOXILユーザーの皆さまから評価された結果であると受け止めております。
今後も「Securify」は、セキュリティ担当者や開発・運用に携わる皆さまの課題解決に貢献できるよう、継続的な機能拡張とサービス品質の向上に取り組んでまいります。

今回受賞対象となった「Securify」のサービス紹介資料は、以下よりダウンロードいただけます。
https://www.securify.jp/request/

■「Securify」の口コミはこちら

《脆弱性診断と改善フォロー》

外部の脅威に対して素早く脆弱性を診断でき、幅広い診断項目により詳細な分析が可能です。無制限のスキャン回数や時間制限がないため、コストパフォーマンスにも優れています。

ーサービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
Securifyの診断により、脆弱性が検出され、その改善方法が明確で分かりやすくフォローいただけました。これにより、自社での改善が容易に行え、セキュリティ業務が効率的に進化しました。
URL:https://boxil.jp/service/5115/reviews/51612/


《開発フローに溶け込む脆弱性診断》

【役立った機能面】
CI連携:GitHub Actions のワークフロー内で API 呼び出しするだけで自動スキャンを行ってくれる
OpenAPI 仕様アップロード:定義ファイルを置くだけでエンドポイントを登録できる。
【他のサービスとの連携面(カスタマイズ性)】
Slack 通知:検出結果がチャンネルに届く
【営業担当やサポート面】
導入時の技術的質問にもスピーディに対応してくれた。

ーサービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
【導入前の課題とサービスでの解決】
法人向けにサービスを導入する際、外部からの脆弱性検査を求められた。
OpenAPI仕様を使った審査範囲の登録などの機能を使うことで短期間で導入できた。
【サービスを利用していて実感しているメリット】
CIとの連携やSlackへの通知など普段の開発プロセスに組み込むことができている。
URL:https://boxil.jp/service/5115/reviews/67558/

「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」の詳細は、公式サイトでご覧いただけます。
https://boxil.jp/ranking/

■Securify(セキュリファイ) とは
「Securify」 は、IT資産の棚卸しと脆弱性診断を通じたリスク評価のサイクルを可能にし、持続可能なセキュリティ対策を実現する統合セキュリティプラットフォームです。
サービスURL:https://www.securify.jp/
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/24873/446/24873-446-f6f08fa4b5e70178c4f50dec56ac5dc0-1200x327.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





【株式会社スリーシェイク】
スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。2015年の創業から提供しているSREコンサルティング事業「Sreake(スリーク)」では、AWS / Google Cloud / Kubernetes に精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。またSRE領域で培ったノウハウをベースに、2020年4月にクラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」を提供開始し、ビジネス分析やマーケティングへのビッグデータ活用を簡易に実現可能としました。以後、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」やセキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」を提供開始し、DX時代における技術戦略設計からセキュアなアプリケーション開発、データ活用までを一貫提供可能な体制を進めています。


会社名 :株式会社スリーシェイク
代表者 :代表取締役社長 吉田 拓真
所在地 :東京都中央区銀座8丁目21番1号 住友不動産汐留浜離宮ビル7F
事業内容 :SRE特化型コンサルティング事業「Sreake(スリーク)」運営( https://sreake.com/ )
セキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」開発・運営 ( https://www.securify.jp/ )
クラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」開発・運営 ( https://reckoner.io/ )
エンジニア組織特化型HRパートナー「Relance(リランス)」運営 ( https://relance.jp/ )
会社HP :https://3-shake.com/

※1 SaaSとは、Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指します。
※2 資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

プレスリリース提供:PR TIMES

Securify、「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング

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